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決死の入隊編、本日発売!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
いよいよ本日、地獄ベースの最新刊『決死の入隊編』が発売となりました。

今回は、松竹梅フレーズを含む、すべてのエクササイズの模範演奏が収録されていますので、これまで以上に練習しやすい内容になっていると思います。
また、真矢さんと横関敦さんが参加した総合練習曲がカッコ良く、弾きごたえもありますよ。
地獄ベーシストのみなさん、ぜひ書店や楽器店でチェックしてみてください!
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入隊編の試聴、スタート!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄ベース版『決死の入隊編』付属CDの試聴がスタートしました。
試聴はこちら。
地獄ベーシストのみなさん、ぜひ聴いてみてくださいね。
ちなみに、編集作業は昨日完了しました。
あとは、25日の発売を待つのみですっ!
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『決死の入隊編』発売日決定!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄ベースの最新刊『決死の入隊編』の発売日が、5月25日(火)に決定致しました!

ベース版入隊編もギター版と同じく、松竹梅を含むすべてのエクササイズの音源が収録されます。
これから超絶テクニックを学ぼうと思っている方はもちろん、これまでの地獄で挫折された方にもピッタリの1冊ですよ〜。
発売になりましたら、ぜひ楽器店や書店などでチェックしてみてください!
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入隊編のREC
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
ギター版に続いて、ベース版の入隊編も今春発売になります。
ギター版と同じく3つのレベルに分かれた総合練習曲が入るのですが、昨日は最難関の松総合練習曲のスタジオ・レコーディングでした。
ベース版のレコーディングには毎回豪華なゲストが参加していますが、今回はギターが横関 敦さん、ドラムが真矢さんとなっています。

今回の曲はデモ段階でも強力なサウンドでしたが、お二人が参加したことで、さらにパワフルな楽曲になりました。
地獄ベーシストのみなさん、ご期待くださいね。
ちなみに、昨日のレコーディングについては、
MASAKIさんと真矢さんのブログでも、少しだけ紹介されています。
ぜひご覧になってみてください。
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ベース・クラシック編の韓国版
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先日、編集部に地獄ベース・クラシック編の韓国版が届きました。
気がつけば、地獄シリーズの韓国版もこのクラシック編で7冊目になりました。
先日の地獄カルテットのライヴ&セミナーも好評だったということで、地獄シリーズは韓国でも受け入れて頂けているようですね。
この勢いで、今後も海外で面白いことができたら嬉しいですね〜。
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MASAKIさんインタビュー
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
小林さん、GOさんに続きまして、『ベース・マガジン』4月号にMASAKIさんのインタビューが掲載されています。

地獄カルテットでのプレイについて深く突っ込んだ内容になっていますので、ぜひご覧になってみてください!
そして、明日からいよいよ国内ツアーがスタートですね。
韓国でのライヴはかなり好評だったそうですので、その勢いのまま素晴らしいパフォーマンスを披露してくれるのではないでしょうか。
楽しみですね〜。
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台湾版発売!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ギターに続いて、ベースの台湾版も発売になりました。
◎表紙
ベースは“貝士”と書くのですね。
◎中ページ
基本的にすべて漢字になっています。
台湾のベーシストの方たちの反応をぜひ見てみたいですね。
実は来年にはドラムの台湾版も予定されています。
アジアでも地獄シリーズが少しづつ広がっていきそうですね。
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めらめら
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先日、CANTAがバラード・ベスト『めらめら』をリリースしました。

9月に発売したロック・ベスト『きらきら』と同じく、今回も新録曲や新曲が収録されています。
CANTAは、テクニカルでハードなサウンドを聴かせる印象がありますが、ミディアム・テンポのバラード曲も大きな魅力になっています。
個人的にもCANTAのライヴを観ていると、バラードですっと心を引き寄せられてしまうことがありますね。
本作でのMASAKIさんのプレイは、テクニカル系のような聴いた瞬間すぐにわかるような派手さは決してないのですが、ツボを押さえたセンス溢れる内容になっています。
“ベースで楽曲にどうやって彩りを添えるのか”というお手本になるプレイが多数収められていますので、地獄ベーシストの方にもぜひチェックして頂きたいですね。
CANTAのオフィシャル・サイト→こちら
CANTAのMySpace→こちら
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MASAKIさんの動画ミニ・レッスン
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄カルテットのみなさんが講師を務める音楽学校MIジャパンが、YOU TUBEにミニ・レッスン動画を公開しています。
MASAKIさんによる超絶テクニック満載の動画もあります→こちら。
最初に観た時に、上から吊されているのは何だろう?と思ったのですが、さすがMASAKIさんです。
面白い使い方をしていますね。
地獄ベーシストのみなさんは、ぜひ一度ご覧になってみてください!
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ベーマガ、明日発売!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
以前も告知致しましたが、明日発売の『ベース・マガジン11月号』にMASAKIさんのインタビューが掲載されます。

さらに、付属CDには「革命」のサンプル音源も収録。
地獄ベーシストのみなさん、ぜひチェックしてみてください!
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お疲れ様会と言う名のインタビュー会
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨晩は、『クラシック編』の制作お疲れ様会を行ないました。
お疲れ様会といいながら、編集者体質が出てしまったのか、終始MASAKIさんのこれまでの活動を伺う“インタビュー会”になってしまいましたね。
個人的に特に聞きたかったことは、“いつから締め切りをキッチリ守るようになったのか?”ということ。
お話を伺う前は、これは長いプロ活動の中で徐々に培ってきたのかと思っていたのですが、意外にもプロになった直後には“締め切りを守る”意識を持っていたそうです。
大きな仕事にも携わってきたので、自分の都合だけで仕事が遅れるなんてこと自体ありえなかったそうですが(スタッフなど周囲にいる多くの人に迷惑が掛かるので)、限られた状況(時間や予算)の中で、クオリティの高いものを作るのが本物のプロなんじゃないでしょうか?とも言われていました。
この言葉を聞いて、MASAKIさんが15年間立ち止まることなくプロとして一線で活動してこられた理由がわかった気がしました。
自分だけの視点ではなく、ほかの人の視点でも物事を考え、責任感を強く持って活動を行なってきたのでしょうね。そして周囲の人は、その姿を見て、さらにMASAKIさんに対する信頼を深めていったのではないかと思います。
現在では、常に1年先のことを考えて、今やることを決めて、キッチリ予定通りに活動するように心掛けているそうです。
ですので、来年のCANTAや地獄カルテットの活動も、MASAKIさんの中では見えているようでしたね。
最後に“もし地獄の次作が決まったら、ぜひお願いしますね”と話したら、“また締め切りを守ればいいんですよね”と笑顔で言われていました。
その姿が、本当にMASAKIさんらしくて、とても印象的でしたね。
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『破壊と再生のクラシック名曲編』に挑戦中!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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どうもこんにちは、シナダです!
先月末に『破壊と再生のクラシック名曲編』が発売となりましたが、地獄ベーシストのみなさんはすでに手に入れましたか?
僕も早速挑戦してみたのですが、やはり想像以上の難度ですね〜。
音源は以前から聴いていたのですが、譜面を見て改めて“こんなことをやっていたのか!”と驚きました。
ベース・ラインとコードを別に録っていると思っていたら、タッピングで2つのパートを同時に弾いているし、昔ギター雑誌で読んだ“8フィンガー”奏法まで登場するし……。それもベースで。
普通のバッキングでも難しいのに、速弾きフレーズも相変わらず超絶で、ホント弾きごたえ十分ですね。
そして、前にもこのブログで書きましたが、どの曲もアレンジが練られていて完成度が高いですね。
特にギターとのユニゾン・フレーズが多くて、聴いているだけでも気持ち良いです。
もちろん、弾けたらその何倍も気持ち良いはず。そして、ステージでも目立つはず……(笑)。
まずは“松竹梅”フレーズを使って、気長に練習していきます。
地獄ベーシストのみなさん、ライヴでお客さんの視線を釘付けにする日を夢見て頑張りましょうね〜!
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BMインタビュー
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先週『破壊と再生のクラシック名曲編』とCANTAのベスト盤という2作品をほぼ同時にリリースしたMASAKIさんですが、『ベース・マガジン』の10月発売号にその2作品に関するインタビューが掲載されます。
ページの雰囲気は↓のような感じです。

10月発売号はCD付きになりまして、「革命」のサンプル音源も収録します。また、今回はインタビューだけではなく、簡単な奏法解説も掲載します。
『破壊と再生のクラシック名曲編』に収録できなかったお話も登場しますので、ぜひチェックして頂きたいですね!
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明日は発売日!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
明日は、『破壊と再生のクラシック名曲編』の発売日です。
MASAKIさんによる巧みなアレンジで、どの曲も強力に生まれ変わっています。
地獄ベーシストのみなさん、本書を手に入れて、ぜひ“超絶”なクラシック名曲に挑戦してみてください!
ちなみに、本日はCANTAのベスト・アルバム『きらきら』の発売日ですね。

本作は、ロック・ナンバーを中心に選曲されていますが、何曲か再レコーディングを行ない、さらに新曲も1曲追加されています。
先日MASAKIさんにお話を伺ったのですが、再録した曲は、どれもライヴ感を重視した演奏になっているそうです。
特に「Happy Birthday To You」の後半のベース・ソロは、かなり長丁場でありつつ、MASAKIさん節全開の内容になっていますので、必聴ですよ。
クラシック編とともに、このCANTAのベスト盤もチェックしてみてほしいですね!
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完成しました。
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
いよいよ明後日27日に『破壊と再生のクラシック名曲編』が発売されます。
見本誌も無事に上がってきました。
地獄ベース・シリーズ第3弾ということで、これまでの集大成と言える実践的な内容になっています。
エクササイズ・フレーズも多数収録しましたので、第1弾・第2弾をお持ちの方はもちろんですが、このクラシック編から始めた方も楽しんで頂けると思います!
音源の試聴ができますので、ぜひチェックしてみてください!
試聴はこちら!
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収録曲解説〜其の六〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説最終日は、ショパンの「革命」です。
この曲は、本書の中で唯一スタジオ・レコーディングを行なった楽曲です。
以前もお伝えしましたが、ドラムが宮脇“JOE”知史さん、ギターがDUSTER-3のYUKIさんになります。
MASAKIさんのプレイの超絶ぶりは説明不要だと思いますが、JOEさんとYUKIさんもかなりテクニカルな演奏を披露していますね。
ベース・フレーズだけではなく、音源自体のクオリティもかなり高いので、ご期待ください!
試聴は↓です。
◎TRACK06「革命」
『破壊と再生のクラシック名曲編』は、本日で編集作業はすべて終了です。
発売まで残り2週間ですね。
地獄ベーシストのみなさん、もう少しだけお待ちください!
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収録曲解説〜其の五〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説4日目は、バッハの「トッカータとフーガ」です。
この曲は、地獄シリーズでは珍しい4ビート系のランニング・ベースでスタートします。このイントロは、両手のタッピングになるのですが、左手がベース・ライン、右手がコードを担当します。
両手のバランスをしっかり取って、独特なノリを生み出してみてほしいですね。
4ビート・パターンが終わると一転して、地獄らしいヘヴィなナンバーに変化します。4弦開放とハーモニクス音を効果的に活用したリフや3フィンガーによる6連符フレーズ、緩急のあるソロ・フレーズなどが登場しますが、この曲ではなんと言っても“最多指技”とも言える8フィンガー・タッピングがポイントになりますね。
右手&左手それぞれの4本指を使って、ディミニッシュ・コードを弾くのですが、特に小指のタッピングに注意して挑戦してみてください。
試聴は↓です。
◎TRACK05「トッカータとフーガ」
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収録曲解説〜其の四〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説4日目は、ブラームスの「ハンガリー舞曲」です。
この曲は全編タッピング演奏という、MASAKIさんらしいアレンジが施された楽曲ですね。
おもにメロディック・タッピング、コード・タッピング、パーカッシブ・タッピングなどが登場しますが、右手のタッピングはもちろんのこと、左手のタッピングにも注意が必要です。
右手と左手でリズムが異なる箇所が多いので、慣れるまでは片手ずつ練習すると良いかもしれませんね。
ちなみに、この曲は「エリーゼのために」と同じく、付属CDに通常のバンド演奏に合わせた模範演奏以外に、ベースのみの模範演奏も収録されています。
プレイの細かいニュアンスなどは、その特別模範演奏トラックでチェックしてみてください!
試聴は↓です。
◎TRACK04「ハンガリー舞曲」
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収録曲解説〜其の参〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説3日目は、オッフェンバックの「天国と地獄」です。
この曲は、運動会のBGMやカステラのCMソングとして有名ですね。
軽快なメロディ・ラインが特徴的ですが、この曲のメイン・エクササイズはベース本来の役割でもあるバッキング・プレイになります。
1曲の中に8ビート、16ビート、シャッフルなど、さまざまなリズム・パターンが登場しますので、幅広いリズム練習ができると思いますよ。
また、この曲ももう1本ベース・フレーズが収録されています。
そちらはメロディ弾きになりますが、単音弾きだけではなく、ダブル・プルによる和音弾きや、フラメンコ調なコード弾きなどの特殊なパターンも登場します。
その譜面は、「トルコ行進曲」と同じく巻頭ポスターに収録されていますが、ぜひチャレンジしてみてください!
試聴は↓です。
◎TRACK03「天国と地獄」
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収録曲解説〜其の弐〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説2日目は、モーツァルトの「トルコ行進曲」です。
この曲のテーマはメロディ弾きになりますが、緩急のあるメロディ・ラインになっていますので、2フィンガーと3フィンガーを駆使して、弾き切っていただきたいですね。
左手&右手のコントロール力だけではなく、リズムにも注意が必要だと思います。
また、この曲には、もう1本別パターンのベース・フレーズが収録されています。
そちらはバッキング・パターンになるのですが、オーソドックスなビート弾きはもちろんのこと、スラップやタッピングなど多彩な内容になっていますね。
その譜面は、巻頭ポスターに収録されます。
ぜひこちらのパターンにも挑戦して頂きたいですね。
試聴は↓です。
◎TRACK02「トルコ行進曲」
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収録曲解説〜其の壱〜
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
本日から『破壊と再生のクラシック名曲編』の収録曲解説をしていこうと思います。
まずは1曲目の「エリーゼのために」。
この曲は、ベートーヴェンのピアノ曲として有名ですが、何とも言えない哀愁感のあるメロディ・ラインが印象的ですね。
今回は原曲の雰囲気を生かして、ミディアム・スロー・テンポでアレンジが施されています。
全編メロディ弾き&アルペジオになっていますので、左手の押弦力が鍛えられますね。
試聴は↓でできます。
◎TRACK01「エリーゼのために」
この曲は、付属CDに通常のバンド演奏に合わせた模範演奏以外に、ベースのみの模範演奏も収録されています。
ほかの楽器が一切入っていませんので、細かいニュアンスなどをじっくりチェックできますよ!
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クラシック編の表紙
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
本日は『破壊と再生のクラシック名曲編』の入稿日です。
“締め切りを守る男”MASAKIさんのおかげで、今回の作業は基本的に順調に進みました。
ただ、まだ作業は完了していませんので、ラストまで気を抜いてはいけませんね。
今回の表紙は↓になります。

ギター編と同じく、メイン・キャラクターを指揮者にしました。
今回も構図や設定をいろいろ試してみたのですが、指揮者が舞台下から飛び出してくるこのパターンが一番シックリきましたね。
書店/楽器店の本棚に並んだ時が楽しみです。
CD音源の試聴も今週中には始める予定です。
アップしましたら、ぜひチェックしてみてください!
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校正しています。
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
9月27日発売のベース版クラシック編ですが、現在校正作業をしています。
来週月曜に入稿となっていますので、ラスト・スパートですね。
表紙も今週中にはアップできると思いますよ!
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クラシック編の音源
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさんこんにちは、シナダです。
先日、9月27日発売の『ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 破壊と再生のクラシック名曲編』の音源をついに聴きました!
ひと言で言ってしまえば、どの曲も想像以上!
誰もが一度は耳にしたことのある曲だと思うのですが、アレンジ1つでこんなにも変わるとは! もう完全にMASAKIさんの曲になっていますね。速弾き、タッピング、コード弾き、スラップなど、高度なテクニックが満載です!
さらに、4ビート風に始まる曲もありますので、既刊では紹介していなかったタイプのフレーズも登場します。
個人的に惹かれたのが、ベースが何本も重ねられている曲です。
通常、ベースはリズム楽器のため、何本も重ねられることはあまりないですよね。
例えば「トルコ行進曲」では、リズムとリードが別々に収録されていて、そしてそのどちらもカッコ良いです!
このアレンジなら、“ライヴでツイン・ベースでの演奏”も可能かもしれません!
なかなかそういう機会は持てないと思うので、もし実現させたらインパクトは大きいと思いますよ。
ぜひベーシスト同士で挑戦してほしいですね。
それにしても、MASAKIさんのアレンジ力はすごいです。
僕もそうなんですが、普段の練習やライヴなどでは、ベース・プレイだけに集中してしまうことが多いと思うんですよ。
MASAKIさんの場合、テクニックがすごいのはもちろんですが、それをしっかり楽曲として表現し切るところが本当に素晴らしいと思います。
やはり良いプレイヤーになるためには、テクニック以外にも必要なことがたくさんあるということですかね……。う〜ん、先は長いですね(笑)。
今回の収録曲はどれも楽曲としての完成度が高いと思うので、テクニックはもちろんですが、そういったアレンジなどについても注目してもらいたいです。
というわけで地獄ベーシストのみなさん、ご期待ください!
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発売日決定!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄ベースのクラシック編の詳細が決定致しました。
●正式タイトル:ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 破壊と再生のクラシック名曲編
●発売日:2008年9月27日(土)
今回は、付属としてCDのほかに巻頭にZ折ポスターがつきます。
地獄ですので、ポスターと言っても見て楽しみものではなく、エクササイズ曲に関連する内容になっています。
今回、付属CDのトラックも盛りだくさんで、曲によっては模範演奏やカラオケが数パターン収録されています。併せて、ギター版にも掲載されていた巻頭と巻末の“地獄の予習&復習”エクササイズもすべて音源化しています。
発売まであと1ヵ月ちょっと。
地獄ベーシストのみなさん、もうしばらくお待ちください!
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コラムをまとめています
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ベース版クラシック編ですが、現在コラム原稿のまとめを行なっています。
今回は、MASAKIさんが愛用しているESP、ローランド、Ex-proなどの楽器メーカー担当者のインタビューも収録致します。
今夏に完成したばかりのMASAKIさんのニュー・ベースについても詳しくレポートしますよ。
発売は9月末ですので、あと1ヵ月ちょっとですね。
それまでは、↓でトレーニングしていてください!
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MASAKIさん撮影
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨日は、MASAKIさんと解説ページの手写真撮影などを行ないました。
作業は順調で、予定時間で無事終了。
ベース版クラシック編の作業も、残りは校正のみとなってきました。
来週には正式な発売日などを発表できると思います。
ベーシストのみなさん、もうちょっとお待ちください!
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MASAKIさんイベント情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
現在、クラシック編を制作中のMASAKIさんですが、この秋にデビュー15周年を記念してイベントを開催することが決定致しました。
豪華なゲストを迎えたライヴも予定されていますので、ベーシストだけではなく、ギタリスト、ドラマー、ボーカリストも要チェックです!
◎第1弾
【イベント名】 MASAKIデビュー15周年記念前々夜祭~今夜はベースを持たずにDJ&ソムリエNIGHT~
【日時】 9月13日(土) OPEN 18:30 START19:00
【会場】 赤坂見附「J ROCK CAFE」 [問]03-3582-0696
【料金】 ¥2,500(1ドリンク付)
※トークや映像の公開はありますが、ベース演奏はないそうです。
◎第2弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 大阪
【日時】 11月22日(土) open:17:30 start:18:00
【会場】 大阪KNAVE
【料金】 前売り¥5,500 当日¥6,000 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、村井研次郎、櫻井有紀、大祀、MINAMI、清水賢治...and more!
◎第3弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 名古屋
【日時】 11月23日(日) open:17:30 start:18:00
【会場】 名古屋HOLIDAY
【料金】 前売り¥5,500 当日¥6,000 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、村井研次郎、YUKI、櫻井有紀、大祀、MINAMI、清水賢治...and more!
◎第4弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 名古屋
【日時】 11月29日(土) open:17:15 start:18:00
【会場】 高田馬場CLUB PHASE
【料金】 前売り¥6,000 当日¥6,500 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、ルーク篁、小野正利、NOV、村井研次郎、YUKI、櫻井有紀、GO、大祀、MINAMI、小林信一、清水賢治...and more!
※第2〜4弾のチケットの購入方法
・ インターネット先行発売 9/1(月)~9/30(火)
AMGサイトにて受付 →サイトはこちら
・ 一般発売 10/20(月)~ ローソンチケット、各会場店頭
・入場 先行販売→ローソン&店頭(並列入場)→当日
・お問い合わせ先 AMG:03-5907-3555
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クラシック編の元譜面
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
ベース版クラシック編は、MASAKIさんの作業自体も残りわずかで、大枠の材料はほぼ揃っている状況です。
9月発売ということもありますので、実は入稿まであと1ヵ月ほどといったところですね。
↓MASAKIさんが書かれたクラシック編の元譜面
MASAKIさんは、前作のDVD編でも、元譜面をPC上で制作していましたが、今回は前作以上に見やすくなっていました。MASAKIさんは、この1年で譜面データ作りのテクニックも磨かれていたようです。
MASAKIさんのデータを基にして、これから正式な譜面データを作成します。
どの曲もかなりカッコ良いアレンジに仕上がっていて完成が楽しみですが、これまでと同じく音数も多いので校正が大変ですね(笑)。こればっかりは地獄シリーズに共通の悩みなので、避けては通れません。
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クラシック編のレコーディング
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
先週末の5日(土)は、ベースDVD編のレコーディングに行ってきました。
今回のゲスト・ミュージシャンは、ドラムが宮脇“JOE”知史さん、ギターがDUSTER-3のYUKIさん。


ベースとギターの録音はそれぞれ自宅作業で終わっていて、この日の録りはドラムのみでした(ただし、ベースは自宅で録った音をそのままベース・アンプで再度鳴らして、スタジオで再録しています)。
通常のレコーディングでは、ドラムから録り始めて、その上にベースやギターを重ねていくことが多いので、今回はまったく逆のパターンになりましたね。
JOEさんも録ってあるベースとギターにあとでドラムを合わせるのは、普段の感覚とは異なり、やはりちょっと大変だったようですが、作業は順調に完了致しました。
この日レコーディングした曲はショパンの「革命」でしたが、原曲自体が高難度である上に、地獄バージョンでは変拍子パートなども加わって、かなり超絶な内容に仕上がっています。
地獄ベースの第1&2弾の総合練習曲とは違う難しさがある曲ですので、ぜひ気合を入れて挑戦して頂きたいですね。
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実はかなり進んでいます
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
一昨日『攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』が発売となりましたが、一息つくことなくベース版のクラシック編の作業を進めています。
今週末には、生ドラムのレコーディングがありますね。
ただ、アレンジ作業とMASAKIさんの自宅レコーディングは終了していますので、残りの作業は解説執筆のみですね。
ちなみに、表紙イラストの打ち合わせも先日行ないました。
今回の表紙もなかなか面白い内容になりそうです。
ここまではとても順調に来ていますね。
この調子で行けば、9月には発売できるのではないでしょうか。
地獄ベース信者のみなさん、しばしお待ちください!
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ベース版クラシック編も順調に進行中
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ゲーム・ミュージック編と並行して、ベース版のクラシック編の作業も進行しています。
昨日ギターのREC済み音源が届きまして、レコーディング作業はバンド形態の1曲のみとなりました。
ギター版と同じくMASAKIさんのアレンジもかなり良いので、普通にインスト作として聴いても楽しいですね。
現在までのところ、とても順調です。
こちらは初秋発売予定です。
ベーシストのみなさん、ご期待ください!
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MASAKIさんイベント情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
現在、クラシック編を制作中のMASAKIさんが6月にイベント・ライヴを開催するそうです。
【イベント名】 「MASAKI NIGHT vol.7」 in プリズン東京 ・・・食事をしながら音に触れ合う癒しの夜・・・
【日程】 2008年6月7日(土) 1部 17:30~19:30 2部 20:00~22:00
※ ライヴ演奏は各部1時間を予定
※ 各部座席数は70名まで
【場所】 東中野 プリズン東京
住所:東京都中野区東中野4-9-1 第一元太ビル地下1F
TEL:03-3368-8608
【料金】 前売り¥3,800 当日¥4,300 (1ドリンク&1フード付き)
【出演】 MASAKI(Ba)、YUKI(Gt)、そうる透(Dr)、清水賢治(Kb)
【発券】 予約→4月29日~5月10日(ネットのみ) 前売り→5月26日~(店頭のみ)
【予約】 チケット代¥3,800×枚数+発送料¥500(1枚の場合¥4,300)
※ホームページ先行予約 2008年4月29日~5月10日
※プリズン東京のH.Pより予約受付
※お1人様の予約は各部4枚まで(両部合わせると最大8枚まで可能)
※申し込み期間終了後、抽選で整理番号を配布
(5月15日までにメールでお知らせ致します)
※ 座席数に限りがございますので応募多数の場合、抽選漏れになったお客様にも連絡を差し上げます
【入場】 先行予約→前売り→当日
【座席】 1テーブル4名様になりますので、相席になる旨ご了承下さい
今回も強力なメンバーですね。
特にそうるさんとMASAKIさんのリズム隊が、どんなプレイをするのか楽しみですね。
地獄ベーシストの方は、ぜひ当日は会場へ!
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【クラシック編】収録曲決定!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ベース版の第3弾『クラシック編』ですが、ついに6曲目のアレンジも完了致しました。
MASAKIさんは、このアレンジ作業と同時に、地獄カルテットの作曲やデモRECもしていたそうです。MASAKIさんの仕事の速さには本当に驚かされますね。
クラシック編の収録曲は↓になります。
【収録曲】
モーツァルト 「トルコ行進曲」
ベートーヴェン 「エリーゼのために」
ショパン 「革命」
ブラームス 「ハンガリー行進曲」
バッハ 「トッカータとフーガ」
オッフェンバック 「天国と地獄」
発売も年末から初秋に早まる予定ですので、地獄ベーシストのみなさん、楽しみに待っていてくださいね!
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クラシック編、超速進行中!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
地獄ベース版の第3弾“クラシック編”ですが、予定を大幅に上回るスピードでアレンジ作業が進行しています。
先日、ブラームスの「ハンガリー行進曲」とバッハの「トッカータとフーガ」のアレンジも終了致しました。
これで5曲が完成し、予定ではあと1曲です。
年末発売を予定していましたが、この調子で行けばもう少し早く出版できるかもしれませんね。
それまでは、↓でトレーニングをしていてください!
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MASAKIさんライヴ情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
現在、クラシック編のアレンジ作業を行なっているMASAKIさんが5月にライヴを行なうそうです。
詳細は↓です。
【イベント名】 「MASAKI NIGHT vol.6」 in プリズン東京 ・・・アニソンのこころ、日本のこころ・・・
【日程】 2008年5月17日(土) open:18:00 start:18:30
【場所】 東中野 プリズン東京
住所:東京都中野区東中野4-9-1 第一元太ビル地下1F
TEL:03-3368-8608
【料金】 前売り¥4,500 当日¥5,000 (1ドリンク&1フード付き)
【出演】 晃(Vo)、夢時(Gt)、MASAKI(Ba)、MINAMI(Dr)
【発券】 予約→4/7~4/17(ネットのみ)、前売り→5/5~(店頭のみ)
※チケット枚数は80枚を予定
【予約】 チケット代¥4500×枚数+発送料¥500(1枚の場合¥5000)
※ホームページ先行予約 2008/4/7~4/17
※プリズン東京のH.Pより予約受付
※お1人様の予約は2枚まで
※申し込み期間終了後、抽選で整理番号を配布
(4/22までにメールでお知らせ致します)
【入場】 先行予約→前売り→当日
【座席】 1テーブル4名様になりますので、相席になる旨ご了承下さい
地獄ベーシストの方は、ぜひチェックしてみてください!
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クラシック編、進行中!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
今冬出版予定のベース版クラシック編ですが、実は2曲分のアレンジがすでに終わっています。
さすがMASAKIさん、ベース・プレイと同じく仕事も超速ですね。
この2曲はヘヴィなバンド・アレンジになっていますが、ベース・ソロだけではなく、バッキング・フレーズもかなりカッコ良いですよ。
べーシストのみなさん、ご期待くださいね。
ちなみに、アレンジが終わった2曲は、モーツァルトの「トルコ行進曲」とショパンの「革命」です!
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MASAKIさん参加音源情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、MASAKIさんと電話でクラシック編の打ち合わせをしました。
収録曲を大枠で決めつつ、あえて保留するものを残しながら作業を進めていく流れにすることを決めました。
今回はギター版のクラシック編とは少し違うコンテンツも収録予定ですので、また違った楽しみ方ができるかもしれませんね。
年末には予定どおり発売したいところです。
さて、そんなクラシック編だけではなく、CANTA、地獄カルテットと今年も精力的な活動を行なっているMASAKIさんですが、3月12日リリースのマーティ・フリードマンの新作『フューチャー・アディクト』に3曲参加しているそうです。

本作は、ビリー・シーンも参加していますので、ベーシストの方にはぜひチェックして頂きたいですね!
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収録曲、選考中……
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
年末に発売が決定致しましたベース版クラシック編ですが、現在は選曲作業中です。
先日、MASAKIさんより叩き台となる選曲のアイディアが来ました。
ギター版とはまったく異なる曲だったので、ベース版らしいキャラクターが出せそうな気がしています。
何曲かは“本当にベースで弾くことができるのかな?”という超絶メロディな楽曲もありますが、MASAKIさんならできてしまうのでしょうね。
ただ、実際にアレンジ作業を進めてみないとわからないこともありそうなので、収録曲が正式に決まるまでにはもう少し時間が掛かりそうです。
しかし、クラシック編ですので、どの曲も必ずどこかで聴いたことのある曲になると思いますよ!
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ベース版、クラシック編発売決定!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ベース版のクラシック編の発売が決定いたしました!
発売は今年の年末を予定しています。
現在は、MASAKIさんが選曲を行なっていますが、近日中には収録曲も決まると思います。
第1弾でも「白鳥の湖」などがエクササイズ・フレーズとして収録されていましたが、今回はギター版と同じくすべて練習曲になります。
ベーシストの方は、ぜひクラシック編にも挑戦してみてほしいですね!
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MASAKIさんが表紙に登場!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
明日(19日)発売の『ベース・マガジン 2月号』の表紙に、凄腕ベーシスト5人とともにMASAKIさんが登場します。

今月号のベーマガは通巻200号記念の特大号となるのですが、付録CDには誌上セッション・バトルが3組分収録されていて、その中の1組としてMASAKIさんが参加しているのです。
ちなみに、MASAKIさんのセッション相手は、MASAKIさん主催のイベント「東上線沿線の会」でもお馴染みのIKUOさん。
地獄シリーズと同様に超絶プレイが炸裂した内容になっているそうですので、読者の方はぜひご覧になってください!
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MASAKIさんライヴ情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
9月末から年末にかけてのMASAKIさんがイベント・ライヴを行なうそうです。
◎9月29日(土)
【イベント名】Jロッククラブイベントvol.6「6回まわって、わん、とおっしゃい!この豚野郎~」
【時間】 18:00開場 18:30開演
【会場】 赤坂「J ROCK CAFE」
住所:東京都港区赤坂3-9-8 篠原ビル5F
TEL:03-3582-0696
Eメール:j-rock@song.ocn.ne.jp
◎11月24日(土)
【イベント名】 東上線沿線の会vol.9 ~ナイスミドルなベーシストの集い編~
【時間】 17:15開場 18:00開演
【会場】 横浜アリーナサウンドホール
【出演】 MASAKI、満園庄太郎、IKUO、田中丸善威、五十嵐公太、淳士、ユウイチロー、西山毅、森川之雄、晃、清水賢治...and more
◎12月15日(土)
【イベント名】 東上線沿線の会vol.10 ~よく考えたら11回目でした・・編~
【時間】 17:15開場 18:00開演
【会場】 横浜アリーナサウンドホール
【出演】 MASAKI、村井研次郎、長谷川浩二、JOE、大祀、小野正利、櫻井有紀、KAMIJO、清水賢治...and more
11月と12月は、毎年恒例となっているMASAKIさん主催のイベントですが、毎回豪華なゲストをむかえています。
ベーシストだけではなく、ギタリストやドラマーの方にもぜひ観て頂きたいですね。
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スタクラの新作!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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こんにちは、シナダです。
ジャコ・パストリアスと並ぶ名エレキ・ベーシスト、スタンリー・クラークが今月下旬に新作『トイズ・オブ・メン 』を出すようですね。
エレキ/ウッドをともに操り、そのテクニカルなプレイはまさに圧巻!
MASAKIさんもビギナー時代、影響を受けていたみたいですよ。
彼は70年代にデビューして以来、チック・コリアとのジャズ/フュージョン系での活躍が有名ですが、ジェフ・ベックやリッチー・コッツェンといったロック系ギタリストとの活動も盛んなのです。
また、同業のベーシストをたくさん集めたイベントのDVD『ナイト・スクール〜イヴニング・ウィズ・スタンリー・クラーク&フレンズ』をリリースしていますね。

▲ナント、「School Days」という曲には11人のベーシストが参加!!
さまざまな活動を行なっている彼の新作、どのような作品になっているのか楽しみです!
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ライヴ情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ベース編の著者であるMASAKIさんが9月にライヴを行ないます。
「MASAKI NIGHT vol.4」 in プリズン東京
●日時 2007年9月17日(祝) 1部:17:30〜19:30 2部:20:00〜22:00
●場所 東中野プリズン東京
●出演 MASAKI(Ba)、菅沼孝三(Dr)、YUKI(Gt)、清水賢治(Kb)
MASAKIさんを始めとして超絶なメンバーとなっていますので、地獄読者の方にとっても非常に面白い内容になると思います。
ぜひ、会場に足を運んでみてください!
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ベース版も韓国で発売!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ギター編第1弾に引き続きまして、ベース版も韓国で発売されることになりました。

先日、地獄の韓国版を出版しているSR MUSICの方が編集部にいらっしゃったのですが、韓国でMASAKIさんのようにプレイするベーシストはいないので、すごく衝撃的だと言われていました。
今後はドラム編を始めとして、そのほかのタイトルも韓国で発売になるようです。
楽しみですね。
ちなみに、以前このBLOGで韓国版は、日本版をほぼ完全に翻訳しているようですと書きましたが、1ヵ所大きく変えたところがあるそうです。
それは、表紙のEm大王のセリフ。
日本版では“イェーイ”ですが、韓国版では“ギャー”だそうです。
Em大王のあの表情で“イェーイ”と言っているのは、韓国ではかなり違和感があるとのこと。
まあ、そうかもしれませんね。
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MASAKIさんインタビュー情報
[ 地獄シリーズ:ベース]
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CANTAのニュー・アルバム
[ 地獄シリーズ:ベース]
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早速ゲットして頂けたでしょうか?
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌はいかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は『ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 凶速DVDで特殺DIE侵略編』の発売日でした。
みなさんはもう手に入れましたでしょうか?
第1弾をお持ちで超絶奏法の弾き方がよくわからなかった方は、本書の付属DVDを観ることでその疑問が解決できたんじゃないですか?
また、本書で初めて“地獄”に足を踏み入れた方は、著者MASAKI氏のプレイの数々を観て、かなり驚かれたのではないでしょうか?
本書に収録されているエクササイズはどれも挑戦しがいのあるものですので、最後まで諦めずに練習に励んで頂けましたら嬉しいですね。
みなさんの地獄のトレーニングに役立てばと思い、こちらに本書の全エクササイズ・フレーズ(特典映像は除く)のカラオケ音源(mp3データ)とMIDIデータをご用意いたしました。
ぜひ活用して頂いて、どんどん腕を磨いてみてください!
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お待たせしました!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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こんにちわ!
“梅デビル”シナダです。
え?“梅デビル”って何のことだって?
それはもちろん“松竹梅”の梅じゃないですか〜。
ということは“松デビル”や“竹デビル”もいるのかと思いきや、まだいませんのであしからず。現在、僕が“竹デビル”を目指して、地獄の修行中です!
さて今日はいよいよ『BM 地獄のメカニカル〜 凶速DVDで特殺DIE侵略編』の発売日ですね。
みなさんは、お小遣いを節約して待っていたことだと思います。
某書店では発売を待ちきれず、開店前から行列ができていたらしい……。ハッ!それは僕の今朝の夢でした! すいませーん。
本書には、エクササイズ・フレーズや奏法解説のほかに、MASAKI氏の使用機材を製作しているスタッフのコメントや、MASAKI氏がベースを弾き始めてからどのような練習をしてプロになったのかということに迫ったインタビューも収録しています。ベースを弾いていて“普段どういう練習をすればいいのか?”“自分の練習内容は正しいのか?”といった不安を持つことって多いですよね。そんなお悩みをお持ちの方には、本書でのMASAKI氏のコメントは必ず参考になると思います。また練習の仕方だけではなく、ステージ・パフォーマンスについても言及していますので、とても興味深い内容になっています。ぜひ、DVDを観ている合間に、そちらも読んでみてください!
さらに本日はベース・マガジン4月号の発売日でもあります。
ベーシストのみなさんは、書店で地獄DVD編とベーマガの最新号の2冊を必ずチェックしてみてください!
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あと1週間です!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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はじめまして!
地獄シリーズ新人編集部員の“梅デビル”シナダ(ベーシスト)です。
今後は僕も書き込みをいたしますので、みなさんよろしくお願いします!
さて、1週間後の3月19日は何の日かご存知ですよね?
“そうそう、ブルース・ウィリスの誕生日!”
ピンポ〜ン、正解!
じゃな〜い!
『ベース・マガジン 地獄のメカニカル〜 凶速DVDで特殺DIE侵略編』の発売日、で・す・よ!
いきなり、謎のボケ・ツッコミしちゃいましたが、
みなさんはこの日を待ちこがれて、眠れぬ夜を過ごしていますよね。
ちなみに、僕も最近不眠症です。毎晩、本書の付属DVDを観ながら練習しているので☆
そのため、仕事にも影響が……。
実は、DVDの撮影日に、僕は譜面を見ながら、MASAKI氏のプレイを確認する、という役目を担っていたのです。しかし、その超絶さに途中から、ただのいちMASAKIファンと化していました。
DVDの撮影スタッフも、MASAKI氏の超絶プレイの1つ1つに驚きっぱなしでしたね。
さすが、MASAKI氏です!
そして、撮影終了後。
難解なフレーズや曲を軽々とこなすMASAKI氏のプレイを1日中見続けた僕は、
“自分にもできるのではないか?”などと思いながら、帰宅の途に着いたのでした。
そして、家に着くと早速ベースを手に取り、“よし、超絶プレイをかますぞ!”と
演奏を始めたのです。
しかし、結果は散々でした。
やはり、ただの勘違いだったんです……。
そんな僕ですが、先ほども書きましたとおり、毎晩本書の付属DVDを観ながら練習することで、確実に上達しています。映像で超絶奏法を細かいところまで確認でき、さらには“いつかはこういうプレイができるのではないか!”と思える(勘違いできる!?)ので、練習する励みになっています。このDVDを使って練習すれば、ベーシストとしてのレベルは間違いなく上がると思います。そして、もしライヴで本書で紹介している超絶技を披露すれば、お客さんの目を釘付けにすることができるはずです!
発売まであと7日!
前作をお持ちの方は、前作のエクササイズを復習しながら待っていてください!
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今回も総合練習曲がすごいんです!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、ご機嫌はいかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
今日は、今月19日に発売されます『BM 地獄のメカニカル〜 凶速DVDで特殺DIE侵略編』の
総合練習曲について書こうと思います。
第1弾と同じく、本作の総合練習曲もスタジオ・レコーディングで制作しました。
参加してくださったメンバーは、ドラムが長谷川浩二さん、ギターが西山 毅さん。
このお二人の名前を見ただけで、楽曲のクオリティの高さが予想できると思いますが、ハッキリと申し上げまして、今回の曲もかなり“超絶”です。
みなさんから“それはそうだろう!”とツッコまれてしまうかもしれませんが、
レコーディング・スタジオで、この曲の完成版を聴いた時には本当に驚きました。
著者のMASAKI氏も言われていましたが、
ソロ・アルバムに収録しても遜色がないほどの楽曲に仕上がっています。
今回の総合練習曲の“すごさ”は、実際にDVDを観て、体感して頂きたいのですが、
みなさんの期待を決して裏切らない楽曲だと思います。
テクニック面でも、3フィンガー、タッピング、スラップ、高速ユニゾンなど
超テクニカルなフレーズが満載です。
また、今回はあえて2フィンガーの限界に挑むようなフレーズも盛り込まれていますので、超絶テクニックだけではなく、ベーシックなテクニックも徹底的に鍛えられます。
得られることが非常に多い楽曲ですので、最後まで弾き切れるようになるまで、たくさんの時間をかけて挑戦していってもらいたいですね。
発売まで、あと11日!
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4月21日に地獄イベントを開催します!
[ 地獄シリーズ:ベース]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
来る4月21日(土)に
『地獄のメカニカル〜凶速DVDで特殺DIE侵略編』の発売を記念いたしまして、
音楽学校MIジャパンの東京校にて
地獄イベントを開催することが決定いたしました。
当日は、ベース編の著者MASAKI氏はもちろんのこと、
ギター編の著者小林信一氏、ドラム編の著者GO氏も出演し、
スペシャル・バンド“地獄トリオ”によるライヴやトーク・セッション、
サイン会などを行なう予定です。
僕も“地獄トリオ”の演奏を何度か観たことがありますが、
“超絶”の極みとはまさにこういうことを言うんだなって、いつも思わされます。
また、テクニカルな奏法を観て確認できるだけではなく、
フレーズや曲の盛り上げ方、バンド内でのリズムの取り方、
さらに観客の心をつかんで離さないMC法まで(笑)
楽器プレイヤーとして参考になることが多いですね。
3人とも普段はそれぞれ個別の活動をしていて、
3人が集結することもそれほど多くはないですので、
少しでも興味のある方には、ぜひこの機会に会場に足を運んで頂けたらと思います。
応募方法などの詳細ももう少しで決まりますので、
決まり次第すぐにこちらで告知いたします!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
ギター
ベース
| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜凶速DVDで特殺DIE侵略編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜破壊と再生のクラシック名曲編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜決死の入隊編 |
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ドラム
| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 狂速DVDで限界突破!編 |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 栄光の入隊編 |
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ボーカル
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ | |
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ 奇跡の入隊編 | |
キーボード
| キーボード・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 己の十指を自由自在に操れ! |
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