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超絶感
[ 地獄シリーズ:キーボード ]
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はい! 地獄キーボード編担当のオガワです。
前回更新から1週間が経ちましたが、お元気でしたか?
私はこの変な天気のせいで起こった、慢性的な足のむくみに悩まされております。
改善するには足首運動が良いらしいですね。じゃあ、ペダルを踏みまくったら良いかも!?
やってみよう。超絶ペダリング法が生まれるかもしれないし(あまり必要ないですか)。
さて、本日のお題は“超絶感”です。
今、キーボード編のコンテンツ案(章立てとか、項目とか)を著者さんと詰めているのですが、その中で “ステージ・バトル用フレーズ” を採り上げてみるのも面白いかなと思っています。
この “ステージ・バトル用フレーズ” というのは、他楽器(おもにギター)の超絶フレーズをキーボード用にアレンジしたもので、これをマスターすることでライヴで目立つキーボディストになってもらおうという内容になります。
ただ、ここで直面してしまったのが “同じフレーズをギターで弾くと超絶だけど、キーボードで弾くとそうでもない” という事実。
聴いている分にはどちらも派手で聴き応えありなのですが、奏法が異なる楽器なのでこういうことが起こってしまうのです。
パフォーマーの(奏法上の)“超絶感”を取るのか、オーディエンスの(聴覚的)“超絶感”を取るのか。それとも両方を取るのか。
私が地獄シリーズで提供すべき“超絶感”は誰に対してのものなのでしょうか。
どうしたら地獄のみなさまにご満足頂けるだろうと、悩み続けている今日この頃です。
あー、ホントどうしよう。
“悩む企画の方が成功する場合が多いんだよ” by 地獄の長タケヤ氏
そうだ、そうですとも。だからオガワ、頑張ります。
みなさま、引き続きご期待下さいね。
では!
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ギター
ベース
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ドラム
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ボーカル
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キーボード
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先日、地獄シリーズにキーボード編も加わるということで、うれしくなって、PCの前で、小さくガッツポーズしました。
自分は、ずっとピアノをやっていたのですが、クラッシックだけでなく、HEAVY METALも大好きなので、常々、キーボードパートを弾きたいと思っておりました。
しかし、なかなか、METALな教則本は見つかりませんでした。
その後、地獄シリーズが、出版されたのを知り、ほんとにMETALには、あるあるって感じのフレーズ連発なのを聴いて、キーボード編があればいいのにと残念に思っていたので、本当に待望のキーボード編って感じなのです。
応援してます!いろいろ、悩んで大変でしょうが、がんばってください。
>ussyさん
コメントありがとうございました。
励ましのお言葉、ありがたいです。
ご期待に添えるような内容に仕上がるよう、今後も悩みに悩み抜きます!
引き続き、応援よろしくおねがいいたします。