地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ・ブログ

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2009年01月29日
武道館つながりで
[ 編集部より ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

昨日は朝から小林さんと打ち合わせ。
解説用の資料探しなどをしつつ、第4章で紹介する名ギタリストの分析を行ないました。
2人とも思い入れの強いギタリストのことになりますと、やはり話が長くなってしまいますね。
本書の中では17人のギタリストを紹介しますが、2人の間で最も盛り上がったのはダグ・アルドリッチでした。
ライオン、バッド・ムーン・ライジングはもちろんですが、ホワイトスネイクでのプレイは本当に素晴しいと思います。
彼は昨年の武道館公演でも、パワフルなサウンドでテクニカルかつ表情豊かなプレイをくり広げていたようです。地獄ギタリストの方には、彼のプレイをぜひチェックしていただきたいですね。

さて、武道館と言えば、本日はいよいよGOさんがサポート・ドラムとして参加する黒夢のライヴですね。
実は昨日小林さんとの打ち合わせ後、シナダと合流してGOさんの機材取材に行ってきました。
というわけで、2人で憧れの武道館のステージに立ってきました。もちろんお客さんはゼロでしたが(笑)。
GOさんともお話をしてきましたが、“準備は万全で、あとは本番に向けて気持ちを高めていくだけ”だそうです。
今回のライヴは本当に楽しみですね。そのレポートは、明日書こうと思っています!


投稿者: 編集部|08:53 | コメント (0)

 
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