アフターケア

2026.06.24

リズム&ドラム・マガジン2026年7月号

雑誌『リズム&ドラム・マガジン2026年7月号』(2026年6月16日発売)におきまして、以下の誤りがありました。読者ならびに関係者のみなさまにご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げるとともに、ここに訂正させていただきます。

P164-170『人と楽器』

P167 左上4行目

【誤】
アルバムのレコーディングでは初めてコーテッドにしてみました。


【正】

アルバムのレコーディングではコーテッドにしてみました。


P168 左列 上から2番目のスネア・ドラム解説文

【誤】
こちらのSensitive Conceptはロー・ピッチのサイド要員。14"の方はもともと則竹裕之の影響で導入したものだったが、13"は生産完了後に中古で購入。スナッピーは他のスネアより少なめの14本線が張られていた。


【正】
こちらのSensitive Conceptはハイ・ピッチのサイド要員。14"の方はもともと則竹裕之の影響で導入したものだったが、13"は生産完了後に購入。スナッピーは他のスネアより少なめの14本線が張られていた。

P170 左上5行目

【誤】
ロー・ピッチにして使ってますね。サイドのロー・ピッチ要員としては、Hybrid Oakのスネアも、深さは5.5"なんですけど、意外と柔らかくて重低音が出るので、とても面白いんですよ。最近だと、去年、GENERATIONSのアリーナ・ツアーで使いました。


【正】
ハイ・ピッチにして使ってますね。サイド要員としては、Hybrid Oakのスネアは、深さ5.5"なんですけど、ロー・ピッチにして使っています。意外と柔らかくて重低音が出るので、とても面白いんですよ。最近だと、去年、GENERATIONSのアリーナ・ツアーで使いました。


P170 中央15行目

【誤】
フープにつけるタイプもあるんですけど、どうしても緩みが気になってきちゃって、シェルに貼りつけられるタイプが気に入っています。



【正】
フープにつけるタイプもあるんですけど、シェルに貼りつけられるタイプが気に入っています。