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NOVさんの動画ミニ・レッスン
[ 地獄シリーズ:ボーカル ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨日MASAKIさんのミニ・レッスン動画をご紹介しましたが、NOVさんの動画も公開しております。
動画はこちら。
ボーカル・レッスンの動画はあまり観ることがないので新鮮ですね。
NOVさんのキャラ作りも面白いです(笑)。
ボーカリストのみなさん、ぜひチェックしてみてください!
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MASAKIさんの動画ミニ・レッスン
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄カルテットのみなさんが講師を務める音楽学校MIジャパンが、YOU TUBEにミニ・レッスン動画を公開しています。
MASAKIさんによる超絶テクニック満載の動画もあります→こちら。
最初に観た時に、上から吊されているのは何だろう?と思ったのですが、さすがMASAKIさんです。
面白い使い方をしていますね。
地獄ベーシストのみなさんは、ぜひ一度ご覧になってみてください!
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泣きのギター研究会
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄のギター版では、基本的には速弾きなどのテクニカル系を中心に扱っていますが、読者のみなさんからのアンケート・ハガキを読むと、意外と王道系フレーズの人気が高いのです。第1&2弾でいうところの第3章でレクチャーしているペンタ系の泣きフレーズですね。
僕も個人的には、DVD編では第3章総合小曲「サイクシー」を気に入っています。
「サイクシー」における微妙なニュアンスを付けたチョーキングと速弾きを組み合わせた展開は、HR/HM系の叙情系ソロの必殺パターンだと言えると思います。
“速弾き”と同じく“泣き”もロック・ギターの醍醐味のひとつなんでしょうね。
現在『ギター・マガジン・オンライン』では、そんな“泣き”に関する連載コラムを毎週掲載しています。
“泣き”というとブルース系を想像してしまう方もいるかと思いますが、このコラムで扱っているのは基本的にロック系です。
先週はイングヴェイで、今週はマイケル・シェンカーになっていますので、地獄ギタリストのみなさんにとって馴染み深いギタリストがテーマになっていますね。
ぜひ一度ご覧になってみてください!
サイトはこちら。
実は、僕もこのコラムを来月あたりに執筆する予定です。
テーマがザック・ワイルドになっていますので、最近オジーやプライド&グローリー、ブラック・レーベル・ソサイアティをよく聴いています。
あらためて聴き返してみると、プライド&グローリーは本当にカッコ良いですね。
とにかく楽曲のクオリティが高いということが大きいのですが、個人的にはブライアン・テッシーのワイルドで、かつグルーヴ感があるドラムがツボですね。
プライド&グローリーは、ぜひ再結成してもらいたいですね〜。
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レベル設定
[ 地獄シリーズ:キーボード ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
最近、ギター版と平行してキーボード版のチェックも行なっているのですが、これまでとは勝手が違うのでちょっと悩むことがありますね。
ギター、ベース、ドラムは割に10代半ばぐらいから始める方が多いので、特に理論面での難易度設定は自分の10代の頃の知識量を思い出せば、ある程度できてしまいます。
しかし、キーボードやピアノなどの鍵盤楽器は幼少期から教室に通ってしっかり勉強しているケースが多いので、どのあたりから解説を始めればOKなのか(=最も簡単な設定)判断しづらいことがありますね。
実際にある音楽用語が出てきた時に、それが難しいかどうかということで、僕と担当のオガワでは考え方が異なることがあります。
楽器によってやはり使われる用語が異なりますので必然的なケースも多いのですが、引っ掛かってしまうこともありますね。
そのすり合わせに時間が掛かることがあります。
ただ、逆にこれまであまり触れることのなかった鍵盤界の“常識”を知ることができて、個人的には楽しいこともありますね。
キーボード編は、地獄シリーズにとって新しい風になっていますが、僕にとっても新しい知識を得る機会になっています。
ですので、発売になりましたら、キーボーディスト以外の方もチェックして頂けたら嬉しいですね。
これまで知ることがなかったことに触れられると思いますよー!
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転換点
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄ギター第6弾は、引き続きフレーズ作りを進めています。
来月中旬からレコーディングに入りますので、この作業も残り1ヵ月弱で終わらせないといけないですね。なかなかタイトなスケジュールになってきました。
地獄ギター第6弾よりも先に発売されるキーボード編は、さらにタイトになっています。
年明けすぐに入稿予定ですので、もうすぐ山場を向かえようとしています。
担当のオガワは戦々恐々としていますが、これも試練なので頑張って乗り越えてもらいたいですね。
こんな風に地獄シリーズのリリースが重なるのは、ベース版とドラム版のそれぞれの第1弾を出版した時以来です。あの時は本当に大変でした……。
ただ、苦労のかいがあって、地獄シリーズはベース版とドラム版を出版したことでさらに広がりましたので、今回もキーボード編が加わることで新しい世界観が打ち出せたらいいな〜と思っています。
ギターの第6弾もひとつの区切りになる内容ですので、来年の春は地獄シリーズにとっての転換点になるのかもしれませんね。
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小林さんセミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
今週末、小林さんが札幌で地獄セミナーを開催致します。
【セミナー詳細】
日時:11月22日(土) Open 15:30 Start 16:00
会場:島村楽器 札幌ステラプレイス店
日時:11月23日(日) Open 15:30 Start 16:00
会場:島村楽器 札幌パルコ店
日時:11月24日(月) Open 13:30 Start 14:00
会場:島村楽器 札幌平岡イオン店
※ご予約やご質問は、お店に直接ご連絡ください。
札幌近郊にお住まいの方は、ぜひチェックしてみてください!
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この世の地獄物語
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄カルテットの1stアルバムの詳細がついに発表されました。
●タイトル:『この世の地獄物語』
●発売日:2009年1月下旬予定
●収録曲
1.深海の序曲
2.幻の楓
3.存在の成りゆき
4.愛想くらいの知恵
5.勇者の孤独
6.永遠の微笑
7.天国への道は険し
8.罪と罰の戦
9.朝の許しを待ちて
10.狼少女の嘆き
11.詩の苦涙
12.心酔の宴
今回のアルバムは、通常盤とデラックス・エディションの2バージョン仕様になっています。
気になるデラックス・エディションですが、通常のCDのほかに、なんと教則本と教則CDが付属されます!
その内容は、
【教則本】「幻の楓」「罪と罰の戦」「朝の許しを待ちて」のバンド・スコア(メンバー自身が採譜!)と、ほかの収録曲の奏法解説(フレーズ付き)、インタビューなどを収録。
【教則CD】上記3曲のボーカル、ギター、ベース、ドラムの各パートを抜いたカラオケ音源(12トラック)。
となっています。
デラックス・エディションは、地獄カルテットのメンバーだからこそできる充実の内容ですね〜。
さらに、2008年12月中旬から「存在の成りゆき」「勇者の孤独」「永遠の微笑」の3曲の先行配信が予定されています。また、2009年3〜4月にはツアーも開催されるようです。
地獄カルテットの詳しい情報はオフィシャル・サイトにて→こちら。
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地獄の“正装”Tシャツ発売開始!
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄の正装と言えば“裸+ネクタイ”になりますが(笑)、シェクター・ギターのwebショップでネクタイをプリントした地獄信者Tシャツの販売がスタートしました。
サイトはこちら。
こちらのサイトでは、Tシャツだけではなく小林さんモデルのピックなども販売しています。
地獄読者の方は、ぜひチェックしてみてください!
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本番ですよ。
[ 地獄シリーズ:キーボード ]
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はい! 地獄キーボード編担当のオガワです。
手が悴む季節到来ですね。
昨日の女子フィギュア・スケートの浅田真央選手。
彼女の得意技であるジャンプが不調で点数が伸びませんでしたね。
残念。
“練習ではできていたことが、本番ではできない……”
アスリートに限らず多くの表現者が経験していることだと思います。
努力はしているんですけどね、なぜかいつも報われない。そんなジレンマ。
地獄のみなさまはどのように対処していますか。
もちろん、練習あるのみ!ですか。
ちなみにオガワは師から頂戴した“あなたも私も所詮凡人です。凡人は凡人なりの演奏をすれば良いのです。”
という言葉を本番前に口ずさむことで、自己をプレッシャーから解放しています。
本番に向かうプロセスは十人十色。
しかし、緊張問題は関心が高いですから、アンケート調査でも行なってたくさんの克服法を集計してみたいと思っています。
大変興味深い資料ができそうですよね。
そういえば文明氏、先日運指撮影の際に“愛用しているターコイズのブレスレットを付けた状態で撮ってほしい。そうすればファンはオレの手だってわかるし♪”とおっしゃっていましたが、あのブレスレットもまた、緊張しないためのジンクスだったりするのかな。
今度じっくり伺ってみたいと思います。
さて、キーボード編の制作も第4章に突入しました。
この章は“名ギタリストのフレーズをキーボードで”といったテーマを予定しており、“あのチョーキング技を盗んでギタリストより目立つぞー!”と、日々目論んでいらっしゃる地獄のキーボーディストの方にはとても喜んで頂けるのではないかと期待しております。
弦と鍵盤という楽器の根本的な違いはありますが、ギターっぽいサウンドを目指して日々頑張っていますので、引き続き、応援してくださいね。
では!
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小林さんセミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
以前もお伝えしましたが、明日札幌で小林さんがセッション・ライヴ形式のセミナーを開催致します。さらに明後日も恵庭市にてセミナーを行なうそうです。
【セミナー詳細】
日時:11月15日(土) Open12:30 Start13:00
会場:札幌 KRAPS HALL
チケット代:1,000円(高校生以下は、会場で学生証提示で500円をキャッシュ・バック)
問い合わせ:Studio-TAYLER(011-826-6225)
日時:11月16日(日)
会場:恵庭市 音の博信堂
参加費:1,000円
問い合わせ:0123-33-9111
お時間のある方はぜひ!
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暴挙! ECO男!【ギタマガ12月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]
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こんにちは!
月刊☆地獄通信担当・GM藤井どぇす。
ギタマガ12月号の地獄通信のテーマは,“暴挙! ECO男!”
なぜに暴挙なのかはイマイチわからない感じですが,やはり時代はエコです。
エコカー,エコ家電,エコエコアザラク……なんか違いますか?
てか,そもそも,エコはエコロジーの略であって,地獄で解説するのはエコノミー(ピッキング)ぢゃないスか。ふぅ,危うくダマされるとこだったぜ。
タイトルはごまかしていても(笑),内容はダマしなしです。ズレ形ポリリズムに挑み,3音ずつのフレーズとしてしっかり意識して弾き切ってほしい。
右ページで取り上げる楽曲は,帝王オジー・オズボーンの「ミラクル・マン」です。
若き才能,ザック・ワイルドの登場はまさに衝撃的でしたね〜。
あれから20年か……地獄キッズだと生まれてない可能性もあるってビックリ!
6弦刻みから1〜2弦への弦跳びが印象的なリフ,80年代王道メタル的なソロをご堪能くだされ。
次号も超ベテラン・バンドが登場しますので,こうご期待!
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徐々にフレーズが上がってきています
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
最近、急に寒くなってきたせいか、僕のまわりで体調を崩している人が多いですね。
編集部のシナダもずっと体調が悪く、先日インフルエンザの予防接種を受ける予定だったのですが、直前の検温で発熱していることが判明して中止に。
それまで自分に熱があることがわからなかったのも不思議ですが、体調不良も長く続くと、それが当然になってしまい、ちょっとした不調も気がつかなくなるのでしょうか。
みなさんは、気をつけてくださいね。
実は小林さんも2週間ほど体調を崩しているのですが、フレーズ作りは引き続き進んでいます。
今回のエクササイズ・フレーズは、細かい符割りがあまり登場しないので見やすいですね。
ただ、シンプルなパターンをくり返すのではなく、細かい工夫が施されているのでこれまでとは違った面白みがあります。
変拍子を多用するカルテットでの活動が影響しているのか、特にリズム面でのアプローチに変化が付いているフレーズが多い印象がありますね(もちろん、教則本は基本的に4/4拍子です)。
チェックのために弾き始めてみると、時間を忘れてしまうことが多いです。
みなさんもきっとハマるんじゃないでしょうかね。
ご期待くださいませ!
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表紙のイラスト・ラフ到着
[ 地獄シリーズ:キーボード ]
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はい! 地獄キーボード編担当のオガワです。ご無沙汰しております。
昨日のシナダ氏のブログを読んでいたら、ふと、hideの「ROCKET DIVE」が聴きたくなって、帰宅後早速CD棚をあさりました。
1998年リリース。そうだ、XJAPAN解散直後のソロ・シングルでしたね。
疾走感溢れるサウンドは、今聴いても全然錆びていない。強くてカッコイイままです。
さて、先週の話になりますが、キーボード編の表紙のイラスト(ラフ)が届きました。
テーマである“日本の妖怪”感満載になっています!
著者である小川氏も “めちゃめちゃいい感じですっ!!” と大絶賛で、できあがりがとても楽しみです。
背景はピンクになる予定ですが……シリーズ既刊と同様に、目立つこと間違いなしですね!
解説は第3章に突入。ようやく折り返し地点(半分)まで来ました。
第2章の“超絶オルガン・フレーズ”は、その数の多さに著者共々途中で挫けそうになりましたが、苦労した分、妥協のない良いものになりました。現在はmoogと格闘中です。
引き続き、応援よろしくお願い致します。
では。
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こっちは延期か!
[ 編集部より ]
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どーも、こんにちは、シナダです。
先日、ガンズ・アンド・ローゼズのCD発売について書きましたが、今のところ変更のアナウンスはないので、予定どおり発売されるのではないでしょうか(アクセルのことなので、何が起こるのかはわかりませんが……)。
ところで!
こちらもいろいろと話題のバンドであるX JAPANは、世界ツアーの延期を発表していました。それももうすぐツアーが始まる時期なのに……。
思えば、僕の周りにはX JAPANに影響された友人が多かったです。
特に、ドラムのYOSHIKIの人気は絶大でしたね。
僕も違う楽器ながら、彼のプレイには耳を奪われていました。
あの音数の多さは、“地獄”にも通じるところがあると思います。
海外でも評価されるというのも納得ですね。
しかし、X JAPANが予定を延期するというのも、もうお馴染みでしょうか(笑)。
ネット上では“やっぱり!”みたいな意見も挙がっていましたね。
今回の延期は来年から始まるツアーの準備のための発展的な展開だそうですので、新しいパフォーマンスに期待したいところですね。
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明日はセミナー
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先日も告知致しましたが、明日広島と岡山で小林さんの地獄セミナーが開催されます。
お時間のある方は、ぜひ会場へ!
【セミナー詳細】
日時:11月8日(土) Open 15:30 Start 16:00
会場:島村楽器 広島パルコ店
日時:11月9日(日) Open 12:30 Start 13:00
会場:島村楽器 岡山ロッツ店
※ご予約やご質問は、お店に直接ご連絡ください。
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スパニッシュなギターが炸裂!
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先日、ついに地獄カルテットの1stアルバムの音源を頂けまして、ここ数日ずっと聴いています。
いろいろな音が重なっていて、ライヴで聴いた時とは印象が変わる曲がありますね。
ただ、基本的にはどの曲もやっぱり超絶ですが(笑)。
個人的に面白いなと思ったのは、「朝の許しを待ちて」という楽曲のソロですね。
このソロでは、小林さんはアコギを弾いているのですが、地獄シリーズでは登場したことがなかったスパニッシュなフレージングになっています。
オシャレな雰囲気を出しつつ、メタル系の速弾きとは異なるテクニカルさがありますね。
ちなみに、小林さんもこのソロは気に入っているとのことです。
アルバムがリリースされましたら、ぜひチェックしてみてください!
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このブログ原稿を書いていて、スティーヴ・スティーヴンスもスパニッシュなフレーズをウマく取り入れていたことを思い出しました。
久しぶりにヴィンス・ニールのソロ作が聴きたくなりましたね。
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歪みエフェクター・ブック
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
“歪み”をこよなく愛している(!)地獄ギタリストのみなさんにぜひチェックして頂きたいムックが発売されました。
『ギター・マガジン 歪みエフェクター・ブック』

本書には、現行のディストーション、オーバードライブ、ファズ、ブースターの人気モデル90機種の試奏/解説を掲載。サンプル音源もCDに収録してあります(試奏者はガルネリウスのSyuさんと末原康志さん)。
そのほか、歪みエフェクター入門ガイドやプログラマブル・スイッチャー解説なども掲載されています。
歪みはギタリストにとっての永遠のテーマですから、ぜひ本書を手にとって研究してみてくださいね。
本の詳細はこちら。
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地獄カルテットのCD
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先週金曜は、地獄カルテットの打ち合わせに参加してきました。
CDリリースも1月〜2月あたりでほぼ決まりのようで、結成から1年いよいよ“超絶音源”がみなさんのお手元に届きますね。
今回のCDは通常盤だけではなく、特別版もあるとのことです。
特別版は、カルテットのみなさんらしい内容になっていますので、特に地獄読者の方にはチェックして頂きたいですね。
詳細は後日報告致します!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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ギター
ベース
| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜凶速DVDで特殺DIE侵略編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜破壊と再生のクラシック名曲編 |
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ドラム
| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 狂速DVDで限界突破!編 |
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ボーカル
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ | |
キーボード
| キーボード・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 己の十指を自由自在に操れ! |
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