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【炸裂ロック】地獄コンテンツ更新情報
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ケータイの着メロサイト『炸裂ロック』の地獄コンテンツが更新されました。
今回の待ち受けフラッシュは、ボーカル編の表紙です。

右目がランダムに動いて、なかなか面白いですよ。
ぜひチェックしてみてください!
炸裂ロックのPCサイトはこちら!
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小林さんのデモ演奏動画
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
『攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』のレコーディングで大活躍したギター・アンプ“Egnater”のサイトにて、小林さんのデモ演奏動画が公開されています。
サイトはこちら。
アンプの解説もしていますので、ぜひチェックしてみてください。
Egnaterは、完全独立した4チャンネル仕様で、クリーンからスーパー・ディストーションまで幅広いサウンド・メイクができます。
小林さんは、音質の良さはもちろんのこと、このサウンド・キャラクターの多彩さも気に入っているようです。
最近の地獄カルテットのライヴやセミナーでは必ず使用しているとのことですので、ぜひライヴ会場やセミナー会場で生のEgnaterサウンドを体感してみてほしいですね。
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校正しています。
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
9月27日発売のベース版クラシック編ですが、現在校正作業をしています。
来週月曜に入稿となっていますので、ラスト・スパートですね。
表紙も今週中にはアップできると思いますよ!
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地獄セミナーに行ってきました!
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨日は、地獄カルテットのセミナーに行ってきました。
会場はいつものMIジャパン東京校です。
レコーディングやライヴ活動を経て、超絶度がさらに増した演奏は圧巻のひと言でした。
途中質問コーナーやものまねコーナーなども盛り込まれ、カルテットのメンバーのトークに会場は笑いの渦と化していましたね。
セミナー終了後は、パート別の個別レッスンへ。
メンバーのみなさんからテクニックを直にレクチャーしてもらえるということもあって、参加していたみなさんは熱心に受講されていました。
この夏の地獄カルテット全国セミナーも残りあと2回ですが、来年以降も開催されると思いますので、今回ご来場された方もご来場できなかった方も、次回ぜひ会場に足を運んでみてください!
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クラシック編の音源
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさんこんにちは、シナダです。
先日、9月27日発売の『ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 破壊と再生のクラシック名曲編』の音源をついに聴きました!
ひと言で言ってしまえば、どの曲も想像以上!
誰もが一度は耳にしたことのある曲だと思うのですが、アレンジ1つでこんなにも変わるとは! もう完全にMASAKIさんの曲になっていますね。速弾き、タッピング、コード弾き、スラップなど、高度なテクニックが満載です!
さらに、4ビート風に始まる曲もありますので、既刊では紹介していなかったタイプのフレーズも登場します。
個人的に惹かれたのが、ベースが何本も重ねられている曲です。
通常、ベースはリズム楽器のため、何本も重ねられることはあまりないですよね。
例えば「トルコ行進曲」では、リズムとリードが別々に収録されていて、そしてそのどちらもカッコ良いです!
このアレンジなら、“ライヴでツイン・ベースでの演奏”も可能かもしれません!
なかなかそういう機会は持てないと思うので、もし実現させたらインパクトは大きいと思いますよ。
ぜひベーシスト同士で挑戦してほしいですね。
それにしても、MASAKIさんのアレンジ力はすごいです。
僕もそうなんですが、普段の練習やライヴなどでは、ベース・プレイだけに集中してしまうことが多いと思うんですよ。
MASAKIさんの場合、テクニックがすごいのはもちろんですが、それをしっかり楽曲として表現し切るところが本当に素晴らしいと思います。
やはり良いプレイヤーになるためには、テクニック以外にも必要なことがたくさんあるということですかね……。う〜ん、先は長いですね(笑)。
今回の収録曲はどれも楽曲としての完成度が高いと思うので、テクニックはもちろんですが、そういったアレンジなどについても注目してもらいたいです。
というわけで地獄ベーシストのみなさん、ご期待ください!
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実写映画『DMC』、明日全国公開!
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄シリーズとコラボレーション中の『デトロイト・メタル・シティ』の実写映画が、いよいよ明日公開となります。
漫画と同じくナンセンスな展開は笑えますが、ライヴ・シーンの迫力は本当にすごいですよ。
映画という枠組みを超えた、DMCのリアルなパフォーマンスがくり広げられています。
あのライヴの臨場感や爆音は劇場じゃないと体感できるものではないので、ぜひ映画館でご覧ください。
映画情報はこちら。
DMCの1stアルバム『魔界遊戯〜for the movie〜』も先日リリースされました。

劇中で使用されている楽曲はもちろんのこと、そのほかの楽曲のクオリティも高いですよ。
こちらもぜひ聴いて頂きたいですね。
CDの情報はこちら。
また、『魔界遊戯〜for the movie〜』のバンド・スコアも絶賛発売中です!
DMCの凶悪なサウンドをぜひその手で再現してみてください!
スコアの情報はこちら。
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5年目への仕込み
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨日のブログでご報告したとおり、地獄シリーズにキーボード編が加わることになりました。
キーボード編は、構想自体はかなり以前からあったのですが、なかなかウマく形にすることができなかったのです。
しかし、今回やっと実現することができました。
発売は来春あたりになるかとは思いますが、キーボディストのみなさん、ご期待くださいませ。
そんなキーボード編とほぼ同じようなスケジュールで、ギターの第6弾の制作も行ないます。
昨日は、久しぶりに小林さんと打ち合わせをしてきました。
地獄シリーズも来年で5年目、さらに第6弾は原点回帰の内容になりますので、シリーズの中で1つの“区切り”になりそうです。
今回はCD2枚組ですので、とにかくレコーディング作業が肝になりますね。
9月に入ったらフレーズ作りを本格的に始める予定です。
ベース版クラシック編の入稿も控えていますが、2009年に向けての仕込みも着々といったところですね。
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地獄のキーボード編、いよいよ始動。
[ 地獄シリーズ:キーボード ]
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地獄ファンのみなさま。
はじめまして、オガワと申します。
突然ですが、地獄シリーズから “キーボード編” がついに出ます! そして、この度私が本書の担当をすることになりました。
思えば、ことの始まりは1ヵ月前の女子トイレ。
「地獄シリーズの“キーボード編”、オガワさんに担当してもらおうと思うの」と、隣に現れた我が編集長から突然のお告げが。
編集長、大変光栄です。オガワ、シリーズの名を汚さぬよう頑張ります。
さて、気になるキーボード編の著者さんですが、『究極のキーボード練習帳』の著者でもある小川文明氏に決定です。パチパチ。
小川氏は、『キーボード・マガジン』でも多数執筆頂いておりまして、ありとあらゆる鍵盤楽器を知り尽くした“キーボード魔神”でございます。
どんな超絶フレーズ集ができ上がるのか、楽しみでなりません。
ぜひご期待ください!
というわけで、地獄初参戦の私。至らない点は多々あると思いますが、暖かく、そして厳しく見守って頂ければと思う次第です。
どうぞ宜しくお願い致します。
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発売日決定!
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
地獄ベースのクラシック編の詳細が決定致しました。
●正式タイトル:ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 破壊と再生のクラシック名曲編
●発売日:2008年9月27日(土)
今回は、付属としてCDのほかに巻頭にZ折ポスターがつきます。
地獄ですので、ポスターと言っても見て楽しみものではなく、エクササイズ曲に関連する内容になっています。
今回、付属CDのトラックも盛りだくさんで、曲によっては模範演奏やカラオケが数パターン収録されています。併せて、ギター版にも掲載されていた巻頭と巻末の“地獄の予習&復習”エクササイズもすべて音源化しています。
発売まであと1ヵ月ちょっと。
地獄ベーシストのみなさん、もうしばらくお待ちください!
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コラムをまとめています
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ベース版クラシック編ですが、現在コラム原稿のまとめを行なっています。
今回は、MASAKIさんが愛用しているESP、ローランド、Ex-proなどの楽器メーカー担当者のインタビューも収録致します。
今夏に完成したばかりのMASAKIさんのニュー・ベースについても詳しくレポートしますよ。
発売は9月末ですので、あと1ヵ月ちょっとですね。
それまでは、↓でトレーニングしていてください!
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死闘! 地獄のメタル・オリンピック
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
現在発売中の『ギター・マガジン 9月号』には、小林さんによるトレーニング企画“死闘! 地獄のメタル・オリンピック”(『デトロイト・メタル・シティ』とのコラボレーション企画)が収録されています。

フル・ピッキングやスウィープなどテクニック別のエクササイズを全11ページに渡って掲載。もちろん、すべて書き下ろしの新エクササイズで、企画の最後には総合練習曲も用意してあります。
この総合練習曲は、それほど長い曲ではないのですが、リフ〜ソロまでたくさんのテクニックが詰め込まれていて弾きごたえがありますよ。
本特集のデモ演奏音源はこちらで聴くことができます。
地獄ギタリストの方は、“金メダル”を目指して、ぜひ挑戦してみてください!
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MASAKIさん撮影
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
昨日は、MASAKIさんと解説ページの手写真撮影などを行ないました。
作業は順調で、予定時間で無事終了。
ベース版クラシック編の作業も、残りは校正のみとなってきました。
来週には正式な発売日などを発表できると思います。
ベーシストのみなさん、もうちょっとお待ちください!
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【炸裂ロック】地獄コンテンツ更新情報
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
ケータイの着メロサイト『炸裂ロック』の地獄コンテンツが更新されました。
今回の待ち受けフラッシュは、ドラム版DVD編の表紙になっています。

ぜひチェックしてみてください!
炸裂ロックのPCサイトはこちら!
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レガートにあこがれて【ギタマガ9月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]
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お暑うございます。
めっきり夏に弱くなったGM編集部の藤井DEATH!
しかし,9月号の地獄通信はさらに熱くなる超絶譜例をご用意してお待ちしております!
メカニカル・トレーニングでは,6連符&5連符のリズム変化を混ぜた,高速レガート・トリル・フレーズのレッスン。
プリング,ハンマリングを均一のトーンで鳴らすことで,なめらかで美しい流れを作り出して下さい!
続いて課題曲はバッド・ムーン・ライジングの名曲「フル・ムーン・フィーヴァー」をセレクトしました。
ギタリストはもちろん,ダグ・アルドリッチ。
レガートを生かした流麗なソロをしっかりモノにして,10月のホワイトスネイク来日に備えましょう!
ってなわけで,オリンピック三昧の藤井がお届けしました。
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サマソニ08
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先週末開催された『サマーソニック』は、今年もすさまじい来場者だったようですね。
リットーミュージックのブースにも数多くのお客様がいらっしゃいました。


8月20日発売のデトロイト・メタル・シティのバンド・スコア『魔界遊戯〜for the movie〜』の見本誌も置いてあったのですが、多くの方がチェックしていました。DMCへの注目度の高さをあらためて感じましたね。
ここ数年は、サマーソニックやフジロックなどの音楽フェスが各地でたくさん開催されていますが、地獄読者の方には10月に行なわれる『LOUD PARK 08』が、やはり最もド真ん中ストライクなイベントなんでしょうかね。
スリップノットやモトリークルーなど超大物が出演しますが、個人的にはメシュガーが気になっています。
彼らの超絶プレイがついに観られると思うと、本当にワクワクしますね〜。
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イメージが大事!
[ 編集部より ]
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どうも、こんにちは。
シナダです。
先日、ギター・デュオとして活動するミュージシャンとお話する機会があったのですが、2人の“リズム”を合わせることはけっこう難しいという話を伺いました。
ギター・デュオの場合、バンドでの演奏と異なりドラムがいないので、リズムを任せることができません。ですので、自分たちだけでリズムを刻まないといけないのです。
活動当初は、2人のリズムが全然合わなくて、とても苦労していたようです。
しかし、ある日2人で話し合っている時に、片方のメンバーから“今、頭の中でどんなドラム・パターンが鳴ってる?”という言葉が出てきたそうです。
この言葉、ただ漠然と2人で演奏していたら決して気がつかないことだったかもしれませんね。だからこそ、すごく重要な意味があるように思えます。
その後、お互いのドラム・パターンに関するイメージを話し合い、近づけていくようにしたら、自然とリズムが合うようになってきたそうです。
おふたりは、現在では基本的にギターだけで演奏する時でも、ドラムがいたらどんなパターンを叩くのか想定し、常に頭の中でバンド・サウンドを鳴らしているそうです。そのためかライヴなどでドラムが入ったとしても、違和感を感じないとのことです。
この話は、ギター・デュオに限らず、楽器を演奏する上でとても大事なことですね。
ただ漠然と練習するだけではなく、普段からほかの楽器もイメージしておくと、バンド全体としてどういう音になっているのかを理解しやすくなるはずです。
また、実際にその楽器と合わせた時に、自分がイメージしたアレンジやパターンを伝えやすくなるのではないでしょうか。
それにしても、プロの方々は、練習でもいろいろな工夫をしているのですね。
僕もバンドでアレンジなどをしていた時に、こういったことを注意しておけば良かったです。
みなさんも、派手なテクニックを追求するだけではなく、こういったリズムのような細かいポイントにも注意して練習を進めてみてはいかがでしょうか?
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小林さんギター・セミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
先日も告知致しましたが、明日愛知県で小林さんがギター・セミナーを開催致します。
【セミナー詳細】
日時:8月9日(土) START 17:00
会場:平野楽器 ロッキン豊田店 LIVEホール
ギター・テクニックの解説はもちろんのこと、ゲーム・ミュージック編などのデモ演奏も予定されているそうです。
お近くにお住まいの方は、ぜひ会場に足を運んでみてください!
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SATSUGAI
[ 編集部より ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。
昨日、ついに“デトロイト・メタル・シティ”の1stシングル「SATSUGAI」がリリースされました。

ヘヴィなサウンドと緩急のあるリズム・パターンが印象的な曲ですが、個人的にはイントロ〜Aメロで登場するギター・リフを気に入っています。
このリフは8分音符主体ですが、3音で1つの区切りとなるため、リズムがどんどんズレていきます。
最近のヘヴィ・ロック風なリズム・アプローチとも言えますが、クラウザーさんのように歌いながら弾くのは、かなり大変じゃないですかね。その分、ギター&ボーカルの人には挑戦しがいのある曲だと思いますね。
「SATSUGAI」は実写映画の劇中でも、もちろん使用されています。
映画の公開までこのシングル盤を聴いて、気持ちを高めてみてはいかがでしょうか?
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サマーソニック
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
今週末9日(土)&10日(日)に開催される『サマーソニック』に、リットーミュージックがブースを出展致します。
雑誌や教則本、楽譜、Tシャツなどを展示&販売致しますが、今年もDMC×地獄コーナーが設置されます。
サマソニに行かれる地獄読者の方は、ぜひリットーブースにもいらしてみてください!
↓昨年のブースの様子



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MASAKIさんイベント情報
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
現在、クラシック編を制作中のMASAKIさんですが、この秋にデビュー15周年を記念してイベントを開催することが決定致しました。
豪華なゲストを迎えたライヴも予定されていますので、ベーシストだけではなく、ギタリスト、ドラマー、ボーカリストも要チェックです!
◎第1弾
【イベント名】 MASAKIデビュー15周年記念前々夜祭~今夜はベースを持たずにDJ&ソムリエNIGHT~
【日時】 9月13日(土) OPEN 18:30 START19:00
【会場】 赤坂見附「J ROCK CAFE」 [問]03-3582-0696
【料金】 ¥2,500(1ドリンク付)
※トークや映像の公開はありますが、ベース演奏はないそうです。
◎第2弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 大阪
【日時】 11月22日(土) open:17:30 start:18:00
【会場】 大阪KNAVE
【料金】 前売り¥5,500 当日¥6,000 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、村井研次郎、櫻井有紀、大祀、MINAMI、清水賢治...and more!
◎第3弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 名古屋
【日時】 11月23日(日) open:17:30 start:18:00
【会場】 名古屋HOLIDAY
【料金】 前売り¥5,500 当日¥6,000 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、村井研次郎、YUKI、櫻井有紀、大祀、MINAMI、清水賢治...and more!
◎第4弾
【イベント名】 東上線沿線の会 vol.11~MASAKIデビュー15周年記念東名阪スペシャル~ 名古屋
【日時】 11月29日(土) open:17:15 start:18:00
【会場】 高田馬場CLUB PHASE
【料金】 前売り¥6,000 当日¥6,500 (ドリンク代別)
【出演】 MASAKI、菅沼孝三、ルーク篁、小野正利、NOV、村井研次郎、YUKI、櫻井有紀、GO、大祀、MINAMI、小林信一、清水賢治...and more!
※第2〜4弾のチケットの購入方法
・ インターネット先行発売 9/1(月)~9/30(火)
AMGサイトにて受付 →サイトはこちら
・ 一般発売 10/20(月)~ ローソンチケット、各会場店頭
・入場 先行販売→ローソン&店頭(並列入場)→当日
・お問い合わせ先 AMG:03-5907-3555
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訃報
[ 編集部より ]
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こんにちは、シナダです。
先日、悲しいニュースを耳にしました。
ニューヨークでセッション・ギタリストとして活躍していたハイラム・ブロックが亡くなったようです。
実は個人的に思い出がありまして、彼が親友であるベーシスト、ウィル・リーとともに来日した時のライヴを観に行ったことがあります。
彼らは、ライヴ中に会場を走り回って客席で演奏することがよくあるのですが、その時偶然にも僕の座っていた席まで来て、テーブルの上で演奏してくれました。
ひとしきり演奏したあと、僕の肩を軽く叩いて去っていった後ろ姿が、本当に印象的でしたね(テーブルを支えるために店員が必死で追いかけていたのも印象的でしたが)。
彼は70年代からジャズ/フュージョン系の世界で活動していましたが、これまで第一線で活躍できたのは、演奏スキルが素晴らしいだけではなく、観客を楽しませようという気持ちを常に持っていたからだったと思います。
もうそのライヴを観られないと思うと、残念でなりません。
それにしても、ミュージシャンの訃報を聞くたびに“もっと観に行っておけば良かった”と思いますね。
好きなミュージシャンがいるのでしたら、躊躇せず積極的にライヴに行くことをオススメします!
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地獄カルテット ライヴ情報
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。
全国セミナー中の地獄カルテットですが、8月3日(日)に名古屋でライヴを行ないます。
会場:名古屋 HOLIDAY
OPEN 16:30 START 17:00
会場のお近くにお住まいの地獄読者の方は、当日は会場へGO!
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
ギター
ベース
| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜凶速DVDで特殺DIE侵略編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜破壊と再生のクラシック名曲編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜決死の入隊編 |
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ドラム
| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 狂速DVDで限界突破!編 |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 栄光の入隊編 |
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ボーカル
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ | |
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ 奇跡の入隊編 | |
キーボード
| キーボード・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 己の十指を自由自在に操れ! |
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