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楽器探そう! デジマート




 
書籍
PRO TOOLS 101 OFFICIAL COURSEWARE
Third Edition 日本語版
■著者:Digidesign&Frank D.Cook
■仕様:B5変型判/380ページ/CD-ROM
■価格:3,150円(本体3,000円+税)
■発売日:2008.02.29
■ISBN:9784845615162
■JAN:9784845615162
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【お知らせ】
最新のPro Tools 8対応DIGIDESIGN監修による公式ガイドブック
『PRO TOOLS 101 OFFICIAL COURSEWARE PRO TOOLS 8対応 日本語版』
2010年1月18日(月)に発売決定!!
内容
DIGIDESIGN監修による待望の公式ガイドブック日本語版が登場!

いまや世界中のスタジオで標準的なレコーディング&ミキシング・システムとして用いられているPro ToolsのDIGIDESIGN公式ガイドブックが国内初登場。Pro Toolsの基本原理を理解しながら、セットアップから最終ミックス・ダウンまで、Pro Toolsプロジェクトの全工程に必要な内容が紹介されています。もちろん、最新のPro Tools 7 Softwareに完全対応。録音からソフトウェア・インストゥルメントのMIDIシーケンシング、オーディオのループに至るまで、本書によりあらゆるプロジェクトを成功させる基本スキルが提供されます。

【CONTENTS】
ようこそPro Tools 101へ
本書について
 第3版
 付属のCD-ROMについて
このコースに必要な知識
コースの構成と順序
 第1部:基本
 第2部:セッション
 第3部:実習プロジェクト
 第4部:コースの修了
凡例
 メニューとキーボード・コマンド
 アイコン
Pro Toolsについて
 制作
 レコーディング
 編集
 ミキシング
 マスタリング
Digidesignトレーニング&エデュケーション・プログラムxxii
 認定のレベル
 トレーニング・プログラムの各コース
 第三版の構成
もっと詳しく知りたい

≪Part I:基本≫
第1章 Pro Toolsとは
目標
Pro Toolsとは
 オーディオ
 MIDI
 ミキシング
 ポストプロダクション
Digidesignの発展
 Digidrumsの初期
 Digidesignへの発展
 デジタル・オーディオの先駆け
 Pro Toolsの誕生
 Pro Toolsの進化
 ICON(Integrated Console Environment)
 VENUEライブ・サウンド・システム
デジタル・オーディオ理論
 音の基本要素:波形、周波数、振幅
 アナログ・オーディオの録音と再生
 アナログからデジタルへの変換
 デジタル・フォーマットでのレコーディング
Pro Tools Toolsシステムの設定
 Pro Tools M-Powered
 Pro Tools LE
 Pro Tools|HD
Music Production Toolkit
 付属プラグイン
 マルチトラックのBeat Detective
 オーディオ・トラックの追加
 Pro Tools MP3オプション
DV Toolkit 2
 ポストプロダクション用プラグイン
 DigiBase Pro
 DigiTranslator
 Pro Toolsの機能拡張
 オーディオ・トラックの追加
 Pro Tools MP3オプション
オペレーティング・システムの違いについて
 キーボード・コマンド
 ファイル命名の規則

第2章 Pro Tools入門
目標
はじめに
Pro Toolsのファイル構成
 ファイルの構成
 ファイルの種類
Pro Toolsを起動する
 ハードウェアに電源を入れる
 PACE iLokシステムを使用する
 Pro Toolsを起動する
 ホストベースのPro Toolsの処理能力を最適化する
Pro Toolsのソフトウェア画面
 メニューの構成
Pro Toolsのメイン・ウィンドウ
 ヘルプと「ツールの使い方」
編集ツールの機能
 ズーマー・ツール
 トリム・ツール
 セレクタ・ツール
 グラバー・ツール
 スクラバー・ツール
 ペンシル・ツール
 スマート・ツール
編集モードの特長
 シャッフル・モード
 スリップ・モード
 スポットモード
 グリッド・モード
タイムスケールとルーラー・ビュー
 メイン・タイムスケール
 サブ・タイムスケール
 ルーラー・ビューの表示オプション
トランスポート・ウィンドウのMIDIコントロール
 ノート待ち
 メトロノーム・クリック
 カウントオフ
 MIDIマージ・モード
 テンポ・ルーラー・オン
 テンポ分解能セレクタ
 拍子表示
 テンポ・フィールド

≪Part II:セッション≫
第3章 はじめてのセッション
目標
はじめに
 セッションの設定
 セッションのパラメータを設定する
 セッションを作成する
 トラックを追加する
 トラックに名前をつける
 トラックを削除する
 セッションにオーディオを追加する
プレイバック・カーソルとエディット・カーソル
 プレイバック・カーソル
 エディット・カーソル
 再生位置を設定する
 スクロール・オプション
 プレイバック・カーソルを探す
セッションを保存する、探す、開く
 セッションを保存する
 セッションを探して開く

第4章 はじめてのオーディオ・レコーディング
目標
はじめに
レコーディングを始める前に
 オーディオの記憶容量
 [ディスク容量]ウィンドウ
レコーディングの準備
 ハードウェアの接続を確認する
 トラックをレコーディング可能にする
 インプット・パス、レベル、パンを設定する
 クリック・トラックを作成する(任意)
オーディオのレコーディングと管理
レコーディング後の整理
 再生モードに戻す
 オーディオ・ファイルとオーディオ・リージョンの整理
 オーディオ・リージョンの削除とオーディオ・ファイルの消去

第5章 メディアのインポート
目標
はじめに
インポートする前の確認事項
 ビット・デプス、サンプルレート、ファイル・フォーマット
 ステレオ・ファイルの構成
オーディオをインポートする
 [オーディオをインポート]ダイアログ
 リージョン・リストへオーディオをインポートする
 トラックへオーディオをインポートする
 DigiBaseブラウザを使ってオーディオをインポートする
 複数のオーディオをインポートする
 オーディオCDからオーディオをインポートする
QuickTimeムービーをインポートする

第6章 はじめてのMIDIレコーディング
目標
はじめに
MIDIの基本
Pro ToolsのMIDI
 MIDI対応トラックを作成する
 サンプル・ベースの操作とティック・ベースの操作の違い
 MIDIを扱うときのタイムスケールとルーラー
MIDIレコーディングの準備
 MIDIディバイスを接続する
 入力用MIDIディバイスを選択する
 MIDIのインプットとアウトプットを確認する
 MIDI対応トラックをレコーディング可能にする
 レコーディング・オプションを設定する
バーチャル・インストゥルメントを使う
 バーチャル・インストゥルメントをインストゥルメント・トラックに配置する
 Xpand!プラグインを使用する
デフォルトの拍子とテンポを設定する
 デフォルトの拍子を設定する
 デフォルトのテンポを設定する
MIDIレコーディング
MIDI対応トラックのMIDIデータを表示する

第7章 選択とナビゲーション
目標
はじめに
選択の種類
 タイムライン位置
 編集位置
選択範囲を扱う
 タイムライン位置と編集位置を別々に選択する
 複数のトラックの範囲を選択する
 選択する範囲の始めと終わりをトラックの再生中に設定する
 タブ・キーを使用する
 トランジェントへタブで移動する
セッションの表示方法を変更する
 トラックの高さを変更する
 トラックの順序を変更する
 ズーマー・ツール
 水平方向と垂直方向のズーム・ボタン
 ズーム・プリセット
セッションにマーカーを追加する
 メモリー・ロケーションについて
 マーカーを作成する
 メモリー・ロケーション・ウインドウ
 マーカー位置を呼び出す
 メモリー・ロケーションに自動的に名前をつける
 メモリー・ロケーションを削除する
 マーカーを使って範囲を選択する

第8章 編集の基本テクニック
目標
はじめに
プレイバック・オプションを選択する
 スクロール
 ループ・プレイバック
 編集モードを使う
リージョンを編集する
 一般的な編集コマンド
 Pro Tools特有の編集コマンド
リージョンの移動とトリム
 グラバー・ツールを使う
 トリム機能を使う
 ナッジ機能を使う
フェードを作成する
 フェードインとフェードアウト
 クロスフェード
 フェードの設定
操作を取り消す
 段階的に取り消す
 前回保存した状態に戻す

第9章 ミキシングの基本テクニック
目標
はじめに
ミキサーの基本用語
 インプット
 アウトプット
 インサート
 センド&リターン
Pro Toolsのミックス・ウィンドウ
 ミックス・ウィンドウの構成
オートメーションの基本
 オートメーションの記録
 オートメーションの表示と編集
 オートメーションの再生
 オートメーションをオフにする
リアルタイム・プラグイン
 リアルタイム・プラグインの機能
 リアルタイム・プラグインのフォーマット
 Pro Toolsに付属しているプラグイン

第10章 最後の仕上げ
目標
はじめに
セッションのバックアップ
 セッションのコピーを保存する
 システム間でセッションを共用する
ステレオ・ミックスダウン
 オーディオをバウンシングするときの検討事項
 トラックへバウンスする
 ディスクへバウンスする
曲をCDに焼き付ける
 Windows Media Playerを使ってCDを作成する
 Mac OS XでCDを作成する

≪Part III:実習プロジェクト≫
実習プロジェクトの説明
プロジェクトの内容
 プロジェクトを完成させる
 クレジット
Pro Toolsの設定方法
セッション・ファイルをインストールする
 セッションのシステム必要条件
 セッション・ファイルのインストール方法
プラグインをインストールする
 プラグインのシステム必要条件

プロジェクト1 音楽制作の実習プロジェクト
電源を入れる
プロジェクトを開く
 ワークスペース・ブラウザを使ってセッションを探す
 セッションの各ウィンドウの配置
 初期設定
 入力機器とモニター機器を接続する
新規トラックを作成する
 トラックを作成して名前をつける
 セッションを保存する
MIDIのレコーディング
 バーチャル・インストゥルメントを追加する
 ルーティングを確認する
 クリック・トラックを作成する
 レコーディングする
 MIDIリージョンをドラッグする
 作業を保存する
オーディオのレコーディング
 ディスク容量を確認する
 信号をルーティングする
 オーディオ・トラックをレコード・モードにする
 録音レベルを設定する
 トラックへレコーディングする
 オーディオ・ファイルとオーディオ・リージョンの名前の変更
 作業を保存する
メディアをインポートする
 リージョン・リストへREXファイルをインポートする
 リージョン・グループをトラックへインポートする
 作業を保存する
Pro Toolsでの編集
 ギター・エフェクトを加える
 REXループを加える
 リージョンをループさせる
 MIDI演奏の編集
 セクションの一部を削除する
 作業を保存する
Pro Toolsでのミキシング
 EQを加える
 ディレイを加える
 ギター・エフェクトを増強する
 ミキシング
 作業を保存する
最後の仕上げ
 ディザーを加える
 曲をバウンスする
 バックアップを保存する

プロジェクト2 ポストプロダクションの実習プロジェクト
電源を入れる
プロジェクトを開く
 ワークスペース・ブラウザを使ってセッションを探す
 セッションの各ウィンドウの配置
 初期設定
 入力機器とモニター機器を接続する
新規トラックを作成する
 トラックを作成して名前をつける
 セッションを保存する
オーディオのレコーディング
 ディスク容量を確認する
 信号をルーティングする
 オーディオ・トラックをレコード・モードにする
 録音レベルを設定する
 トラックへレコーディングする
 オーディオ・ファイルとオーディオ・リージョンの名前の変更
 作業を保存する
メディアをインポートする
 ムービーをインポートする
 リージョン・リストへファイルをインポートする
 ワークスペース・ブラウザからファイルをインポートする
 作業を保存する
Pro Toolsでの編集
 ムービーを見る
 効果音を加える
 ポップ音を削除する
 音楽を変更する
 作業を保存する
Pro Toolsでのミキシング
 ハムを削除する
 リバーブを加える
 「ヒュー」という音を改善する
 ミキシング
 作業を保存する
 オートメーションを聴く
最後の仕上げ
 ムービーをバウンスする
 バックアップを保存する

≪Part IV:コースの修了≫
概要 コースの修了について
 トレーニング・センターを探す
 その他の実習プロジェクト
 修了試験
 修了証書



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