地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ・ブログ

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2010年08月10日
血塗られた悲劇!【ギタマガ9月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]

夏、真っ盛りでございます。熱中症にはくれぐれも気をつけて下さい。
サマーソニックでスラッシュとドリーム・シアターを堪能した、ギター・マガジン「月刊☆地獄通信」担当のフジイDEATH!

さて、今月の地獄通信も張り切って参りましょう!
メイン・テーマは“16分音符のハンマリング&プリングによるレガート・フレーズ”となっております。レガートをしっかり意識して流れるようなフレージングを身につけて下さい。

音源はこちら。

そして、今回取り上げる楽曲はオジー・オズボーンの「グッバイ・トゥ・ロマンス」です。ギタリストはもちろんランディ・ローズ。美しいコード・ワーク、メロディアスなソロで存分に発揮されるレガート・プレイなど、ランディの魅力がたっぷり詰まった名演です。

ラウド・パークも近くなってきており、オジーをしっかり勉強し直そうという地獄信者はぜひともチェキ!して下さい。
では、暑さに負けずに頑張ってギター弾き倒しちゃっいましょう!

投稿者: 編集部|11:21



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