地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ・ブログ

シリーズの制作状況や著者の近況などをレポート



2007年05月02日
地獄トリオ使用機材紹介
[ 編集部より ]

みなさん、ご機嫌いかがですか?
地獄シリーズ編集部のタケヤです。

今日は、4月21日(土)に行なわれました地獄イベントでの地獄トリオの使用機材を紹介します。

◎MASAKIさん
・ベースはESPのカスタム・モデルで、エフェクターはボスのマルチME-8B。マルチ・エフェクターは、フレーズ内容に合わせて細かく音を切り換えていました。
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・アンプは、MIジャパン東京校所有のアンペグのSVT。
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◎小林さん
・ギターは、シェクターの7弦カスタム・モデル。地獄シリーズでも、バッキング・トラックのレコーディングなどで使用しています。
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・アンプは、MIジャパン東京校所有のマーシャルのJCM2000。
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・エフェクターは、モーリーのVAI-1(ワウ)、コルグのDT-10(チューナー)、AYAのdrivesta(オーバードライブ)、ブートレッグのSPL-1,0(フェイザー)、エレクトロ・ハーモニクスのSmall Clone(コーラス)、ノベルズのDD-800(ディレイ)。エフェクターはプロヴィデンスのPEC-2で総合的にコントロールしているとのことです。
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◎GOさん
・ドラム・セットは、パールのMRXシリーズ(10"TT、12"TT、16"FT、18"FT)。スネアは同じくパールのZシリーズ(14")で、バスドラムはマスターワークスの特注で10プライム・オール・メイプル(22")とのことです。シンバル類はパイステのザ・ライン・シリーズが基本で、14"ハイハット、14"パワー・クラッシュ、16"パワー・クラッシュ、18"パワー・クラッシュ、22"パワー・ライド、20"ヘヴィ・チャイナ。もう1つのハイハットは、同じくパイステ3000シリーズ。
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投稿者: 編集部|10:00 | コメント (0)

 
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