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MASAKIさん参加音源情報
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、MASAKIさんと電話でクラシック編の打ち合わせをしました。
収録曲を大枠で決めつつ、あえて保留するものを残しながら作業を進めていく流れにすることを決めました。
今回はギター版のクラシック編とは少し違うコンテンツも収録予定ですので、また違った楽しみ方ができるかもしれませんね。
年末には予定どおり発売したいところです。
さて、そんなクラシック編だけではなく、CANTA、地獄カルテットと今年も精力的な活動を行なっているMASAKIさんですが、3月12日リリースのマーティ・フリードマンの新作『フューチャー・アディクト』に3曲参加しているそうです。

本作は、ビリー・シーンも参加していますので、ベーシストの方にはぜひチェックして頂きたいですね!
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L.A.メタル!?
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ゲーム・ミュージック編ですが、昨日より2曲目の『MOTHER』の「Eight Melodies」のアレンジ作業に入っています。
この曲は、地獄シリーズでは珍しいメジャー進行の楽曲ですね。
ちなみに、小林さんと僕の間での、この曲のテーマは“L.A.メタル”。
この曲のメロディを聴くと、小林さんの頭の中ではL.A.メタル風なリフが鳴るそうです。
ゲームの舞台もアメリカなので、ある意味ピッタリかもしれませんね。
地獄シリーズでは明るい曲調がほとんどなかったので、新鮮な雰囲気を持った楽曲に仕上がりそうな予感がしています。
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DMCトリビュート・アルバム発売!
[ 編集部より ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨年から地獄シリーズとコラボレーション中の人気漫画『デトロイト・メタル・シティ』の最新単行本第5巻が、3月28日(金)に発売されるそうです。
また、同日には初のオフィシャルCD『デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム〜生贄メタルMIX〜』もリリースされるそうです
このアルバムには、木村カエラやBEAT CRUSADERSなどのDMC好きのアーティストが多数参加し、彼らの人気曲がメタル・アレンジされて収録されるとのこと。

個人的には、スタジアム・ロック風な木村カエラの「リルラ リルハ」と、ヘヴィ・ロック・アレンジが意外とハマっているYUKIの「JOY」、完全にスピード・メタルになっているTommy february6の「je t'aime ★ je t'aime」の3曲が良かったですね。
地獄読者の方にも、ぜひチェックして頂きたい1枚ですね!
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DQ完成!
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ゲーム・ミュージック編ですが、先週末にドラゴンクエストのアレンジが完成し、今日から新しい曲のアレンジを開始しようと思っています。
その前に、全体的な内容のチェックを行なう予定ではありますが。
いずれにしても、少しずつですが確実に作業は進行しています!
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地獄のエア・ギター・トレーニング
[ 編集部より ]
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こんにちは、シナダです。
先週末、友人の結婚式に出席してきました。
ついでに余興で演奏してきたのですが、人前で演奏するのは久々だったので少し緊張しましたね。
とりあえず無難にバラードを演奏しました。
しかし、今考えるともう少しひねりがあっても良かったかもしれません。
今回、旧友と数年ぶりに会って近況を報告しあったのですが、どうやら僕の周りは結婚ラッシュ。
今年だけで、あと4人くらいは式を挙げるそうです。
そこで!
次に余興を頼まれたら何をしようか考えました。
結婚式と言えば、やはり「結婚行進曲」。
そして、ただこれを演奏するだけではつまらないので、小林先生アレンジを“エア・ギター”で再現!
これならギターを弾けない僕でも、松竹梅方式で練習しなくてもできるでしょう!
まあ、鏡の前で違う練習が必要になりますが。
一つ心配なのは、エア・ギターがネタとしてすでに古くなっていることと、上司や親族から白い目で見られないかということですね。
とりあえず次回も余興を頼まれた時のために、腕を磨いておきます!
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【韓国版】クラシック編発売!
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日、編集部に韓国版のクラシック編の見本誌が届きました。
●表紙画像

これまでと同様に、韓国版はセリフもハングルになっていますね。
●袋とじ

●扉ページ

●裏表紙

日本版にはない謎のイラストが!
地獄のクラシック曲に挑戦する韓国のギタリストが、近いうちにYOU TUBEに登場するかもしれませんね。
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方向性を再確認
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、小林さんと電話でゲーム・ミュージック編の打ち合わせをしました。
現在はドラクエのアレンジ作業を行なっているのですが、小林さん自身、本書の中でのこの曲の位置づけを考えて、細かい部分での難易度設定で悩んでいたようです。
簡単に言うと、もっと難しくするのか? もっと簡単にするのか?ってことなんですが。
ただ、話を詰めていったら、問題は解決できたようですね。
スケジュール的には遅れていますが、目指している形にかなり近づけたと思います。
個人的には、本の制作中は著者さんと本の方向性に対する考えをキッチリ合わせることが、一番大切だと思っています。
小林さんとは長い間一緒に仕事をしているので、お互いに目指す方向性が一致しているとは思っています。
それでも、ズレが起きる可能性はゼロではないですよね。
ですので、こまめに話し合って、そのズレが起きないように気をつけるようにしています。
今回のドラクエは、本書の中でのこの曲の立ち位置に関して、基本的にお互いにブレがなかったので、それを再確認することで悩みが一気に解消できました。
これで目指している仕上がりになるのではないかと思いますね。
近日中には2曲目のアレンジに入れそうです。
そろそろ次のアレンジ曲を決めないといけないですね。
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早め早めの行動を
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
東京は、今日暖かいですね。
春が段々近づいてきているのでしょうか?
一般的には過ごしやすい時期になっていくのですが、花粉症の小林さんと僕にとってはこれからが大変です。
去年のブログでも書きましたが、早めに対策を取って、症状がひどくなるのを避けたいですね。
花粉対策に限らず、何をやるにしてもやはり早めに行動を開始できれば、あとでバタバタしてしまうことを回避できますよね。
ですので、ゲーム・ミュージック編はまだ完成していませんが、最近は発売後の展開や、次々作のことなどを進めていくようにしています。
まだ漠然とこんなことができたら楽しいなってぐらいのレベルですが。
いろいろと面白いアイディアも出てきているので、すべて実現できたら最高ですね。
まずはゲーム・ミュージック編に絡む今春の展開をキチっと詰めていきたいですね。
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計画的な購入
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
先日、僕のギター購入欲が高まっている話を書きましたが、昨日のブログではシナダも機材の購入欲が急上昇していると書いていましたね。
同じような環境にいると、精神状態も似てくるのでしょうか?
ただ、現在僕のギター購入欲は綺麗に消え去りました。
というのも、先日お目当ての1本を手に入れたからなんです。
もちろん、“計画的に!”です。
ここ数日は、自宅でギターを弾いているのが楽しくでしょうがないですね。
実際に弾かなくても、そのギターを観ているだけでも嬉しいです。
このドキドキ感は、ギターを始めた10代から何年経っても変わらないのが不思議ですね。
新しいギターに負けないように、僕も地獄シリーズで真面目に腕を磨こうなかと思っています!
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ご利用は計画的に
[ 編集部より ]
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どうも、シナダです。
最近、忙しい日々が続くと人ってどこかおかしくなるということに気づきました。
僕の場合、金遣いが荒くなるようです。
流れはこうです。
毎日忙しい→週に1度レコード屋に行くのが楽しみになる→大量に購入してストレス発散→どうせなら良い環境で音楽を聴こうとスピーカーを購入。
となり、今月いくら使ったのか計算するのも恐ろしい……。
それでもまだ満たされていないのか“この機会にアンプやプレイヤーも買い換えようかな?”などと、収支と支出のバランスをまったく考えてない計画が進行しています。
このままでは“ローン地獄”逝きになってしまうかもしれません。
という訳で来週からシナダの“ローン返済ブログ”が始まります(ウソ)!
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明日は、地獄カルテットのライヴ!
[ 編集部より ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
明日は、地獄カルテットの3回目のライヴですね。
前回からすべてオリジナル・ナンバーでのセット・リストになっていますが、今回も新曲が増えるのでしょうか?
超絶な演奏はもちろんのこと、NOVさんとMASAKIさんのMCも必見ですよ!
地獄読者の方は、ぜひ明日は会場に!
【詳細】
イベント名:『HEAVY"M"』
日時:2008年2月16日(土) OPEN:17:30 START:18:00
会場:大塚RED Zone
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IN JIGOKU【ギタマガ3月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]
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皆さん、こんにちわ。
ギタマガ編集部の松本です。
アレ?と思った読者の皆さん,すいませんm(__)m
昨日はギタマガ3月号の発売日だったのですが,音源の公開が遅れてしまいました。
この場を借りてお詫び致します。
さて今月号の地獄通信では,北欧メロデスの筆頭株,イン・フレイムスを紹介しています。アーク・エネミー,チルドレン・オブ・ボドムなど北欧メロデス勢の中でも,最も正統派に近い存在と言える彼ら。個人的にはメイデンの匂いを強く残していた『ホラクル』あたりまでが大好きなんですが,やはりブレイクに至ったのは今回紹介した『コロニー』というのが定説のようです。確かにこのアルバムで化けましたからね。
彼らメロデス・バンドの活躍がなかったら90年代=メタル受難の時代はどうなっていたか……まぁそのへんはわからないですが,ギター界に新たなギター・ヒーローを多数輩出した功績は大きいんじゃないかなと思います。
ところで,インフレをコピーする時,皆さんはどんなゲージを使ってますか?
何しろ今回の「エンボディ・ジ・インヴィジブル」は2音下げチューニング。これってかなり太いゲージじゃないとベロンベロンになってしまいますよね。
僕はいつも半音下げまでは09-42(よく貧弱と言われます…)を使っているんですが,正直このダウン・チューニングは無理です。読者の皆さんはどんなゲージを使っているのか,そのあたりのご意見もお聞かせ願いたいところです。
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高まる、物欲
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
最近、地獄シリーズやそのほかの企画のアイディアを考えるため、楽器店に行くことが多いです。
雑誌や書籍を読んだり、新しい機材などをチェックするようにしているのですが、そうするとどうしても物欲が高まってきます。
先週ぐらいから新しいギターが欲しくてしょうがないですね。
もうこうなると、ネットでも情報を調べまくってしまいます。
ここ数日は、デジマートをこまめに見て、特価で販売しているショップはないかチェックしていますね。
偶然にも(!?)来週誕生日があるので、“そのタイミングで!”と計画を練っているのですが、果たしてウマくいくものか?
高い買い物なので熟考してしまって、自分の中での買い時を逃してしまうことも多いんですよね。
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収録曲、選考中……
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
年末に発売が決定致しましたベース版クラシック編ですが、現在は選曲作業中です。
先日、MASAKIさんより叩き台となる選曲のアイディアが来ました。
ギター版とはまったく異なる曲だったので、ベース版らしいキャラクターが出せそうな気がしています。
何曲かは“本当にベースで弾くことができるのかな?”という超絶メロディな楽曲もありますが、MASAKIさんならできてしまうのでしょうね。
ただ、実際にアレンジ作業を進めてみないとわからないこともありそうなので、収録曲が正式に決まるまでにはもう少し時間が掛かりそうです。
しかし、クラシック編ですので、どの曲も必ずどこかで聴いたことのある曲になると思いますよ!
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ベース版、クラシック編発売決定!
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ベース版のクラシック編の発売が決定いたしました!
発売は今年の年末を予定しています。
現在は、MASAKIさんが選曲を行なっていますが、近日中には収録曲も決まると思います。
第1弾でも「白鳥の湖」などがエクササイズ・フレーズとして収録されていましたが、今回はギター版と同じくすべて練習曲になります。
ベーシストの方は、ぜひクラシック編にも挑戦してみてほしいですね!
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台湾版、発売!
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
韓国に続いて、台湾でもギター版の第1弾が発売になったようです。
昨日、台湾の出版社から見本誌が届いたのですが、まず表紙の漢字のタイトルに驚きました。

台湾版ということで、漢字になるのは予想していたのですが、『超絶吉他地獄訓練所』という表記になるとは……。
“訓練所”というタイトルは言い得て妙ですね。
ちなみに“吉他”というのは“ギター”のことのようです。

1ページ目のイングヴェイの言葉も、漢字になるとちょっと漢詩のようで、何とも言えない重みが出てきますね。


当然ですが、すべて漢字です。
左手の指定は、人差指は“食”、薬指は“無”と表記されていました(中指と小指は日本版と同じ)。
韓国版はハングルだったのでまったく読めなかったのですが、台湾版は漢字主体なので、なんとなく意味がわかるので面白いですね。
台湾のギタリストの感想もぜひ聞きたいですね。
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後悔する前に
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日、やっと机の整理ができました。
ボーカル編の制作中から整理しなくてはいけないと思っていて、このブログでも書いていたのですが(記事はこちら)、昨日の朝決心して、ついに着手しました。
これまでも机の整理はたまにやってはいたのですが、毎回どうしても“もしかしたら使うかも?”という資料や本を処理しないで取っておくことが多かったです。
でも、今回は“もしかしたら”は“この先、決してない!”という強い意志を持って、すべて捨てました。そうしたら、本当にスッキリしましたね。
余計なモノがなくなったら、不思議と気分も軽くなりました。
これでゲーム・ミュージック編はスムーズに仕事ができそうな気がします。
昨日、小林さんにちょっとだけお会いしたのですが、ドラゴンクエストのアレンジも明日にはほぼ完成する予定です。
この勢いで、作業を順調に進めていきたいですね。
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GOさんを打ち込む
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
先週末は、去年末に訳あってバラしていた自宅のDTM環境を再びセットアップしましたので、その流れでドラムの打ち込みをしていました。
メカニカル・トレーニングも楽しいですが、打ち込みも一度始めると没頭してしまいますね。
打ち込みも同じ作業をくり返すことが多いので、これもある意味でメカニカルなことかもしれませんね。
ドラムの打ち込みをしている時に、最近僕はGOさんのフレーズを参考にしています。というよりも、そのまま打ち込むことの方が多いですね。
僕はドラマーじゃないのでドラム編のフレーズは叩けませんが、打ち込むの時に本当に役立ちます。
以前、小林さんもGOさんのフレーズを参考にして打ち込みをしているってことを言っていましたね。
そういう意味では、ラウド系バンドで活動中のギタリストやベーシストで作曲をしている方にとっても、ドラム編はご活用できるかもしれませんね。
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遅ればせながら……
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちは。
今年に入って初登場のシナダです。
しばらく姿を消していたのは体調を壊していたからではなく……、地獄シリーズとは別の仕事で地獄を見ていたからです(泣)。
年明けからそちらの仕事に忙殺され、気がついたらもう2月。
ようやく一息つくことができましたが、その間にも地獄のボーカル編が発売され、ゲーム・ミュージック編の収録曲が決まるなど、世の中は着実に動いているんですね。
というわけで、そんな世の中の急速(!)な流れに乗り遅れないように、またこのブログにも登場したいと思いますので、よろしくお願いします!
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ゲーム・ミュージック編 進行報告
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
『ゲーム・ミュージック編』のドラゴンクエストは、ギター・フレーズ内容がほぼ固まりまして、あとは打ち込み作業となっています。
この曲は、比較的順調に進んでいるようですね。
ただ、前回はアレンジ&レコーディングに予想以上の時間が掛かったので、これからもっと頑張らなくてはいけませんね。
ちなみに、小林さんは『ゲーム・ミュージック編』のアレンジ作業と平行して、地獄カルテットのデモ音源のレコーディングも行なっているそうです。
地獄カルテットもアルバム・リリースの予定があるので、今年は地獄がらみでいろいろ面白いことができるかもしれませんね。
地獄カルテットの情報はこちらで。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
ギター
ベース
| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜凶速DVDで特殺DIE侵略編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜破壊と再生のクラシック名曲編 |
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ドラム
| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 狂速DVDで限界突破!編 |
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ボーカル
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ | |
キーボード
| キーボード・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 己の十指を自由自在に操れ! |
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