AFTERCARE

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2016.05.31

ジャズ・スタンダード・バイブル in B♭

楽譜『ジャズ・スタンダード・バイブル』(初版~第10版/*は第8版まで)
楽譜『ジャズ・スタンダード・バイブル in E♭』(初版~第4版/*は第3版まで)
楽譜『ジャズ・スタンダード・バイブル in B♭』(初版~第4版/*は第3版まで)
上記の3点におきまして、一部楽曲の作家名に誤りがございました。 著作権者様をはじめ、読者の皆様方、関係各所の皆様方に対し謹んでお詫びを申し上げるとともに、下記の通り訂正をさせていただきます。

P.22:BEATRICE*

【誤】Louis Hector Berlioz
【正】Sam Rivers

P.33:BOLIVIA

【誤】TRADITIONAL
【正】Cedar Walton

P.44:The CHRISTMAS SONG

【誤】TRADITIONAL
【正】Mel Torme, Robert Wells

P.43:A CHILD IS BORN*

【誤】Samuel Scheidt
【正】Thad Jones

P.102:IF I WERE A BELL

【誤】TRADITIONAL
【正】Frank Loesser

P.124:LAMENT*

【誤】P.D.
【正】J. J. Johnson



楽譜『ジャズ・スタンダード・バイブル in B♭』(2011年5月20日発売)にて、以下の誤りがありました。読者ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げ、ここに訂正させて頂きます。

P.128 LITTLE B'S POEM(初版~第2版)

第3版以降では、現在のジャズ・セッションにて最もよく演奏されるキーに譜面内容の変更を行ないました。初版~第2版までに掲載している譜面とは キーが変わっておりますので、ご注意下さい。どちらも正しくはあるのですが、より広く演奏されているのは第3版以降に掲載されているものです。

P.184:SCRAPPLE FROM THE APPLE(初版~第4版)

【誤】2段目1小節目の4拍目ウラの音=F♯
【正】2段目1小節目の4拍目ウラの音=E

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