地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ・ブログ

シリーズの制作状況や著者の近況などをレポート



2008年05月30日
小林さんセミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

今週末、川崎と葛西で小林さんの別冊☆地獄通信@Live7セミナーが開催されます。

【セミナー詳細】
日時:5月31日(土) START 15:00
会場:島村楽器 川崎ルフロン店

日時:6月1日(日) OPEN 14:45 START 15:00
会場:島村楽器 葛西ジャスコ店

音楽制作ソフト『Live7』を使ったセミナーは今回が初となります。
ソフトの使用方法だけではなく、超絶プレイも満載の内容になるそうですので、お時間のある方はぜひチェックしてみてください!


投稿者: 編集部|09:45 | コメント (0)

2008年05月29日
シェクターの工房に行ってきました
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

少し前のことになるのですが、先週金曜に小林さんと一緒にシェクターの工房に行ってきました。
ゲーム・ミュージック編の撮影をしつつ、打ち合わせもしてきました。

◎ギターのピックアップを交換中。小林さんもその作業の一部始終をチェックしていましたね。
S1.jpg

◎地獄カルテットで使用している全弦1音下げにした7弦ギター。ネックの下にあるのは、ゲーム・ミュージック編に掲載されるシェクターの広告です。
S3.jpg

実は、この日は“激ロック”の収録も行なわれていました。

◎試奏している小林さんを収録。
S2.jpg

◎場所を移動して、2回目の収録。
S5.jpg

こういう動画の収録に立ち会うことはあまりないので、新鮮で楽しかったです。
この模様は、後日“激ロック”で公開されると思います。
ぜひチェックしてみてください!


投稿者: 編集部|09:37 | コメント (4)

2008年05月28日
ゲーム・ミュージック編、表紙完成!
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

6月30日発売の『攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』ですが、表紙が完成致しました。
1.jpg

30オーバーの方はピンと来るかもしれませんが、今回は『ゲームセンターあらし』風の構図になっています。
小林さんも初めてご覧になった瞬間に“あ! あらしだ!”って言われてましたね。

コントローラも地獄風になっていますが、ゴテゴテしていて、実際にはかなり操作しづらそうですね。


投稿者: 編集部|09:56 | コメント (8)

2008年05月27日
発売日決定!
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。

地獄ギターの最新刊『ゲーム・ミュージック編』ですが、発売日が6月30日(月)に決定致しました。
正式タイトルは、『ギター・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 攻略せよ!ゲーム・ミュージック編』になります。

小林さんの執筆作業はすべて終わりまして、残すは校正のみです。
小林さんとしては、やっとここまで来たといったところでしょうか。

来週には入稿となりますので、もうひとふんばり詰めていこうと思っています!


投稿者: 編集部|10:06 | コメント (6)

2008年05月26日
地獄カルテットのライヴに行ってきました
[ 編集部より ]

こんにちは、シナダです。

先週土曜日に行なわれた地獄カルテットのライヴに、初参戦してきました!

当日は雨にもかかわらず、大勢のお客さんがいらっしゃっていましたね。
そのため会場の後方で観ることになったのですが、メンバーの姿があまり見えなくても圧巻の演奏を聴くことができました!

1曲目からくり広げられる怒濤のグルーヴ&テクニック。
1人1人の技術については十分承知していましたが、それがバンドとしての音になった時、こんなにもすごいものになるのかと、あらためて驚かされました。
どの曲もキメやシカケが盛りだくさんで、一曲として簡単に演奏できるような曲はなかったです。
何よりすごかったのが、小林さん&MASAKIさんのソロ・バトル!
速弾き、タッピングなど高度の技術の応酬は、それだけでもうお腹一杯でした。

やはり、どんな技術を持っていても、バンドで活かせるかどうかというのは別ものですよね。
1人で弾けるようになっても、やはりバンドで演奏したい……、そんな風に考えている人には地獄カルテットのライヴはとても参考になるのではないかと思います。
特に地獄シリーズの読者のみなさんには、教則本で学んだことを、実践でどう使えばよいのかがよくわかるのではないでしょうか?
みなさんもぜひこの圧巻のライヴを体験してみてください!!

次回のライヴは、2008年6月28日(土)です。
会場:SUNPHONIX HALL in YOKOHAMA ARENA。
時間:OPEN 17:30 START 18:00
チケット料金:前売¥3,500 当日¥4,000

地獄カルテットの詳細はこちらまで。

▼後ろの方だったのでこんな写真しか撮れませんでした……。
080524JIGOKU.JPG

ちなみに、小林さんは裸にネクタイという正装で演奏をしていました。


投稿者: 編集部|12:05 | コメント (0)

2008年05月23日
ベース版クラシック編も順調に進行中
[ 地獄シリーズ:ベース ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

ゲーム・ミュージック編と並行して、ベース版のクラシック編の作業も進行しています。
昨日ギターのREC済み音源が届きまして、レコーディング作業はバンド形態の1曲のみとなりました。
ギター版と同じくMASAKIさんのアレンジもかなり良いので、普通にインスト作として聴いても楽しいですね。
現在までのところ、とても順調です。

こちらは初秋発売予定です。
ベーシストのみなさん、ご期待ください!


投稿者: 編集部|09:56 | コメント (0)

2008年05月22日
メロディ弾きは楽しいですね
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄のタケヤです。

昨日もゲーム・ミュージック編の作業を進めていました。

本書も前回のクラシック編と同じく巻頭と巻末に、“地獄の予習&復習”エクササイズが収録されるのですが、昨日はその2つの解説をまとめました。
今回もl基礎的なクロマティック系フレーズが入りますが、それ以外にこれまで地獄では取り上げてこなかったタイプのフレーズも収録しますので、なかなか練習になると思います。

各収録曲に対しても前回と同じく必修テクニックを一応設定していますが、今回は比較的どの曲にもたくさんのテクニックが盛り込まれていますね。
1曲の中には、超絶テクニックを駆使した速弾きソロだけではなく、リフやメロディ弾きが入っていますので、自分が弾きたいと思う箇所のみをピックアップして練習してみても面白いと思います。
まずは、やっぱりよく知っているメロディを弾くことから始めてみると楽しいのではないですかね~。


投稿者: 編集部|09:27 | コメント (0)

2008年05月21日
ラフmixを聴く毎日
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

ゲーム・ミュージック編は、再来週の入稿に向けて最後の作業を行なっています。
原稿は、昨日でメインとなる解説はすべて揃いました。あとはコラムのみですね。
↓は小林さんが作成した譜面
g_demoscore.jpg

音源もラフmix版が届きまして、譜面チェックのために毎日聴いています。
今回の音源も、本当にカッコ良いですよ〜。
特に『信長の野望』と『ロックマン2』は秀逸です。
来月のアタマには試聴できるようになりますので、しばしお待ちください!


投稿者: 編集部|09:58 | コメント (2)

2008年05月20日
待ち受けフラッシュの新バージョン
[ 編集部より ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

先日ご紹介しましたケータイの着メロサイト『炸裂ロック』の地獄コンテンツが更新されました。

新しい待ち受けフラッシュは、ギター版の第2弾の表紙となっています。
jigoku-flash-02.jpg

右側に表記されている時刻が、2時間起きに“子・丑・虎〜”と変化していくようです。

ぜひチェックしてみてください!
炸裂ロックのPCサイトはこちら


投稿者: 編集部|09:51 | コメント (0)

2008年05月19日
気になるバンド
[ 編集部より ]

こんにちは、品田です。

僕が高校生の頃好きだったバンドの1つに“ホワイトスネイク”があったのですが、今年の秋に来日するようですね。

今回はデフレパードとのジョイント・ツアーだそうですね。
先日電車に乗っていた時に、隣に座っていた人の新聞の記事が目に入って、“お、ここでもツアーの宣伝している……”と思ったのですが、何か違和感が……。

なぜかバンド名の隣に“総体重570kg!”とのキャッチ・コピーが。
まあ、僕もそんなによく知らなかったので“ああ、そんな太っているんだ。でも、そんなことをわざわざ書くのもおかしいな……?”なんて思っていたのですが、ここで違和感の原因に気づきました。
今まで見ていたのは“デフレパード”の記事ではなく、“デブパレード”という別のバンドの記事だったのです! 狙ったとしか思えません!!

メンバー5人で総体重が570kgということは、平均100kgオーバー!
ジャンルは“ヘヴィ・メタル”ならぬ“ヘヴィ・メタボ”で、今度メジャー・デビュー、いやメジャー・デブーするとのこと。
映像を観た感じではミクスチャー系かと思ったのですが、どんなバンドなのか興味が尽きません!

気になった方はチェックしてみてください。
オフィシャル・サイトはこちら

意外とみなさんキャリアが豊富なようで驚きました。


投稿者: 編集部|13:14 | コメント (0)

2008年05月16日
セミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

今週末、小林さんのギター・セミナーが岐阜県と愛知県で開催されます。

【セミナー詳細】
日時:5月17日(土) OPEN 14:30 START 15:00
会場:岐阜県 島村楽器 モレラ岐阜店

日時:5月18日(日) OPEN 13:30 START 14:00
会場:愛知県 島村楽器 名古屋パルコ店

岐阜県と愛知県の地獄読者でお時間のある方は、ぜひ会場に足を運んでみてください!


投稿者: 編集部|09:50 | コメント (2)

2008年05月15日
地獄言葉
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

ゲーム・ミュージック編は、現在原稿の修正を行なっています。
少しでもわかりやすくなるように文章を直しているのですが、同時に地獄なので語尾にも気を遣っています。
特に見出し系のテキストの語尾は、Em大王が話しているように“〜するのじゃー!”とか“〜せよ!”など、力強い感じになるように書き換えていますね。

今、思い出したのですが、第1弾の奏法解説の執筆を始めた時に、小林さんから送られてきた原稿はすべて“ですます”調だったんですよ。
基本的に普段の小林さんは、“地獄”とは真逆の“やさしい”雰囲気を持つ方なので、文章にもその人柄が出ていたのでしょう。
でも、それでは本のテイストには合わないということで、閻魔大王が語っているような“超上から目線”で書き直してもらいましたね。
今となっては小林さんから送られてくる原稿も“地獄言葉”満載のものになっていますが、よくよく考えると教則本の原稿なのにおかしなオーダーをしていたなって思います。

逆に最近は、地獄以外の普通の本を編集している時に、思わず地獄言葉に書き換えてしまうことがあって困りますね。
この前も“ボサ・ノヴァのゆったりとしたビートを感じながら、ウラ拍をしっかり取るべし!”とリライトした直後に、“これはないよなー”と再修正したことがありましたね。
地獄言葉の影響力は恐ろしいですね〜。


投稿者: 編集部|10:18 | コメント (6)

2008年05月14日
周囲を詰めてます
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄のタケヤです。

ゲーム・ミュージック編は、小林さんの奏法解説の原稿執筆と平行して、譜面ページ欄外のプチ読み物をまとめる作業をしています。
前作のクラシック編では、ギタリストの名言を集めてみましたが、今回はこれとは違う内容になります。一応昨日で原稿が書き上がりまして、微調整するのみですね。
こちらは、練習の合間に軽く読んで頂けたら嬉しいです。

あと、今回も付属CDにおまけトラックが収録されるのですが、それに関連するコンテンツを詰める作業も行なっています。
前回は巻頭の袋とじにそのコンテンツを収録しましたが、今回はまったく別の場所に掲載する予定です。
ちょっと見つけづらいかもしれませんが、ゲーム・ミュージック編ということで、ゲーム感覚で探してもらえればと思います。

企画がスタートして1年近くが経ち、ようやく形ができあがってきました。
小林さんともども、今回も手応えを感じていますので、あともう一詰めといったところですね〜。


投稿者: 編集部|09:46 | コメント (0)

2008年05月13日
INTO THE JIGOKU【ギタマガ6月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]

みなさん、こんにちわ。
ギタマガ編集部のチェリー松本です。

今月もギタマガ発売日がやってまいりました!
なんでいつもは付いてない!マークがついているかというと,今回のギター・マガジン6月号は,年に2回のCD号なんですよ、奥さん!
RM220806B.gif

内容は,ジム・コウプリーとCharのスペシャル音源,ブルース・ロックの常套句2008,プラグイン型アンプ・シミュレーター聴き比べなどなど,“音”で楽しめる記事が満載!
そしてもちろん,毎年恒例になりつつある誌上ギター・コンテストの課題曲も収録しています。
ぜひ地獄通信で培ったテクを発揮して,コンテストを荒らして頂きたいですね〜。

さて一方,地獄通信はと言うと,今回が14回目。
今月はギター界で唯一(?)“神”の称号が許される男,マイケル・シェンカーを取り上げてみました。
曲はギター・インストの聖典「イントゥ・ジ・アリーナ」。
メイン・フレーズはあの有名な3連リフにならって,激哀愁3連フレーズ(難易度は低め)に仕上がってます!

音源はこちら。

ミック・ジャガーとキース・リチャーズが表紙のギタマガ6月号は明日発売です!


投稿者: 編集部|09:37 | コメント (2)

2008年05月12日
メタルゾーン
[ 編集部より ]

みなさん、こんにちは。シナダです。
最近は、暑かったり寒かったり、よくわからない天気ですね〜。

ところで、ベーシストの中にはエフェクターをまったく使わない人もいますが、実はエフェクターをたくさん繋げているギタリストをうらやましく思っていたり……なんて人もいると思います。

僕もそんな1人で、普段はエフェクターを使わずにいるのですが、実は生まれて初めて買ったエフェクターがボスの“メタルゾーン”であるという過去を持つ男(その時はギターを弾いていました)でもあったことを思い出しました。

なぜこんな話をするのかと言うと……。
先日某メロコア系バンドのギタリストの取材中に、そのバンドの中でもポップな曲を聴いていたのです。
その時、そのギタリストの方が“こういう曲でメタルゾーンを使うと、ポップなのにすごい狂気な感じを生み出せて面白いんですよね”という発言をしたのです。
実はお互い過去にHR/HMを熱心に聴いていて、しかもメタルゾーンも使っていたということがわかり、そのあと話も盛り上がったわけです。

今は違う音楽をやっていても、名前を出しただけでその人の過去がわかってしまう……、あらためて考えてもすごいエフェクターなのでしょうか。

その後、僕はマルチ・エフェクターに手を出したのですが、いろいろなエフェクトをかけ過ぎたため変な音になってしまい、結局使いこなせないまま、エフェクター自体もほとんど使用しなくなりました。
ベースを弾くようになってからはその傾向がさらに強くなり、所持しているのはなぜかオートワウのみという、ワケがわからない状態です。

昔はベース専用のエフェクターなんてそんなになかったのですが、現在はラインナップも増えて、それだけ使う人も多くなったということなんでしょうね。
MASAKIさんもBOSSのマルチ・エフェクターを使っていますし、エフェクターをうまく使える人のことが本当にうらやましいです。
ベーシストとは言え、せめて歪み系くらいは持っていた方が良いですかね〜?
いや、やはりコンプ系かな?

ちなみに熱いエフェクターだけに、“メタルゾーン”でネット検索すると、おもしろそうなサイトが見つかりますね。


投稿者: 編集部|13:50 | コメント (0)

2008年05月09日
解説執筆スタート
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。

6月末発売のゲーム・ミュージック編ですが、解説原稿の執筆作業に入ります。
本日はそのための打ち合わせ。
解説内容を詰めて、手写真の撮影なども行なう予定です。
小林さんの実作業もあとわずか。
ゴールに向けてラストスパートです。

そんな小林さんの情報を1つ。
ラウド系ロックに関する情報が満載のサイト“激ロック”のモバイル・サイトにて、現在小林さんの待ち受け画面の配信が行なわれています(無料)。
地獄読者の方は、ぜひチェックしてみてください!
激ロックのPCサイトはこちら
小林さんの待ち受けはこちら


投稿者: 編集部|09:53 | コメント (2)

2008年05月08日
地獄カルテットのREC日記
[ 編集部より ]

みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。

昨日のBLOGで、地獄カルテットのレコーディングについて書きましたが、地獄カルテットのオフィシャルBLOGでもレコーディングの模様がレポートされています。

写真だけではなく、あまり見ることができないREC進行表もアップされていますので、ぜひチェックしてみてください。

地獄カルテットのオフィシャルBLOGは、こちら


投稿者: 編集部|10:00 | コメント (0)

2008年05月07日
【地獄カルテット】ライヴ情報
[ 編集部より ]

こんにちわ! 地獄シリーズ編集部のタケヤです。

みなさん、GWはどのように過ごされたでしょうか?
旅行に行きましたか?
それとも、地獄のトレーニングに励まれたのでしょうか?

地獄著者による超絶バンド“地獄カルテット”は、予定通りGW中にレコーディング作業を行なっていたそうです。
結成から約半年ですが、地獄カルテットの活動はかなり順調に進んでいるようですね。

ちなみに今月末にもライヴが予定されています。
お時間のある方はぜひ会場へ!

【詳細】
イベント名:Decadent Carnival Special
日時:2008年5月24日(土) OPEN 17:30 START 18:00
会場:渋谷club 乙-kinoto-
チケット料金:3,500円(前売り) 4,000円(当日)


投稿者: 編集部|10:04 | コメント (0)

2008年05月02日
ゲーム・ミュージック編、レコーディング中!
[ 地獄シリーズ:ギター ]

みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。

ゲーム・ミュージック編は、現在レコーディング作業中です。
昨日でバッキング・ギターがほぼすべて録り終わり、今日からメイン・ギターのRECになります。
ニュー・アンプのEgnaterも絶好調で、これまで以上にパワフルなサウンドになっているそうです。
レコーディング・アウトを装備した真空管ギター・アンプは、本当に便利だなって思いました。

この調子で行けば、来週から解説原稿の執筆に入れそうですね。
6月末発売に向けて、作業を着実に進めていこうと思っています。


投稿者: 編集部|10:11 | コメント (2)

2008年05月01日
人気ケータイサイトの地獄コーナー
[ 編集部より ]

みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。

以前、このブログでもご紹介したケータイの着メロサイト『炸裂ロック』。
ロック専門の着メロサイトとして人気の同サイトが、本日より地獄シリーズの新コンテンツをスタートしました。
Top.JPG

その新コンテンツは、
・地獄シリーズのエクササイズ・フレーズの着うた
・地獄シリーズの表紙をもとにした待ち受け画面/待ち受けフラッシュ
のダウンロード。
『炸裂ロック』の会員の方は、ここから無料で着うたや待ち受け画面、待ち受けフラッシュを落とせます(会員費は月額315円)。
第1弾はギター編ですが、今後は隔週木曜日に随時更新していくそうです。

着うたも面白いのですが、個人的には待ち受けフラッシュが予想以上に良い仕上がりだと思いました。
待ち受けフラッシュには時刻も出ますが、時計の数字もなかなかカッコ良いんじゃないですかね。
Machiuke-flash.jpg

地獄読者の方は、ぜひチェックしてみてください!
炸裂ロックのPCサイトはこちら


投稿者: 編集部|09:45 | コメント (0)

 
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