リットーミュージック

ベース・マガジン R&B/ファンク・スタイル【改訂版】
ストリーミング音源特設サイト

本ページは『ベース・マガジン R&B/ファンク・スタイル【改訂版】』の譜例に対応する模範演奏音源(全234トラック)です。下記の譜例名の横にある再生ボタンを押してお聴きください。(パソコンではmp3を一括ダウンロードすることもできます)

※音源をダウンロード後、XやFacebookなどSNSでの共有はご遠慮ください。
※一度ダウンロードしたデータは必ずお客様ご自身でバックアップ、管理をお願いいたします。
※この音源の全データは、ユーザーの個人使用のみが認められており、営利目的による使用はその内容いかんにかかわらず認められておりません。

index

mp3 一括ダウンロード(zip)[230.3MB]
ダウンロード

  【Chapter1】R&B/ファンク基本スタイル

R&B/ファンクの定番ベース・ライン


Track01:2 ビートを基本としたウィリー・ウィークス風
Track02:2ビート・リズムに4ビートのランニング
Track03:スタックス風シンコペーション・8 ビート
Track04:ディープな8 ビート・ファンク
Track05:シンコペーションを使ったベース・リフ
Track06:ジェマーソン風シャッフル・ライン
Track07:休符のスペースを活かしたニューオリンズ・ファンク
Track08:ドラムとのコール&レスポンス
Track09:微妙な音価が効果的なファンク・リフ
Track010:シンコペーションを効かせたR&B の定番ベース・ライン
Track011:16 分音符の細かなミュート使い
Track012:間を活かしたドラムとのコンビネーション

R&B /ファンク・ベースの音使い


Track013:同フレーズで使用スケールを変える──ルートのみ
Track014:同フレーズで使用スケールを変える── 7th
Track015:同フレーズで使用スケールを変える── 7th + M6th
Track016:同フレーズで使用スケールを変える──♭ 10th → 10th
Track017:同フレーズで使用スケールを変える──マイナー・ペンタトニック・スケール
Track018:同フレーズで使用スケールを変える──メジャー・ペンタトニック・スケール
Track019:同フレーズで使用スケールを変える──ブルーノート・スケール
Track020:同フレーズで使用スケールを変える──マイナスワン・トラック
Track021:ミクソリディアンを使ったブルース・リフ
Track022:ブーツィー風のドリアン・スケール・ライン
Track023:ドリアン・スケールでの8 ビート・ファンク
Track024:マイナー・ペンタでのスピーディーなベース・ライン
Track025:会話をしているようなブルーノート・フレーズ
Track026:9th &ダブル・ストップでのメンフィス・ソウル
Track027:ドリアン&ミクソ・リディアンを使った骨太ファンク

R&B/ファンクのスラップ


Track028:ON THE ONE 命のE 一発スラップ・ベース
Track029:オクターヴ中心のヘヴィ・ファンク・スラップ
Track030:ルート+ 5th のフレーズにオクターヴをプラス
Track031:オクターヴと6thのスラップにアクセントをプラス
Track032:ラリー・グラハム風サムピング・リフ
Track033:リズムが回るようなグルーヴィなスラップ
Track034:ミュートを活かしたP- ファンク風スラップ
Track035:親指のダウン/アップが生むタイトなリズム
Track036:スライドを使ったヘヴィなファンク・スラップ
Track037:ミネアポリス・ファンク風スラップ

ファンク・ベース丸かじり


Track038:4 分音符・8 分音符のオモテとウラ
Track039:8ビートのゴーストノート
Track040:ポジションによる演奏性の違い①
Track041:バウンスした8分音符
Track042:バウンスした8ビートでのゴーストノート
Track043:ポジションによる演奏性の違い②
Track044:16ビートにおける音符の長さ
Track045:ゴーストノートと休符
Track046:ポジションによる演奏性の違い③
Track047:イーヴンとバウンスの聴感上の違い
Track048:ゴーストノートと休符
Track049:ポジションによる演奏性の違い④
Track050:メジャー・スケールとブルー・ノート・スケール
Track051:ブルー・ノートを使用したロックなフレーズ
Track052:ブルー・ノートを使用したファンキー・フレーズ
Track053:ナチュラル・マイナー・スケールとの違い
Track054:マイナー・コード一発におけるドリアン・スケール
Track055:ドリアン・スケール+α
Track056:弦跳ばしファンク・フレーズ
Track057:パーム・ミュートによるフレーズ
Track058:レイキングを使ったフレーズ
Track059:サムピング・アップ&ダウンの練習
Track060:ファンキーなニュアンスを加えたフレーズ
Track061:変化球的フレーズ
Track062:6/8バラードでのファンキーなアプローチ
Track063:12/8ブルースのターン・アラウンド
Track064:12/8ブルースにおけるソロ的フレーズ
Track065:アウフタクトから始まるファンク・フレーズ
Track066:スラップ・スタイルによるアクセント
Track067:ファンクで使われる和音奏法
Track068:JB的8 ビート
Track069:スライ的16ビート
Track070:ファンキーな歪みアプローチ
Track071:シンセ・ベース的アプローチ
Track072:ワン・コードでのオブリガート
Track073:フィルター系エフェクトを使ったファンク・ロック
Track074:サムピング・アップ&ダウンをフル活用!
Track075:6 連符を多用したアプローチ

時代と地域で変わるR&B/ ファンク


Track076:すっきりと洗練されたコンビネーションファンキーなエッセンスをさらに追加〜コード進行を変化させフレーズに対比をつける
Track077:シンプルなアーバン・ソウル風16ビート〜アクティヴなフィルを追加
Track078:静と動のコントラスト〜バスドラに合わせる
Track079:ベースが引っ張るファンク・フレーズ
Track080:シンプルなセカンド・ライン・パターン〜7th を使いオカズを加える
Track081:リズム体の絶妙なコンビネーション
Track082:攻撃的なファンク・フレーズ
Track083:スピーディ&パーカッシヴ
Track084:ミーターズ風ファンク
Track085:ミーターズ風ファンクPart2〜リズムに緊張感を与える
Track086:イケイケJB 流ファンク・フレーズ
Track087:この間こそがファンキー・テイスト〜6th + 7th とブルーノートを加える〜重心を低くしたアプローチ
Track088:シンコペーションを使ったJB 流ファンク〜インターバルを広げさらに立体的に変化
Track089:覚えておきたいP・ファンクの定番形
Track090:ヘヴィ“P” ファンク
Track091:目立ってしまおう! ファンキー・ソロ〜ボトムを固めることでバッキングっぽいフレーズに〜ブルージィに変化させたパターン
Track092:ミュートを使いタイトなニュアンス
Track093:II → V 連続コード進行
Track094:ブルース・フィーリング・ファンク
Track095:ユーモラス・ファンク
Track096:ミディアム・テンポのファンク・ベース〜歯切れの良いミュートで さらにアクティヴに〜P- ファンク風のスラップ・プレイ
Track097:ヘヴィ・ファンク・スラップ
Track098:ドラムとのコンビネーションがポイント
Track099:ロッコ・プレスティア風パーカッシヴ・ファンク
Track100:キャッチーなオクターヴ・フレーズ
Track101:ディスコ+ P- ファンク
Track102:ド定番ディスコ・ライン〜16 分音符を追加〜クロマチックなオカズを追加
Track103:アタマ抜きがポイント
Track104:ミュートでさらにファンキーな味付け
Track105:ディスコ・スラップ

最新型R&B/ファンク──ヒップホップ


Track106:ビートと絡むシンコぺート・フレーズ
Track107:R&Bによく見られるロング・トーンのフレーズ
Track108:リズムを浮かせる間
Track109:クラビネットとのユニゾン・フレーズ
Track110:ベースで引っ張っていくパターン
Track111:スクエア・ビート+スラップ・フレーズ
Track112:コード・トーンをわざと外したパターン
Track113:ロング・トーンのヒップホップ・スタイル
Track114:粘っこいスラップ・フレーズ
Track115:ハズしたトーンをわざと弾く
Track116:ギターとユニゾンのパターン
Track117:代理コードを使ったパターン
Track118:オクターヴを使ったスラップ・パターン
Track119:音価をコントロールした指弾き
Track120:親指弾きパターン
Track121:80年代風P-ファンク・フレーズ
Track122:リズムがクっているパターン
Track123:80年代風のチョッパー・フレーズ
Track124:ピノ・パラディーノ風グルーヴ
Track125:クラビネットとともにリズムを聴かせるパターン
Track126:スライ&ザ・ファミリー・ストーン的なアプローチ
Track127:リズムに対するハネ具合いをコントロールしたパターン
Track128:グルーヴィなユニゾン・フレーズ
Track129:JB 風ストンプ・ビート・フレーズ
Track130:フレーズ一発で突っ走るパターン
Track131:4分の2でリズムをとるジャズ的アプローチ
Track132:エレクトリック・ベース的なウッド・ベースのアプローチ
Track133:バスドラと合わせないことで生まれるグルーヴ感
Track134:ベースがハネないパターン
Track135:サムピングのノリに注意

  【Chapter2】ベーシスト別R&B/ファンク・スタイル

完全解析フリー奏法


Track136:タイトなファンクはミュートから
Track137:目一杯リズムをタメた超ヘヴィ・ファンク
Track138:アル・アレイで叙情的に
Track139:ひたすらリリカルに歌う
Track140:弦跳びを多用したオクターヴ・ループ
Track141:高速ループ・フレーズは音のツブをそろえよう
Track142:サムはキック! プルはスネア!
Track143:パンキッシュに叩け!
Track144:フリーの特徴がすべて入ったソロ・プレイ

完全解析ラリー・グラハム奏法


Track145:プルにグリスを入れてフレーズに粘りを出す
Track146:グリスが雰囲気を生む独特のスラップ・フレーズ
Track147:サムピング・アップを使ったフレーズ・メイク
Track148:フィルター系エフェクターを使ったスラッピング

完全ジェームス・ジェマーソン奏法


Track149:コードを滑らかにつなぐメロディックなアプローチ
Track150:長6度の多用
Track151:オン・コード的フレーズ
Track152:仮想“ジェームス・ジェマーソン”フレーズ

ジョージ・ポーターJr.直伝! ニューオリンズ・グルーヴ


Track153:大きなウネりを感じるストレート16ビート・パターン
Track154:ジョージ・ポーターJr.流、ハネた16ビート・パターン
Track155:ニューオリンズ・セカンド・ライン・ファンク!
Track156:ジョージ・ポーターJr.流アーシー・スラップ・スタイル
Track157:ポケットをガッチリとらえたジョージ流ファンク
Track158:3連ノリのレイドバック・グルーヴ
Track159:シャッフルのブルース・ジャム
Track160:シャッフルのウォーキング・ベース
Track161:ニューオリンズ・シンコペーション・グルーヴ

  【Chapter3】R&B/ファンク、グルーヴの法則

グルーヴを手に入れるためのプラスα


Track162:基本パターン 8 ビート
Track163:プラスα その1 16 分音符のミュートを入れる
Track164:プラスα その2 16 分音符のミュートを入れる&軽くシンコペーション
Track165:プラスα その3 ミュート&アタマを抜く
Track166:プラスα その4 ハンマリング・オンとプリング・オフで後ノリにする
Track167:基本パターン 16 ビート
Track168:プラスα その1 ハンマリング・オンでノリに変化をつける
Track169:プラスα その2 アクセントの間でミュートする
Track170:プラスα その3 音数を増やしてノリを出す
Track171:プラスα その4 アクセントの位置を変える
Track172:プラスα その5 音数を減らしてノリを変える
Track173:基本パターン ブリッジ・ミュートを使ったパターン
Track174:プラスα その1 3 連符などを使う
Track175:基本パターン シャッフル
Track176:プラスα その1 ノリに合わせて音価を調節

スラップをグルーヴさせる隠し味


Track177:ラリー・グラハム風のアップ/ダウン+プル
Track178:ダウン/アップを使ったディスコ・フレーズ
Track179:粋な経過音によるP-ファンク流スラップ
Track180:最新型アップ/ダウン・スラップ・フレーズ
Track181:ルイス・ジョンソン風ダウン・ストローク・スラップ
Track182:パーカッション的なフィーリングで弦を叩く!
Track183:ラリー・グラハム流グリージィなスライド
Track184:ブリッジ近くでのダウン&アップ
Track185:ブリッジ際でのブッ叩き和音弾き
Track186:和音のプルでひと味加えたスラップ
Track187:コーラスをかけたスラップで長い音符を活かす
Track188:ベース・シンセサイザーで味付けたスラップ
Track189:オート・ワウをかけたラスゲアード
Track190:ワウ・ファズで図太く叩く!

空ピック(×)こそグルーヴの秘訣


Track191:空ピック/ミュートなし
Track192:ピッキング・アタック
Track193:フィンガリング・ミュート
Track194:左手でのアタック・ミュート
Track195:ブリッジ・ミュート
Track196:バウンス系/スラップ①
Track197:バウンス系/スラップ②
Track198:バウンス/ピック弾き①
Track199:バウンス/ピック弾き②
Track200:バウンス系/2フィンガー①
Track201:バウンス系/2フィンガー②
Track202:ミディアム系/2フィンガー①(親指&人差指)
Track203:ミディアム系/ピック弾き
Track204:ミディアム系/2フィンガー②
Track205:ミディアム系/2フィンガー③
Track206:ミディアム系/スラップ①
Track207:ミディアム系/スラップ②
Track208:シェイク系/2フィンガー①
Track209:シェイク系/2フィンガー②
Track210:シェイク系/スラップ①
Track211:シェイク系/スラップ②
Track212:シェイク系/2フィンガー③
Track213:シェイク系/2フィンガー④
Track214:8ビート系/ピック弾き①
Track215:8ビート系/スラップ①
Track216:8ビート系/ピック弾き②
Track217:8ビート系/2フィンガー①
Track218:8ビート系/スラップ①
Track219:8ビート系/2フィンガー②
Track220:シャッフル系/スラップ
Track221:休符を×でプレイ
Track222:バラードでのブリッジ・ミュート
Track223:×を抜くポイント
Track224:左手の素早い反応
Track225:×でスピード感を加える
Track226:弦跳びでの×
Track227:×で時間稼ぎ
Track228:ドラムの隙間を埋める×
Track229:ダブル・ピッキングの×
Track230:ハーフタイム・シャッフルの×
Track231:ラテン風味のサポート×
Track232:レイキングを使ったスピード×
Track233:コンビネーション6連×
Track234:ドラム・フレーズ×

Copyright © Rittor Music,Inc.,
an Impress Group company. All rights reserved.