自供♨

酒井 一圭(著)

定価3,300円 (本体3,000円+税10%)
発売日2026.11.20
品種書籍
仕様四六判 / 352ページ
ISBN9784845645114

内容

純烈のリーダー/プロデューサー、モナキのプロデューサーが振り返る、
七転び八起きの崖っぷち半生記!

純烈のリーダー/プロデューサー、そしてモナキのプロデューサーである酒井一圭が、50歳の節目に自身の半生を振り返った自伝的エッセイ集が登場です。

『あばれはっちゃく』『百獣戦隊ガオレンジャー』等で俳優を経験した後に、ロフトプラスワンでイベントをオーガナイズしたかと思えば、プロレスへ参戦、そして純烈の結成、モナキのプロデュースと、波乱万丈の人生を濃すぎるエピソード満載で綴ります。ゴーストライターなし、本人自筆の純粋で強烈な半生記です。

▼コンテンツ(例)
体重は4500グラム(0歳)
初めての入院・手術(1歳)
仕事って大変なんだな、と実感(4歳)
芸能魂覚醒(6歳)
人生初めてのパーマ(8歳)
芸能界引退(11歳)
初めてのデート(15歳)
文化祭でブルーハーツ(18歳)
東京競馬場がある府中市に引っ越す(21歳)
ハリウッドデビュー!(22歳)
ガオレンジャーをやり切る、運命の1年(26歳)
プロレスラーになる(30歳)
おそらく私は紅白歌合戦に出ることになる(32歳)
「涙の銀座線」で純烈がデビュー!(35歳)
『スッキリ』初出演(37歳)
オリコンの演歌歌謡曲チャートで第1位獲得(41歳)
健康センターから夢の紅白歌合戦に(43歳)
日本武道館で会おう!(49歳)
名もなき若者4人の登場(50歳)

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