2009年11月09日
最強プレイヤーズ・コンテスト最終審査結果発表!
11月7日(土),パシフィコ横浜にて行われた
最強プレイヤーズ・コンテスト最終審査の結果が発表されました。
ギター部門は以下の通り。
【完コピ部門】
★グランプリ
三原和広(島根県・33)
☆準グランプリ
酒井秀彰(東京都・30)
小林宏至(東京都・34)
【クリエイティブ部門】
★グランプリ
白須賀悟(愛知県・27)
☆準グランプリ
西村健(北海道・25)
田中裕右(和歌山県・21)
(以上敬称略,数字は年齢)
おめでとうございます!
他部門の発表はコチラでご覧下さい。
2009年10月29日
最強プレイヤーズ・コンテスト ゲストバンドのメンバー変更のお知らせ

▲マット・ソーラム
来る11月7日に行なわれる
最強プレイヤーズ・コンテスト最終決戦のゲストバンド,
ボンバスティック・ミートバッツのドラマーが変更になりました。
当初はドラマーとしてチャド・スミスが出演する予定でしたが
折からの長引く怪我のためにドクターストップがかかり,
やむなく来日中止となりました。
代役として,元ガンズ・アンド・ローゼズ,
現ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのマット・ソーラムが参戦します。
チャドのステージを楽しみにしていた方にはまことに申し訳ありません。
なにとぞ事情をご理解していただけるようお願いいたします。
詳しくは最強プレイヤーズ・コンテストのオフィシャルサイトをご覧下さい。

▲ギタリストはジェフ・コールマン
2009年07月14日
MI JAPANとギター・マガジンがコラボ!
ギター・マガジンとMI JAPANがコラボ!
8月号でも紹介していますが,
地獄先生こと小林信一さんが所属する
地獄カルテットの全国セミナーが決定。
ぜひともギター・マガジン読者にもお越しいただきたい,
というわけで,その情報を掲載しています。
で,どうせ来るなら,ちゃんとギターを練習してこい!
というわけで,教材として使う曲の譜面を載せています。
曲は地獄カルテットのニューシングル「地獄の亀甲縛り(ゴンドラ)」。
そしてそして,MI JAPANのYouTubeサイトで,
地獄先生が曲を実演する動画をみることができます。
上はそのご挨拶です。
譜面と動画できっちり練習してセミナーに参加しよう。
日程はコチラでチェック。
TOKYO GUITAR SHOW はじまりました〜!
いい天気です。TOKYO GUITAR SHOW始まりました!
ビンテージ・ギター・カフェにも、いらっしゃいませ〜。
▲パンもあります。
2007年11月14日
楽器フェア・レポート編集部セレクション〜第6弾
●藤井セレクション
◇菰口雄矢
会場入り口の手前,プラザ屋外ステージにて行なわれたG&Lスペシャル・ライブで,19歳の天才ギタリスト,菰口雄矢が熱演。同じ頃,アネックスホールでは「最強プレイヤーズ・コンテスト」が開催されていたわけで,コンテストOBの彼の活躍に感慨深いものがあった。

▲S-500を手にハイ・テクニックを見せつける菰口。

▲ご覧のようにお客さんも次々と詰めかけて大盛況。
◇ポール・リード・スミス
ムック「ポール・リード・スミス」を手がけたことで,個人的に最も気になったPRSのブースだったが,新製品のMiraが目を惹いた。マホガニーのボディ&ネックを擁し,ピックガード付き,ブレード・タイプのセレクター,ミニ・スイッチなど,ここ最近のPRSには見られなかった仕様だ。

◇青いギター
さて,まったく楽器フェアには関係ない話ですが,11月1日,53年ぶりに日本一に輝いた中日ドラゴンズ。それを記念しまして(?),最後はブルーのギターを並べてみました。各コメントの締めは野球用語ですから,適当に流して下さいね。
1番セカンド:T's Guitars/Arc-STD
メイプルとホンジュラス・マホガニーのボディはホロー加工されている。軽やかなフィールディングを誇る名手。

2番ショート:FUJIGEN/EFL 2008
国産の老舗が08年に送り出す予定のモデル。EXPERT FLをリファインし,プレイアビリティを向上させた。チームの鍵を握る職人だ。

3番サード:Fender/Custom Classic Stratocaster
マスター・ビルダー,ジョン・クルーズ作のストラト。派手なゴールド・パーツの煌めきに,ブルーのペグが光る。チャンスに強いスラッガー。

4番ファースト:Paul Reed Smith/Singlecut trem modern eagle
フラッグシップ・モデル,モダン・イーグルのシングルカット・バージョン。その威風堂々たる佇まいは,まさに不動の主軸。

5番レフト:MM.Produce/MD-Premier-G1
松原正樹プロデュースによる,限定30本というスペシャル・モデル。どんな現場でもその期待にこたえてくれる,究極のユーティリティ・プレイヤー。

6番ライト:Gibson/Les Paul Standard
スカイブルーのグラデーションがきれいなレス・ポール。シルバーのパーツ類がクールです。王者の遊び心がうれしい,至高のクラッチ・ヒッター。

7番センター:RKS/Slingshot
スペーシーなルックスに度肝を抜かれた人も多いのでは? ピックアップ・セレクターとボリュームは,細くなっているボディ・サイドに配置されている。未来の中心選手。

8番キャッチャー:Martin/LX Blue
23インチ・スケールのかわいいマーティン。ちょっとしたパーティなんかに持って行って“これ,マーティンじゃん!”と言われるのが通かも。グラウンドを司る扇の要。

9番ピッチャー:James Tyler/Studio Elite Deluxe
ジェイムス・タイラーの代表機種。さまざまなオプションが用意されており,コンポーネント系ギターの王者といった風情だ。絶対的なエース。

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 16:24
2007年11月13日
楽器フェア・レポート編集部セレクション第5弾
●尾藤セレクション

ボーズのブースにて行なわれた我らがDr.Kこと徳武弘文(左)のデモンストレーション。右はDr.Kの盟友で,ベテラン・ベーシストの六川正彦。

日米名カントリー・ギタリスト同士の再開が実現。右は,超絶技巧の持ち主,ジョニー・ハイランドです。

匠の技を披露するゼマイティスの彫金職人,ダニー・オブライエン。神田商会のブースにて。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:26
2007年11月12日
楽器フェア・レポート〜編集部セレクション第4弾
●坂口セレクション
ギターやアンプの新製品も興味深いですが,豪華アーティストによるライブ・パフォーマンスも楽器フェアの見どころのひとつ。中でも,ヴォックス50周年を記念して行なわれた“VOX Meets Rock Legends”は大盛り上がりでした。なんたって,あの伝説のブリティッシュ・アーティストたちが一堂に会したわけですから。この出で立ちは……そうです,ビートルズのカバー・バンドのBEATVOXです。「ひとりぼっちのあいつ」の美しいコーラス・ワークには脱帽!
これは……ミック・ジャガー&キース・リチャーズ?
DEEPEST PURPLEの熱演。若き日のリッチー・ブラックモアを彷彿させる熱い演奏に観客の視線は釘付け。
大トリとしてまさかのフレディ・マーキュリー(?)の登場。これには会場の熱狂もピークに。
アメリカはニューオリンズで,ハンドメイド・ギターを製作するメランコン氏が初来日(写真左)。手にしているのは年間20本程度しか作らないというマスター・アーティスト・シリーズからの1本で,レッドウッドと呼ばれる稀少材を用いているとのこと。“初めての日本は?”という問いに,親指を立てて“グレイト”と答えてくれました。写真右は奥さん。ちなみにメランコン氏の自己申告によると,若かりし頃はエディ・ヴァン・ヘイレンに似ていたそう。確かに目の感じが似てなくもない!?
さて,これはギターのどの部分でしょう? 実はアコギの表側にコンター加工が施されているのです。
ジャンボ・サイズのアコギを長く弾いていると,二の腕の部分が角に当たって弾きづらいという経験をした人もいるでしょう。これは,そういったストレスをなくす画期的なコンター加工なんですね。本誌変酋長もこの弾き心地には大満足の様子。Kawakami Guitarsというメーカーの製品で,同メーカーのユーザーには,リッチー・ブラックモアの名もありました。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 15:13
2007年11月10日
楽器フェア・レポート〜編集部セレクション第三弾
●オカオカ・セレクション
プレミアム・ギター・ショー内のギブソン・ブースでは,カスタム・ショップでヒストリック・プログラム・マネージャーを担当するエドウィン・ウィルソン氏が木材について解説。質量やルックスなどこと細かく説明してくれており,ギブソンの材に対する熱い情熱が伝わってきました!
フジゲンのブースに黒山の人だかり……と思ったら,中心の一箇所だけ赤頭! その正体は本誌コラムでもお馴染み西川進さんでした。サイケデリックなフレーズの中でキメる王道のロック・フレーズはさすが! 勉強になるな~。
これはカッコイイ! コルグ・ブースで見つけた透明ボディのヴォックス製スーパー・ビートルズ。配線やコントロール,スピーカー・コーンもまる見えなので,サウンド以外にも,どのような設計になっているのか知りたい!という通なアンプ好きにはたまらないでしょう(笑)。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:59
2007年11月09日
楽器フェア・レポート〜編集部セレクション第二弾
●松本セレクション

ギブソンから、SGとVを合体させたようなシェイプが斬新すぎるブルズアイ・ペイントのザック・ワイルドZV(プロトタイプ)。個人的にもこういう冒険したデザインは大歓迎です。しかし,なんでSGのツノがつくだけでデビルっぽくなるんだろう?

新製品の多かったキラー・ブースでは,特にVタイプが目立ってました。ミラー・ピックガードやLACE ALUMITONEピックアップを搭載したKG-ELLEGANCE(写真)や,7弦仕様のKG-ANARCHYなんかもインパクト絶大。さすが変形の老舗です。

ヴォックスのブースでは,ミニ・アンプ(AC-1)の組み立てキットが展示されていました。これぐらいの部品数なら作れそうな気がしますし,何より小さくてもちゃんとヴォックスしてるとこがいいですな。アンプのメカニズムを勉強するのにも役立ちそう。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 21:16
2007年11月08日
楽器フェア・レポート〜編集部セレクション第一弾
11月1〜4日の4日間,パシフィコ横浜で行なわれた楽器フェアを
ギター・マガジン編集部員それぞれが独自の目線でゆるゆるとレポートします。
お楽しみに。今日は鈴木,中村,変酋長(野口)セレクションです。
●鈴木セレクション
神田商会のブースで,カスタムオーダーのメサ・ブギー・レクチファイア軍団にうっとり。これはステージで映えるでしょう! カタログで見るよりも相当魅力的です。レザーの触り心地が気持ちよくてずっと撫でていたくなりました。ホワイトのエンボスド・レザーはインパクト強烈です。
ランディ・ローズのポルカドットVで話題をさらったサンドバルのブースでこんなギターを発見! エディ・ヴァン・ヘイレンがオーダーしたという超変形ギター、メガゾーンを完全復刻。ボリュームの位置が絶妙です。抱えてみると意外にバランスはいい。ただネックが丸太のように太くて驚きました。このモデルも市販の予定があるそうです。
おおっ、マトリョミン発見。ロシアが生んだ電子楽器テルミンの機能を、ロシアの民芸品マトリョーシカに内蔵するという、実に斬新な発想。試奏させてもらいましたが、自然に目を閉じて恍惚の表情になってしまうんですよね。微妙な指使いで5オクターブ以上の音を出せます。
プレミアムギターショウのギブソンジャパン・ブースでは即席セッションが行なわれていました。珠玉のレス・ポールの響きにあっという間に人が集まり、心地よい空間を作り上げていました。大人気の335ラインナップも充実してましたね〜。
●中村セレクション


大型ソファにオシャレなテーブル、音楽誌を並べた本棚、大きな姿見、小粋な照明、そして、超大型の液晶テレビを配し、まるで、自宅にいるかのようなスペースを設置していたマーティン。広い会場を歩き疲れた人のオアシスとなっていました。ソファには、ギター型のクッション“マーティン君”(勝手に命名)が!

なんじゃこりゃ! ワイドすぎる指板に12本の弦が張られたこの弦楽器は、ディバイザーがプロデュースするブランドKOYABU BOARDのTINY。向かって左側の6本がギター、右側の6本が6弦ベースという構成になっていて、このように立てたままでうしろから本器を抱え、両手タッピングにより演奏する。各弦独立のブリッジもいイカつい!

ある意味、今回の楽器フェアで一番の目玉製品! これ、ぬいぐるみじゃないんです、右手を握る強さで音量を、口の開閉具合で音程を操る“ケロミン”という立派な楽器なんです。まさに一家に一台的な究極の癒し系楽器。5オクターブの音域を誇る出音(鳴き声?)は、アコースティック楽器音、合成音、カエルの鳴き声など12種を選べる(笑)。しかも、MIDIコネクタ付き(笑)。

ピックボーイがプロデュースするANGEL ROCKSは女の子のためのアクセサリー・ブランド。ちょっとギャルチックなストラップや、ハート型のピックケースなど、かわいいアイテムがラインナップ。今回の楽器フェアではギターを抱えた女の子も多く見かけたが、彼女たちにも“かわいー!”と好評のよう。やっぱりロックは見た目も良くなくちゃね!

CREATION AUDIO LABSのREDEEMER INSTALLは、ギター本体に組み込むことのできる、いわゆるバッファー。シールドを通ることによる電気信号の劣化を極力抑えることができるため、音ヌケの良いサウンドを出力できる。アクティブ・ピックアップのようなプリアンプではなく、あくまでバッファーなので、ギターの音質を変えたくないギタリストにもお薦め!
●変酋長(野口)セレクション
マスタービルダー杉本眞によるこだわりのギター作りで定評のあるsugi guitarsより,SHモデルの新作,SH485E。ボディのペイントに新生面を打ち出しています。
同じくsugiの新作,SH605J。チェンバー・ボディ構造のダブルカッタウェイ・ギターです。抱えたときのバランスが抜群で,なめらかな弾き心地でした。
フェンダーのブースで存在感を主張していたチャンピオン600。
ウワサの“逆フライングV ”にギブソンジャパンのブースでご対面。意外と弾きやすそうでした。
カスタムギターの老舗,バレイアーツのギターをギブソンのブースで発見。現在もしっかりと作り続けられているのです。
オーストラリアからやってきた新鋭,コール・クラーク・ジャパンのブースでは,ロイド・スピーゲルのデモ演奏がたびたび行なわれていました。その巨体から飛び出てくるサウンドは強烈。凄まじいフィンガーピッキングとストロークで,集まった人の度肝を抜いていました。“ありえね〜”の声があっちからもこっちからも聞こえてきました。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 17:36
2007年09月26日
御年92歳 レス・ポールがNYでサイン会

去る8月14日,ニューヨークはマンハッタンでレス・ポールのDVD『Chasing Sound』の発売記念サイン会が行なわれた。会場は,アメリカ最大手書店『バーンズ・アンド・ノーブル』チェルシー店内にあるCD,DVD売り場の一角。このDVDは,レス・ポールの生い立ち,ミュージシャンや発明家としての成功,90歳までの生き様などをたどったドキュメントである。

6月に92歳を迎えたレス・ポール。サイン会は7時から行なわれた。会場には中学生から中高年のファンが数時間前から集まり,彼のファン層の広さに驚かされる。レスは2時間ほどの長丁場,疲れた顔ひとつ見せず,100名を越すファン全員にサインし,握手と笑顔を送った。


イベント前に会場スタッフから「本日はレス・ポールのギター実演はありません」とアナウンスされると,ファンは少し落胆した様子だったが,レス・ポールの姿が会場に現われると,ファンは一気に盛り上がり,サインと握手を求め,さらにレスの肩に手をかけて記念写真を撮影する姿も見られた。仕事帰りにたまたま書店に立ち寄ったサラリーマンの一人は,サイン会を知るや否や新作DVDを購入し,少年のように走って列の後ろに並んだ。また,一人で10枚ほど購入した女性は「15歳の孫がレス・ポールのファンなの。このサイン入りDVDはクリスマス・プレゼントにするの」と嬉しそうに語っていた。
本来なら同店で購入された新作DVDのみにサインが行なわれるのだが,自慢のギターや往年のLPなど,ファンがサインを求める物に嫌な顔ひとつせず笑顔でサインするレス・ポールの姿が印象的だった。(撮影・文/住山 洋)
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 14:36
2007年09月25日
キミも最強プレイヤーズ・コンテスト審査員に
最強プレイヤーズ・コンテスト2007
特別読者審査員100名限定募集
あなたも審査員になってコンテストに参加できる!
リットーミュージックが主催する『最強プレイヤーズ・コンテスト2007』では、抽選で100名の読者様を「最強プレイヤーズ・コンテスト特別読者審査員」に認定します。あなたもこのコンテストに1票を投じてみませんか? 審査と言っても、方法は簡単。11月3日(土),楽器フェア会場(パシフィコ横浜)で行なわれるコンテストを実際にご覧いただき、気に入ったプレイヤーに投票するだけの簡単な審査方法です。
希望者は、「郵便番号」、「住所」、「お名前」、「電話番号」を明記の上、10月26日(金)までに、spc@rittor-music.co.jpまでメールにてご応募ください。当選者には、10月末日までに読者審査員用の特別スタッフ・パスと楽器フェア入場券を送らせていただきます。NANIWA EXPによるゲスト・ライヴもそのままご覧いただけます。
*会場までの交通費は各自ご負担ください。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 14:34
2007年08月27日
レトロゲームのしらべINDEX
ギター・マガジンに連載中の「レトロゲームのしらべ」ですが,
一部で熱狂的な支持をいただいているようですので,
これまでの曲名をINDEXにしてみました。ぜひお役立て下さい。
●06年
8月号:エイトメロディーズ/MOTHER
9月号:序曲/ドラゴンクエスト
10月号:LAST WAVE(1986)/OUTRUN
11月号:オープニング・テーマ/FINAL FANTASY III
12月号:OPA-OPA!/ファンタジーゾーン
●07年
1月号:チャレンジャー/チャレンジャー
2月号:パワーアップ時BGM/スターソルジャー
3月号:高橋名人の冒険島メインBGM/高橋名人の冒険島
4月号:ゼルダの伝説タイトルBGM/ゼルダの伝説
5月号:MAIN THEME -SPACE HARRIER-/スペースハリアー
6月号:王宮のロンド/ドラゴンクエストⅢ
7月号:Dr. WILY STAGE 1/ロックマン2 Dr.ワイリーの謎
8月号:通常ステージBGM/迷宮組曲 ミロンの大冒険
9月号:TITLE BACK(MAP)〜1st 2nd BGM/魔界村
なお,10月号は「ラダトーム城」〜ドラゴンクエストより,です。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 19:28
2007年07月30日
最強プレイヤーズ・コンテストに作品ゾクゾク到着中!
思わずうなるような力作がどんどん届いています。
締め切りは8月10日! まだ間に合う。
持てる力を出し尽くして豪華賞品をゲットせよ!
応募要項はコチラ。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:11
2007年07月03日
ジョン・イングリッシュ訃報
フェンダー・カスタム・ショップのシニア・マスター・ビルダーである
ジョン・イングリッシュ氏が亡くなりました。享年57歳。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
詳しくはフェンダーのサイトをご覧下さい。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:16
2007年06月23日
TOKYO GUITAR SHOW 2007速報!
東京ギターショー2007速報
June 23 @TFT Hall Ariake
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 15:36
2007年06月19日
週末は東京ギター・ショー2007
毎年恒例の東京ギター・ショーが今年も開催されます。
詳しくは右下のバナーをクリック!
週末はお台場へ。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 15:59
デレック・トラックス・バンド来日決定!
ギター・マガジン2月号の表紙を飾った
ウワサの若きスライドギターマスター,デレック・トラックスが来日します。
詳しくは,ページ右下のバナーをクリック!
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 15:55
2007年05月07日
熱中フェスタ2007でギブソン・ミュージアム
NHK「熱中生活」の主催によるイベント
「熱中生活フェスタ2007 オトナの道楽展」が開かれる。
これは「大人たちが “道楽” を楽しむライフスタイル、
熱中生活をテーマにした、初めてのイベント」で,
さまざまな趣味に打ち込むオトナたちを満足させる
各種アトラクションや展示が満載の3日間。
詳しい内容や日程は下記を参照してほしいが,
ギター・マガジン読者にとって目玉となるのは
「ギブソン・ミュージアム」だろう。
TAK松本のレス・ポール・ダブルカッタウェイを始め,
見たかったあのギター,このギターが顔を揃えている。
週末の目の保養はここで。
「熱中生活フェスタ2007 オトナの道楽展」
会 期 2007年5月11日(金)〜5月13日(日)
10:00〜17:00(最終日のみ16:00迄)
会 場 東京国際展示場(東京ビッグサイト) 東3ホール
入場料 500円(当日券・消費税込み) ※高校生以下無料
主 催 NHKエンタープライズ
http://www.necchu.net/
【ギブソン・ミュージアム展示ギター】
1.Tak Matsumoto Les Paul Double Cutaway, Prototype, Prot #8
2.Flying V (Lenny Kravitz sign)
3.Baystars Firebird
4.Les Paul Studio (Les Paul sign)
5.Explorer 76
6.Epiphone Sheraton
7.Epiphone Elite Les Paul
8.Digital Les Paul Prototype
9.Epiphone SG
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:15
2007年04月23日
浅野祥之さん訃報
ブッチャーさんこと浅野祥之さんがお亡くなりになりました。
ギター・マガジンには,05年の最強プレイヤーズ・コンテスト課題曲の制作や,
さまざまなギターの試奏などで何度もご登場いただきました。
1月号のフェンダー・ジャパン特集が最後となってしまいました。
編集部一同つつしんでご冥福をお祈りいたします。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 19:13
2006年11月13日
誌上ギター・コンテスト入賞者発表!
ギター・マガジン12月号は本日発売です。
ブログ読者にだけお聞かせした「地獄のアウトテイク」いかがでしたか?
本編は12月号に載ってますので,ぜひともチャレンジしてください。
そして,半年がかりで開催した第3回ギター・コンテストの
グランプリ&準グランプリ受賞者の作品もCD付録に収録されています。
激戦を勝ち抜いた強者の音をチェックチェック!
そして,惜しくも上位入賞は逃したものの,
審査員特別賞,努力賞受賞者の作品を下記サイトにアップしました。
こちらもお聴きのがしなく。
みなさん,おめでとうございました〜
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 14:41
2006年11月11日
地獄のアウトテイク
地獄耳の読者はもう知っているかもしれません。
11月13日発売のギター・マガジン12月号には,
CD付きで“地獄のメカトレ”の完全新作(!)が収録されています。
題して“地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ〜
出し惜しみナシの新作17連発【超濃縮版】”(長い)
なにしろ“地獄先生”ですから,
打ち合わせに行くときは
一体どんな人だろうとかなり不安でした。
しかし会ってみると超ナイス・ガイ!
セクシー&ワイルドなうなじに,
わたくし,編集担当チェリーは鼻血ブー。
そんな先生の最新作の中から,
惜しくも収録できなかったアウトテイクを
ブログ読者にだけこっそりプレゼントしちゃいます。
曲は最終練習曲。
無駄に長いアウトロが熱すぎるでしょ?
なんとなく,明け方でハイになっている
氏が思い浮かびます。
この曲のほかにも地獄のメカトレ特集は
全譜面音付き(!)の超濃縮版。
地獄信者はもちろん必聴必読,地獄バージンのあなたにも!
眠れるマゾヒズムを刺激するギター・マガジン12月号は
来週月曜日発売です。震えて待て!
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 10:50
2006年04月20日
お待たせしました オリックス吉井選手の登場です
4月号の「みんなギターで大きくなった」のコーナーに
ご登場いただいた,オリックス吉井選手の
野球こぼれ話のページをアップしました。
期間限定ですので,この機会をお見逃しなく!
担当したのは F なんですが,
さすが編集部イチの野球狂,
普段のインタビューにも増してマニアックかも。
2006年01月31日
ロレックス×2
編集部の一部では王者と呼ばれているイングヴェイ・マルムスティーン。
機材はビンテージ・ストラト&マーシャル、車はフェラーリ、
時計はロレックス、奥さんは金髪。
まさしくスター(notにしきの)。
先月、イングヴェイの取材を行ないました。
この日も左手に金のロレックス。
しかもダイヤか何かわかりませんが、宝石が入ってるモデルでした。
そして、、、、
え、マジ?
右手にも金のロレックス・・・・・
ウケ狙いか天然かわかりませんでしたが、
イングヴェイは両手ロレックスのままステージにも上がっていました。
いろんな意味で衝撃・・・
そんな王者のインタビューは来月号に掲載されます。
お楽しみに〜
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 20:05
ミカ・バンド復活!
あのサディスティック・ミカ・バンドが再結成!(二度目)
ボーカルは,なんと木村カエラだそうです。
これはいいコラボですね。楽しみです。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 12:22























