2026.01.13発売
めるるが語るギター愛、ジミヘンのDNA、そして追悼・渋谷陽一。今号の『ギター・マガジン・レイドバックVol.18』も必読の一冊!
半年のご無沙汰です。ギター・マガジン・レイドバック第18号をお届けします。今号の表紙は"めるる"こと女優/モデルの生見愛瑠さん。3月20日に公開される映画『君が最後に遺した歌』で、ギターを弾くヒロインを演じます。ピアノを弾いた経験はあったが、ギターは初体験だったというめるる。亀田誠治さんの指導の下、1年半ギターと歌をみっちり特訓して撮影に臨みました。インタビューでは映画の見どころ、ギターを弾く楽しさなど、さまざまなことを聞きました。
メインの特集は「ジミ・ヘンドリックスのDNA」。ジミヘンに影響されたギタリストは60年代からこの方たくさんいます。それぞれのプロフィールや特徴を紹介し、またジミヘン自身が受け継いだDNAについても深掘りします。他には、昨年の夏、惜しまれつつ亡くなった音楽評論家、渋谷陽一さんを偲ぶ特集もあります。今号も充実の内容です。



















