本ページは『ベース・マガジン R&B/ファンク・スタイル【改訂版】』の譜例に対応する模範演奏音源(全234トラック)です。下記の譜例名の横にある再生ボタンを押してお聴きください。(パソコンではmp3を一括ダウンロードすることもできます)
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【Chapter1】R&B/ファンク基本スタイル
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R&B/ファンクの定番ベース・ライン
- Track01:2 ビートを基本としたウィリー・ウィークス風
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- Track02:2ビート・リズムに4ビートのランニング
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- Track03:スタックス風シンコペーション・8 ビート
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- Track04:ディープな8 ビート・ファンク
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- Track05:シンコペーションを使ったベース・リフ
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- Track06:ジェマーソン風シャッフル・ライン
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- Track07:休符のスペースを活かしたニューオリンズ・ファンク
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- Track08:ドラムとのコール&レスポンス
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- Track09:微妙な音価が効果的なファンク・リフ
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- Track010:シンコペーションを効かせたR&B の定番ベース・ライン
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- Track011:16 分音符の細かなミュート使い
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- Track012:間を活かしたドラムとのコンビネーション
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R&B /ファンク・ベースの音使い
- Track013:同フレーズで使用スケールを変える──ルートのみ
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- Track014:同フレーズで使用スケールを変える── 7th
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- Track015:同フレーズで使用スケールを変える── 7th + M6th
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- Track016:同フレーズで使用スケールを変える──♭ 10th → 10th
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- Track017:同フレーズで使用スケールを変える──マイナー・ペンタトニック・スケール
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- Track018:同フレーズで使用スケールを変える──メジャー・ペンタトニック・スケール
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- Track019:同フレーズで使用スケールを変える──ブルーノート・スケール
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- Track020:同フレーズで使用スケールを変える──マイナスワン・トラック
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- Track021:ミクソリディアンを使ったブルース・リフ
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- Track022:ブーツィー風のドリアン・スケール・ライン
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- Track023:ドリアン・スケールでの8 ビート・ファンク
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- Track024:マイナー・ペンタでのスピーディーなベース・ライン
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- Track025:会話をしているようなブルーノート・フレーズ
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- Track026:9th &ダブル・ストップでのメンフィス・ソウル
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- Track027:ドリアン&ミクソ・リディアンを使った骨太ファンク
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R&B/ファンクのスラップ
- Track028:ON THE ONE 命のE 一発スラップ・ベース
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- Track029:オクターヴ中心のヘヴィ・ファンク・スラップ
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- Track030:ルート+ 5th のフレーズにオクターヴをプラス
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- Track031:オクターヴと6thのスラップにアクセントをプラス
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- Track032:ラリー・グラハム風サムピング・リフ
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- Track033:リズムが回るようなグルーヴィなスラップ
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- Track034:ミュートを活かしたP- ファンク風スラップ
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- Track035:親指のダウン/アップが生むタイトなリズム
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- Track036:スライドを使ったヘヴィなファンク・スラップ
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- Track037:ミネアポリス・ファンク風スラップ
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ファンク・ベース丸かじり
- Track038:4 分音符・8 分音符のオモテとウラ
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- Track039:8ビートのゴーストノート
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- Track040:ポジションによる演奏性の違い①
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- Track041:バウンスした8分音符
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- Track042:バウンスした8ビートでのゴーストノート
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- Track043:ポジションによる演奏性の違い②
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- Track044:16ビートにおける音符の長さ
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- Track045:ゴーストノートと休符
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- Track046:ポジションによる演奏性の違い③
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- Track047:イーヴンとバウンスの聴感上の違い
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- Track048:ゴーストノートと休符
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- Track049:ポジションによる演奏性の違い④
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- Track050:メジャー・スケールとブルー・ノート・スケール
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- Track051:ブルー・ノートを使用したロックなフレーズ
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- Track052:ブルー・ノートを使用したファンキー・フレーズ
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- Track053:ナチュラル・マイナー・スケールとの違い
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- Track054:マイナー・コード一発におけるドリアン・スケール
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- Track055:ドリアン・スケール+α
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- Track056:弦跳ばしファンク・フレーズ
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- Track057:パーム・ミュートによるフレーズ
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- Track058:レイキングを使ったフレーズ
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- Track059:サムピング・アップ&ダウンの練習
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- Track060:ファンキーなニュアンスを加えたフレーズ
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- Track061:変化球的フレーズ
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- Track062:6/8バラードでのファンキーなアプローチ
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- Track063:12/8ブルースのターン・アラウンド
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- Track064:12/8ブルースにおけるソロ的フレーズ
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- Track065:アウフタクトから始まるファンク・フレーズ
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- Track066:スラップ・スタイルによるアクセント
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- Track067:ファンクで使われる和音奏法
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- Track068:JB的8 ビート
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- Track069:スライ的16ビート
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- Track070:ファンキーな歪みアプローチ
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- Track071:シンセ・ベース的アプローチ
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- Track072:ワン・コードでのオブリガート
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- Track073:フィルター系エフェクトを使ったファンク・ロック
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- Track074:サムピング・アップ&ダウンをフル活用!
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- Track075:6 連符を多用したアプローチ
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時代と地域で変わるR&B/ ファンク
- Track076:すっきりと洗練されたコンビネーションファンキーなエッセンスをさらに追加〜コード進行を変化させフレーズに対比をつける
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- Track077:シンプルなアーバン・ソウル風16ビート〜アクティヴなフィルを追加
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- Track078:静と動のコントラスト〜バスドラに合わせる
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- Track079:ベースが引っ張るファンク・フレーズ
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- Track080:シンプルなセカンド・ライン・パターン〜7th を使いオカズを加える
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- Track081:リズム体の絶妙なコンビネーション
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- Track082:攻撃的なファンク・フレーズ
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- Track083:スピーディ&パーカッシヴ
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- Track084:ミーターズ風ファンク
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- Track085:ミーターズ風ファンクPart2〜リズムに緊張感を与える
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- Track086:イケイケJB 流ファンク・フレーズ
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- Track087:この間こそがファンキー・テイスト〜6th + 7th とブルーノートを加える〜重心を低くしたアプローチ
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- Track088:シンコペーションを使ったJB 流ファンク〜インターバルを広げさらに立体的に変化
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- Track089:覚えておきたいP・ファンクの定番形
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- Track090:ヘヴィ“P” ファンク
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- Track091:目立ってしまおう! ファンキー・ソロ〜ボトムを固めることでバッキングっぽいフレーズに〜ブルージィに変化させたパターン
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- Track092:ミュートを使いタイトなニュアンス
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- Track093:II → V 連続コード進行
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- Track094:ブルース・フィーリング・ファンク
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- Track095:ユーモラス・ファンク
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- Track096:ミディアム・テンポのファンク・ベース〜歯切れの良いミュートで
さらにアクティヴに〜P- ファンク風のスラップ・プレイ
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- Track097:ヘヴィ・ファンク・スラップ
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- Track098:ドラムとのコンビネーションがポイント
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- Track099:ロッコ・プレスティア風パーカッシヴ・ファンク
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- Track100:キャッチーなオクターヴ・フレーズ
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- Track101:ディスコ+ P- ファンク
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- Track102:ド定番ディスコ・ライン〜16 分音符を追加〜クロマチックなオカズを追加
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- Track103:アタマ抜きがポイント
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- Track104:ミュートでさらにファンキーな味付け
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- Track105:ディスコ・スラップ
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最新型R&B/ファンク──ヒップホップ
- Track106:ビートと絡むシンコぺート・フレーズ
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- Track107:R&Bによく見られるロング・トーンのフレーズ
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- Track108:リズムを浮かせる間
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- Track109:クラビネットとのユニゾン・フレーズ
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- Track110:ベースで引っ張っていくパターン
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- Track111:スクエア・ビート+スラップ・フレーズ
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- Track112:コード・トーンをわざと外したパターン
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- Track113:ロング・トーンのヒップホップ・スタイル
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- Track114:粘っこいスラップ・フレーズ
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- Track115:ハズしたトーンをわざと弾く
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- Track116:ギターとユニゾンのパターン
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- Track117:代理コードを使ったパターン
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- Track118:オクターヴを使ったスラップ・パターン
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- Track119:音価をコントロールした指弾き
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- Track120:親指弾きパターン
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- Track121:80年代風P-ファンク・フレーズ
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- Track122:リズムがクっているパターン
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- Track123:80年代風のチョッパー・フレーズ
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- Track124:ピノ・パラディーノ風グルーヴ
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- Track125:クラビネットとともにリズムを聴かせるパターン
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- Track126:スライ&ザ・ファミリー・ストーン的なアプローチ
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- Track127:リズムに対するハネ具合いをコントロールしたパターン
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- Track128:グルーヴィなユニゾン・フレーズ
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- Track129:JB 風ストンプ・ビート・フレーズ
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- Track130:フレーズ一発で突っ走るパターン
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- Track131:4分の2でリズムをとるジャズ的アプローチ
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- Track132:エレクトリック・ベース的なウッド・ベースのアプローチ
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- Track133:バスドラと合わせないことで生まれるグルーヴ感
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- Track134:ベースがハネないパターン
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- Track135:サムピングのノリに注意
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【Chapter2】ベーシスト別R&B/ファンク・スタイル
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完全解析フリー奏法
- Track136:タイトなファンクはミュートから
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- Track137:目一杯リズムをタメた超ヘヴィ・ファンク
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- Track138:アル・アレイで叙情的に
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- Track139:ひたすらリリカルに歌う
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- Track140:弦跳びを多用したオクターヴ・ループ
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- Track141:高速ループ・フレーズは音のツブをそろえよう
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- Track142:サムはキック! プルはスネア!
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- Track143:パンキッシュに叩け!
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- Track144:フリーの特徴がすべて入ったソロ・プレイ
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完全解析ラリー・グラハム奏法
- Track145:プルにグリスを入れてフレーズに粘りを出す
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- Track146:グリスが雰囲気を生む独特のスラップ・フレーズ
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- Track147:サムピング・アップを使ったフレーズ・メイク
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- Track148:フィルター系エフェクターを使ったスラッピング
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完全ジェームス・ジェマーソン奏法
- Track149:コードを滑らかにつなぐメロディックなアプローチ
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- Track150:長6度の多用
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- Track151:オン・コード的フレーズ
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- Track152:仮想“ジェームス・ジェマーソン”フレーズ
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ジョージ・ポーターJr.直伝! ニューオリンズ・グルーヴ
- Track153:大きなウネりを感じるストレート16ビート・パターン
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- Track154:ジョージ・ポーターJr.流、ハネた16ビート・パターン
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- Track155:ニューオリンズ・セカンド・ライン・ファンク!
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- Track156:ジョージ・ポーターJr.流アーシー・スラップ・スタイル
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- Track157:ポケットをガッチリとらえたジョージ流ファンク
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- Track158:3連ノリのレイドバック・グルーヴ
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- Track159:シャッフルのブルース・ジャム
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- Track160:シャッフルのウォーキング・ベース
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- Track161:ニューオリンズ・シンコペーション・グルーヴ
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【Chapter3】R&B/ファンク、グルーヴの法則
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グルーヴを手に入れるためのプラスα
- Track162:基本パターン 8 ビート
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- Track163:プラスα その1 16 分音符のミュートを入れる
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- Track164:プラスα その2 16 分音符のミュートを入れる&軽くシンコペーション
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- Track165:プラスα その3 ミュート&アタマを抜く
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- Track166:プラスα その4 ハンマリング・オンとプリング・オフで後ノリにする
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- Track167:基本パターン 16 ビート
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- Track168:プラスα その1 ハンマリング・オンでノリに変化をつける
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- Track169:プラスα その2 アクセントの間でミュートする
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- Track170:プラスα その3 音数を増やしてノリを出す
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- Track171:プラスα その4 アクセントの位置を変える
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- Track172:プラスα その5 音数を減らしてノリを変える
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- Track173:基本パターン ブリッジ・ミュートを使ったパターン
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- Track174:プラスα その1 3 連符などを使う
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- Track175:基本パターン シャッフル
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- Track176:プラスα その1 ノリに合わせて音価を調節
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スラップをグルーヴさせる隠し味
- Track177:ラリー・グラハム風のアップ/ダウン+プル
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- Track178:ダウン/アップを使ったディスコ・フレーズ
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- Track179:粋な経過音によるP-ファンク流スラップ
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- Track180:最新型アップ/ダウン・スラップ・フレーズ
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- Track181:ルイス・ジョンソン風ダウン・ストローク・スラップ
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- Track182:パーカッション的なフィーリングで弦を叩く!
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- Track183:ラリー・グラハム流グリージィなスライド
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- Track184:ブリッジ近くでのダウン&アップ
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- Track185:ブリッジ際でのブッ叩き和音弾き
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- Track186:和音のプルでひと味加えたスラップ
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- Track187:コーラスをかけたスラップで長い音符を活かす
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- Track188:ベース・シンセサイザーで味付けたスラップ
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- Track189:オート・ワウをかけたラスゲアード
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- Track190:ワウ・ファズで図太く叩く!
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空ピック(×)こそグルーヴの秘訣
- Track191:空ピック/ミュートなし
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- Track192:ピッキング・アタック
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- Track193:フィンガリング・ミュート
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- Track194:左手でのアタック・ミュート
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- Track195:ブリッジ・ミュート
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- Track196:バウンス系/スラップ①
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- Track197:バウンス系/スラップ②
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- Track198:バウンス/ピック弾き①
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- Track199:バウンス/ピック弾き②
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- Track200:バウンス系/2フィンガー①
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- Track201:バウンス系/2フィンガー②
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- Track202:ミディアム系/2フィンガー①(親指&人差指)
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- Track203:ミディアム系/ピック弾き
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- Track204:ミディアム系/2フィンガー②
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- Track205:ミディアム系/2フィンガー③
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- Track206:ミディアム系/スラップ①
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- Track207:ミディアム系/スラップ②
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- Track208:シェイク系/2フィンガー①
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- Track209:シェイク系/2フィンガー②
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- Track210:シェイク系/スラップ①
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- Track211:シェイク系/スラップ②
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- Track212:シェイク系/2フィンガー③
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- Track213:シェイク系/2フィンガー④
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- Track214:8ビート系/ピック弾き①
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- Track215:8ビート系/スラップ①
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- Track216:8ビート系/ピック弾き②
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- Track217:8ビート系/2フィンガー①
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- Track218:8ビート系/スラップ①
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- Track219:8ビート系/2フィンガー②
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- Track220:シャッフル系/スラップ
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- Track221:休符を×でプレイ
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- Track222:バラードでのブリッジ・ミュート
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- Track223:×を抜くポイント
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- Track224:左手の素早い反応
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- Track225:×でスピード感を加える
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- Track226:弦跳びでの×
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- Track227:×で時間稼ぎ
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- Track228:ドラムの隙間を埋める×
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- Track229:ダブル・ピッキングの×
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- Track230:ハーフタイム・シャッフルの×
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- Track231:ラテン風味のサポート×
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- Track232:レイキングを使ったスピード×
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- Track233:コンビネーション6連×
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- Track234:ドラム・フレーズ×
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