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インタビューも決行!
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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どうも〜、シナダです。
今日ついにドラム版DVDの映像を観ました。
実は撮影以来、まったく観ていなかったので、正直その迫力に驚きましたね〜。
映像は3つのアングルになっているので、細かいところまでしっかりチェックできると思います。
教則DVDではありますが、GOさんの動きは激しく、なによりカッコいいので、映像としても楽しめそうです。
そんな本書の主役、GOさんの機材撮影時に、インタビューも行なってきました。
今回もベースDVD編と同じく、GOさんのビギナー時代の話を中心に聞いています。
個人でもバンドでも、どのような練習をすればよいのか不安になることもありますよね?
GOさんがどのように今のスタイルを築いたのか、どのようにプロになったのかという話は、とても参考になるんじゃないかと思います。
そのインタビュー原稿も、ただいま編集中!
9月の発売まで、一夏の思い出でも作りつつお待ちください!!
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仮音源チェック
[ 地獄シリーズ:ボーカル ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
今日は、ボーカル編の付属CD音源のチェックや信さんとの打ち合わせをしてきました。
付属CDの音源はギター編の小林さんが制作しているのですが、さすがこれまで4冊の地獄を生み出しているだけあって、非常にパワフルなサウンドに仕上がっています。
小林さんはもともと7弦ギタリストですので、やはりヘヴィになりますね。
このトラックに信さんの歌声が乗るわけですが、完成系はどんな形になるのか?
今から本当に楽しみです!
ボーカル編の作業もなかなか順調に来ていますが、年末までにはみなさんのお手元にお届けできたらと思いますね。
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解説用撮影
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、ドラム版DVD編の撮影に行ってきました。
と言っても、DVD映像の撮影はすでに完了していますので、本の解説用の写真を撮りましたね。

DVD撮影時と同じようにGOさんのいつものセットを組んで行なったのですが、DVD撮影時のような独特な緊張感もなく、予定通りに作業を終えることができました。
このような撮影は、GOさんも2回目ということもあり、とても慣れた感じでしたね。
ここまで来れば、編集作業も大詰めです。
発売は9月末ですが、この夏は第1弾を復習しつつ、あともう少しだけ待っていて頂ければと思います。
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第1回選曲会議
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、小林さんとゲーム編の選曲の打ち合わせをしました。
実際に音源を聴きながらの作業は昨日が初めてだったのですが、曲を選ぶ上でクラシック編とは違った難しさがありましたね。
小林さんと曲をチェックしていて改めて感じたのは、名作ゲームのメイン・テーマには名曲が多いということ。
小林さんも“現代におけるインスト音楽の代表は、ゲーム・ミュージックになるんじゃないですかね?”と言っていました。
あとメイン・テーマは、メジャー・キーが多いという印象も受けました。
HR/HM系にアレンジするのには、マイナー・キーの方が都合が良いことが多いので、今後マイナー・キーの曲も探さないといけないかな、と思っています。
著作権の関係で、希望していても収録できない曲が出てしまうかもしれませんが、クラシック編に負けないぐらい面白い内容になればと思っています。
収録曲が決まり次第、すぐにご報告いたしますね。
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ボーカル編の制作近況
[ 地獄シリーズ:ボーカル ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日は、ボーカル編の著者・信さんとの打ち合わせに行ってきました。
エクササイズ・フレーズの作成はほぼ完了し、現在は解説の執筆作業に入っています。
ボーカル編は、ギター版やベース版とは解説のポイントも微妙に異なっているので、内容を詰める作業がなかなか大変ですね。
ただ、信さんはMIジャパンのボーカル科で長年講師をされているので、ボーカリストの悩みを解消するアイディアをどんどん出してくれます。なかなか濃い内容になりそうですね。
執筆作業と並行して、付属CDのトラック制作もしているのですが、それは以前ここでお伝えしたとおりギター版の小林さんが行なっています。
こちらもボーカル版ということで、これまでとは手法を少し変えないといけないこともあります。ただ、小林さんが手掛けていることもあって、ギター版のように迫力のあるサウンドになると思いますね。
年末発売ということで少しずつ進めてきましたが、最近本の全体像が見えてきました。
ギター、ベース、ドラムと同様に地獄らしい内容に仕上がりつつありますので、楽しみに待っていて頂ければと思います!
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『EARTHBOUND』って……!?
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
最近、ゲーム編の情報を調べるため、海外のゲーム・ミュージック系サイトもチェックしています。
しかし、そこで困るのがソフトのタイトル。
『DRAGON QUEST』『ROCKMAN』『MOTHER』と打ち込んでも、思ったとおりに検索できないことが多いのです。
初めて知ったのですが、海外ではタイトルが変更されているんですね。
ドラクエは『DRAGON WARRIOR』、ロックマンは『MEGAMAN』、MOTHERは『EARTHBOUND』となっているようです。
確かに、ファミコンも海外では『NINTENDO』でしたよね。
地獄の編集作業には直接関係ないことですが、個人的にはちょっと面白いことを知ったような気がしています。
そこで妄想してしまうのは、もし地獄シリーズが欧米で出版されるようになった時、タイトルはどうするのか?ということ。
『HELL'S MECHANICAL TRAINING PHRASE』ではストレート過ぎるので、やはりここは大きく変えたいところですね。
個人的には、“HELL”という言葉をあえて“JIGOKU”にするのもありかと。
あと“MECHANICAL TRAINING PHRASE”もせっかくなので変えたいですね。
しかし、そうすると何の本かわからなくなってしまうかも。
表紙もイラストですし。
本当にどうでもよい話ですが……。
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主人公の名前かと思っていました
[ 編集部より ]
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こんにちは。シナダです。
なかなか梅雨が明けませんねー。
さて、みなさんゲーム編にたくさんコメントを寄せていただき、ありがとうございます。
そういう僕も子供の頃からゲームと親しんでおりました。僕は「ファミコン」世代だったので、やはりファミコンのソフトが思い出深いですね。
最近のゲームはリアル過ぎてついて行けないです。
今は『ウイニングイレブン』ぐらいしかやっていないですね。
最近友達との会話で盛り上がったのは『いっき』というソフトです。20代半ば以降の人しかわからないと思いますけど、簡単にいうと竹ヤリで敵を倒していくゲームです(おそらく。実はうろ覚え。鎌だったかもしれません)。
小学生の時にはわかりませんでしたが、実はあれ、“一揆”のことだったんですね〜。
1人で、しかも竹ヤリ1本で一揆を起こすなんて……、男気溢れるゲームじゃないですか!
あれが今PS3か何かで発売されたら、竹ヤリ1本でたくさんの兵を倒していく「〜無双」みたいになるんでしょうね。
……おお!おもしろそうだ!
というわけで、僕は『いっき』の音楽を収録希望したいのですが、残念ながらどんなのだったかまったく思い出せません!
ご存知の方は一報ください!
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地獄の正装
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
かれこれ2週間前のことなんですが、東京ビッグサイトで『東京国際ブックフェア』というイベントが開催されていました。
このイベントには世界中の出版社が参加したのですが、今年は弊社も出展いたしました。
ブースには、ギタマガやベーマガなどの雑誌、バンド・スコア、音楽書籍、DVDなどが展示されていたのですが、もちろん地獄シリーズも置いてもらいました。
DMCとのコラボ・ポスターもたくさん貼っていたので、ブース内で地獄シリーズはかなり目立っていましたね。
そしてブース内のテレビでは、ギター版DVD編をデモンストレーションとして放送していました。
やはり小林さんの超絶プレイはかなりインパクトがあるようで、多くの来場者が映像に釘付けになっていましたね。
この日の来場者は音楽書に興味のない一般の方がほとんどなんですが、それでも多くの人の足を止めた小林さんのプレイ。そのすごさをあらためて感じました。
ただ、多くの人が疑問に思ったのは、小林さんの衣装。
“なぜ、この人は裸ネクタイで、ギターを弾いているんですか?”と質問される方もいたそうです。
そのたびに、スタッフが“これが地獄の正装なんです”と答えていたとのこと。
この問答はかなりおかしいですね。
ただ、地獄を知らない一般の方には、この世界観は理解しづらいかもしれませんね。
でも、確実に小林さんの映像は記憶に刻まれたんじゃないでしょうか?
もしギター版DVD編の第2弾を制作することになっても、小林さんの衣装は裸ネクタイになるでしょう。それは確実だと思います。
まだご本人の許可を取っていませんが……。
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DVD編新フレーズ
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ドラム版DVD編ですが、現在解説原稿の執筆作業に入っています。
本の編集作業も後半戦に入ってきた形ですが、少しでももっと面白い内容になるように、著者のGOさんとさらに深く詰めている感じですね。
9月末の発売までもうしばらくお待ちください。
ちなみに本書にも、ギター版&ベース版と同じく新しいエクササイズ・フレーズが収録されます。
第1弾では、エクササイズ・フレーズはすべて4小節になっていましたが、本書の新フレーズはすべて8小節になっています。
小節数が増えたことにより、実践的かつ難度の高い内容になりますので、叩きがいもあると思います。
映像収録時にGOさんも苦戦したエクササイズもありますが、ぜひ挑戦してみてほしいですね。
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ゲームのような教則本
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
最近は、ギター編第5弾のため、知人とよくゲーム・ミュージックの話をしています。
基本的に“あのソフトの音楽がカッコいい”とか“あのシーンで流れた音楽は感動的だった”など音楽関係の話をするのですが、気がつくと“あの面は攻略するのが大変”や“あのボスって、どんな攻撃が効いたんだっけ?”と、結局話題の中心はゲーム自体に。
打ち合わせは、往々にして脱線したあとの方が盛り上がったりするんですが、ゲームの話題はエンドレスで語り合ってしまうことが多いですね。
しかも、意外と10年以上前のゲームの内容を今でも細かく覚えているものなんです。
ゲームって、本当に深く強く記憶されているんですね。
もともと地獄シリーズもゲームのようにフレーズを攻略していく感覚のある教則本にしようと思っていました。
そのアイディアの元になったのは、第1弾の制作時、小林さんから“最近の生徒さんは、ゲームのようにフレーズを攻略していくのが楽しい人が多い”というお話を伺ったことです。
楽器を演奏することは自己表現でもあるので、ゲームの攻略と同じように扱うことに違和感を覚えることもあるかもしれません。
しかし、夢中になって何かを達成しようとする姿勢は共通すると思います。
特に地獄で取り扱っているようなメカニカルなフレーズは、弾けるようになるまで、長い時間をかけて自宅でじっくりと練習することが多いですよね。
できなかったものができるようになった瞬間の快感は本当にたまらないものです。
今後も地獄シリーズを通じて、みなさんにそんな快感をたくさんご提供できたらと思いますね。
でも、そのためには苦行も味わわないといけないんですが……。
まあ、簡単に攻略できるゲームって面白くないので、その辺も含めて楽しんで頂けたらと思います!
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映像チェック中!
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
9月末発売予定のドラム版DVD編ですが、先週末からいよいよ映像のチェックを開始いたしました。

今回はツーバスなどの足技が多いので、足を大きく見せる画面配置を基本レイアウトにしています。
GOさんの足の動きはかなり細かくチェックできると思いますので、足技を磨きたい方はこのDVDで研究して頂ければと思います。
週末は音のマスタリング作業も同時に行なったのですが、とても迫力のあるパワフルなサウンドに仕上がっています。新しい総合練習曲もかなりカッコいい曲ですので、ぜひ挑戦して頂きたいですね〜。
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旧ライト藩道【ギタマガ8月号掲載分】
[ 月刊☆地獄通信 ]
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みなさんこんにちわ。
ギタマガ地獄通信担当の松本です。
蒸し蒸しであまりの不快指数の高さに,早く帰って冷たい麦汁でもあおりたいですね。
というわけで(?)早速,今月の地獄通信の音源いってみましょう!
皆さんご存知,Mr.カミソリ・ギターことジョージ・リンチ風フレーズですね。
タッピングができる人にはわりと簡単かもしれません。
が! 低ノイズで“地獄先生”小林さんのように綺麗に音が出せるまでが、意外に長〜い道のりだったりします。
先日,地獄先生と喫茶店で打ち合わせ(雑談)していた時,なぜかギターの重さについての話になりました。
地獄先生はジョージのギター(イエロー・タイガー)を手にしたことがあるらしいのですが,それが相当重たかったというのです(補足:イエロー・タイガーはオール・メイプル製)。
加えて,指板がクラシック・ギターかというぐらい幅広らしいのです。
だから、あの振幅の大きなビブラートが可能になったとのこと。
地獄先生も重いギターは好きだそうです。
ちなみに僕も普段はストラト・シェイプのくせにレス・ポール並みに重いキラーのファシストというモデルを使っています。
ものすごいローがゴッツーンと出るグレートなギターなんですが,いかんせん肩が凝っちゃうんですよね。
でも,そんなMな自分も好きだったりして……。
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ゲーム・ミュージック編の反響
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
先日、ギター版の第5弾『ゲーム・ミュージック編』の告知をいたしましたが、その後の反響の多さに驚かされました。
みなさん、ゲーム・ミュージックに対してすごく思い入れがあるんですね。
参考になるご意見が多かったので、引き続き収録曲のご要望などございましたら、コメントを書いて頂ければと思います!
アレンジ作業やレコーディングの時間を考えますと、この夏には収録曲を決めると思います。
もちろん決まり次第、すぐにここでご報告させて頂きますね。
第4弾では、袋とじというおまけを付けましたが、次作にも何か違った内容のおまけをつけたいなと思っています。
ただ、袋とじの出来には満足しているので、これを越えるものを生み出すのはなかなか大変そうです。
と書きつつ、すでに新しいアイディアが1つあるのですが……。
しかし、いろいろ障害が多そうなので、実現できるかはまだわからないですね。
もし実現できたら、教則本としてはあまりない仕掛けになると思います。
個人的に少し楽しみですね〜。
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9月末発売に向け、鋭意制作中!
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ドラム版DVD編ですが、8日に撮影も終了し、現在は本の制作作業に入っています。
一昨日、表紙のイラストの打ち合わせをしましたが、今回もなかなか迫力のあるものになりそうな感じです。“なぜ、このシチュエーション?”と思われる方もいるかもしれませんが、地獄シリーズの表紙ということで、その部分も楽しんで頂けると嬉しいですね。
今回は、通常のエクササイズ・フレーズと総合練習曲以外に、SUNS OWLのフレーズの譜面も収録する予定になっています。
9月末発売に向けて、鋭意制作中ですので、もうしばらくお待ちください!
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ベース版も韓国で発売!
[ 地獄シリーズ:ベース ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ギター編第1弾に引き続きまして、ベース版も韓国で発売されることになりました。

先日、地獄の韓国版を出版しているSR MUSICの方が編集部にいらっしゃったのですが、韓国でMASAKIさんのようにプレイするベーシストはいないので、すごく衝撃的だと言われていました。
今後はドラム編を始めとして、そのほかのタイトルも韓国で発売になるようです。
楽しみですね。
ちなみに、以前このBLOGで韓国版は、日本版をほぼ完全に翻訳しているようですと書きましたが、1ヵ所大きく変えたところがあるそうです。
それは、表紙のEm大王のセリフ。
日本版では“イェーイ”ですが、韓国版では“ギャー”だそうです。
Em大王のあの表情で“イェーイ”と言っているのは、韓国ではかなり違和感があるとのこと。
まあ、そうかもしれませんね。
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DVDドラム編、撮影決行!!
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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こんにちは〜、品田です。
昨日は地獄シリーズのドラムDVD編の撮影でした!
GOさんのドラムを観るのは、4月に行なわれたセミナー以来でしたが、今回は真後ろからという滅多に観られない角度から観ることができましたね。
多くの現場を経験してきたGOさんですが、やはり今回は独特の緊張感があったようです。
そりゃ、周りをカメラに囲まれて演奏するなんてそうそうないですからね。
普段はなんなくできるフレーズに苦戦することもありました。
4小節のフレーズとはいえ、1つとして簡単なフレーズはありませんので、体力的にかなりの負担となってしまったようです。それだけにすべての収録が終わった時には、すごい達成感がスタジオを包みこんでいました。
今回はフレーズ15個+練習曲2曲(1曲は特典映像)を収録する予定です。
今回の総合練習曲では、GOさんらしい激しいフレージングが炸裂しています。
まさにライヴのように、勢いのあるプレイとなりましたね。
その様子は、3台のカメラでバッチリと収録しましたので、お楽しみに!
GOさんの手元&足元に迫り、まさにドラマーが“観たい”映像になることだと思います。

編集作業はこれからですが、僕も完成がとても楽しみです!!
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小林さん、セミナー情報
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
明日7日(土)に、小林さんがギター・セミナーを行ないます。
会場:石川県金沢市 松木屋 ミュージックファクトリー泉が丘店
時間:16時
入場無料
小林さんがモニターをしているシェクター・ギターさん主催のセミナーですが、地獄シリーズの練習曲も取り上げるそうです。
お近くにお住まいの方は、ぜひご参加してみてくださいね!
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いよいよ撮影!
[ 地獄シリーズ:ドラム ]
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みなさん、こんにちわ。
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
昨日はGOさんとの打ち合わせに行ってきました。
DVD編の撮影が今週末の8日となり、当日の流れや解説コメントについて詰めてきました。
地獄シリーズのDVD編の撮影は、今回で3回目ですが、やはり撮影前はなんとも言えない緊張感がありますね。
ありとあらゆる現場を経験してきたGOさんも、今回は独特な緊張感があるらしく、いつも以上に入念な準備をされているそうです。
特に今回の総合練習曲は、多くのテクニックが盛り込まれているので、ここ1週間は集中的に練習して、フレーズを身体に叩き込んでいるとのことです。
撮影当日の模様は、来週レポートいたします!
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小林さん、韓国ライヴ中止
[ 地獄シリーズ:ギター ]
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みなさん、こんにちわ。
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
先日このBLOGで告知させて頂きました小林さんが所属するBLOOD IVの韓国でのイベント出演ですが、出演中止となってしまったようです。
詳細はこちら。
先日韓国でも地獄ギター版が出版され、売り上げもなかなか好調だっただけに、少し残念ですね。
ただ、今後も韓国でライヴをやろうと思っているそうなので、その機会に地獄セミナーも同時開催できたらと思います。
個人的にも韓国の地獄読者の方たちの反応を見てみたいですね。
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楽しみの開拓者
[ 編集部より ]
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みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
最近ではYOU TUBEで“地獄のメカニカル”の検索をすると、かなりの数の動画が出てくるようになりましたね。
先日このBLOGでも書きましたが、もうすでに『暴走するクラシック編』の楽曲を公開している方もいますよね。
しかも、みなさんかなり忠実にコピーされているので、本当に驚かされます。
地獄シリーズは教則本なので、正直最初に制作していた頃は、みなさんご自宅に籠もって1人だけで楽しむ本だと思っていました。
もちろんそういう楽しみ方がメインとなっているのは間違いないでしょう。
ただ、WEBを通じて自分の演奏を披露することで、ほかの読者の方と競い合ったり、意見を言い合ったりする楽しみ方って、これまでの教則本の世界ではあまり考えられなかったことなので、とても面白いことだと思います。
地獄シリーズの読者であるみなさんが、楽しみ方をさらに開拓してくれたんですね。
WEBなのかイベントなのかわかりませんが、今後も本をベースにしながら、もっと面白い試みができたらいいなと強く思いますね。
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週刊メンテナンス講座〜カラダ編〜
[ 編集部より ]
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みなさん、こんにちわ!
地獄シリーズ編集部のタケヤです。
ここ2、3週間、“梅デビル”シナダがメンテナンスについて触れていたので、今日は僕が少し違った方向からメンテについて書こうと思います。
メンテといったら、まず何よりも楽器のケアについて考えますよね。
日々愛用している楽器だけに、常に良いコンディションに保つことが大切です。
そうすることで、弾きやすさもキープできます。
しかし、楽器のケアだけを注意していていれば良いのでしょうか?
それと同時に、楽器を弾く自分のカラダのコンディションにも気を遣う必要があると思います。
十分な準備運動をしないまま速弾きやラウドなドラム・プレイをすることで、手首の腱鞘炎やひどい筋肉痛に襲われることもあります。ボーカリストだって、いきなり激しいシャウトで歌ったら、ノドをつぶしてしまいますよね。
地獄シリーズで紹介しているような超絶系のエクササイズは、筋肉への負担も大きいので、特にトレーニングを始める前にカラダのストレッチをする必要がありますね。
地獄ギター版の第1弾を制作している時、小林さんは手首の腱鞘炎になっていて、レコーディングでかなり苦労をされたようです。
それ以降は、カラダのケアにかなり気を遣われているようで、大きなケガなどはないそうですが、クオリティの高い演奏をするためには自分のカラダにも注意を払う必要がありますね。
これから先、楽器と末永くつきあっていくためにも、演奏前に準備運動をじっくりとするように心掛けて頂ければと思います。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
ギター
ベース
| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜凶速DVDで特殺DIE侵略編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜破壊と再生のクラシック名曲編 |
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| ベース・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜決死の入隊編 |
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ドラム
| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 狂速DVDで限界突破!編 |
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| リズム&ドラム・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 栄光の入隊編 |
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ボーカル
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ | |
| 地獄のボーカル・トレーニング・フレーズ 奇跡の入隊編 | |
キーボード
| キーボード・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 己の十指を自由自在に操れ! |
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