2010年11月16日

カラバサス

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お久しぶりです。ぷくぷくプク編です。

ロサンゼルスはカラバサスにあるLine 6に取材に行ってきました。

非常に洗練された開放的なオフィス。

ギター・シーンをリードするヒット製品をいくつも生み出しているのも納得の印象を受けました。

オフィスのいたるところからギターの音が響いてきて、しかもそれがとってもクオリティが高い!

詳しいレポートは今後のギター・マガジンでお届けします! お楽しみに。


なお、まったく関係ないですが、NYCマラソンに参加してきました。

想像以上に寒かったんですが、無事に完走できました!

僕はどこに向かっているんでしょう。。。 

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 17:12 | コメント (0)

2010年08月26日

ブルーノートからブルースアレイへ

こんにちは、ぷくぷくプク編です。

ついに編集部のビターくんが走り始めたそうです。

関係者の皆さま、長続きのために、ビターを見かけたらまずひと言めに「走ってる?」と声をかけてあげて下さい。

昨夜はブルーノートにてレネゲイド・クリエイションを観ました。
ロベン・フォードとマイケル・ランドウという二大凄腕ギタリストを看板とするこのバンド。
交互にボーカルをとりながら、絶品のギターの絡みでたっぷり楽しませてくれました。
ロベン・フォードはギターも歌も完璧でした。ブルース・ロックを弾かせたらある意味で現在最高峰と言えるでしょう。絶品でした。

さらにマイケル・ランドウがカッコよかった。個人的にちょっと前のスタジオ・ミュージシャン的なイメージが残っていたのですが、歌もギターも味わい深くてしびれました。フレーズのスムーズさは鳥肌が立ちました。
このふたりのインタビューは
ギター・マガジン6月号に掲載しています。未読の方はぜひチェックしてみて下さい。

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ブルーノートを出たその足で目黒ブルースアレイに向かい、
平井武士のソロ・アルバム発売記念ライブを観ました。
フラッシーなギター・フレーズをビシビシ決めて、合間のMCで爆笑を誘い、
たぐいまれなるエンターテイメントっぷりでたっぷり楽しませてもらいました。
平井武士インタビューは9月13日発売のギター・マガジン10月号に掲載されます。
ソロ・アルバムのことをばっちり語ってくれています。ぜひとも読んで下さい!

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投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:48 | コメント (0)

2010年08月06日

菊田俊介ジャパン・ツアー中!

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お暑うございます。ぷくぷくプク編です。

ギター・マガジンでもお馴染みのシカゴのスーパー・ブルース・ギタリスト、

菊田俊介が只今ジャパン・ツアー中!

シカゴで鍛え上げた強靱フレーズを間近に体験できるまたとないチャンス。

まだまだツアーは続くのでぜひこの機会にリアル・ブルースを聴きに行こう!

スケジュールはこちら

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 14:31 | コメント (1)

2010年06月25日

TOKYO GUITAR SHOW 2010

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ぷくぷくプク編です。

今週末は有明にて東京ギターショー2010が開催されます。

全国から集まった豪華なギターたちをじっくりと見ることができる年に一度のビッグイベント!

リットーミュージックでは会場内にリアル・ビンテージ・ギター・カフェをオープン!

歩き疲れたらこちらに立ち寄ってひと休みして下さい。

歩き疲れてない人はそのままビッグサイトに方面に走っていって、

東京マラソンのゴールを擬似体験するのもアリだと思います。。。ないか。


編集部全員で出動してます。

ぜひとも遊びに来て下さい!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 12:13 | コメント (0)

2010年06月16日

鈴木健治ギター・セミナー

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こんにちは、ぷくぷくプク編です。

来たる6月26日(土)、

プロ・ギタリスト鈴木健治によるギター・セミナーが開催されます。

東京都杉並区下高井戸のG-ROKSスタジオにて。

このセミナーでは受講者とのセッションも予定。

スーパー・プレイを目の当たりにできるチャンスです!

このところ鈴木健治さんはTwitterやUstreamを活用して

ギター表現のさまざまな可能性にトライしています。

オンライン・ギター・レッスンもそのひとつ。

乗り遅れないように、ぜひ鈴木健治さんの活動をチェックしましょう!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:44 | コメント (0)

2010年04月26日

スラッシュ旋風

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都内にてスラッシュのプレミアムイベントが開催されました。

当日はスラッシュになりきったアマチュア・ギタリストが実際にステージでギターをプレイ。

そのなりきり度合いを判定する審査員として我がギター・マガジンよりオカオカが選ばれました。

スラッシュの奥様や伊藤政則氏とともにギタリストのパフォーマンスを審査、

司会のつるの剛志氏との絡みもビシバシ決めて、会場を盛り上げていました。

最後にはスラッシュ本人が登場!

優勝者に賞品のレス・ポールを手渡しするというサプライズもあり。

新作の裏話から、今年のサマーソニックへの意気込みなど、

たっぷりと聞かせてくれたスラッシュはやっぱりカッコよかった!

夏のステージが今から非常に楽しみです! 

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:43 | コメント (0)

2010年04月13日

神業連発ジェフ・ベック

こんにちは、ぷくぷくプク編です。

本日ギター・マガジン発売です!

表紙はジェフ・ベック。

昨夜ジェフ・ベックのライブを堪能したのですが、

表紙写真と同じく不思議な模様が入った白のベストを着用していました!

相変わらず神業としか言えないようなギター・プレイの連続攻撃。

ベックの進化はもはや僕の想像を遙かに超えてました。

ナラダ・マイケル・ウォルデンとロンダ・スミスのリズム体が、

予想以上にパワフルかつファンキーで、

切れ切れのベックのギターをしっかりとサポート。

アンプはマーシャルとフェンダーの小型コンボを併用していた模様です。

いや〜素晴らしかった! ギターってすごいな〜と心底感動しました。

取り急ぎ昨夜のセットリスト。今夜も東京公演ありますよ!

1. Eternity's Breath
2. Stratus
3. Led Boots
4. Corpus Christi Carol
5. Hammerhead
6. Mna Na Eireann
7. Bass Solo
8. People Get Ready
9. Rollin' And Tumblin'
10. Never Alone
11. Big Block
12. Over The Rainbow
13. Blast From The East
14. Angel (Footsteps)
15. Dirty Mind 〜 Drums Solo
16. Brush With The Blues
17. I Want To Take You Higher
18. A Day In The Life
encore
19.How High The Moon
20.Nessun Dorma

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:45 | コメント (1)

2010年03月15日

ジョー・ボナマッサ


好評連載中のホワイト・ブルース・ヒーローズ、

現在発売中の4月号でスポットを当てているのは

ブルースの未来を託されたジョー・ボナマッサ!

最新作『ブラック・ロック』のインタビュー&奏法分析でその魅力に迫っています。

さらに本誌読者2組4名様を4月の東京公演にご招待!

4月号175ページをぜひチェックして下さい。


09年11月号連動の本人直伝講座も再チェックよろしくです〜。


投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:03 | コメント (0)

2010年03月12日

菊田俊介ジャパン・ツアー

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魂のブルース・ギタリスト菊田俊介のジャパン・ツアーがスタートしています!

詳しいスケジュールはこちらにも。

さまざまなゲストとのセッションも楽しみです。

お近くの会場をチェックして、

ぜひ本物のブルースを体験して下さい!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 12:43 | コメント (0)

2010年03月03日

鈴木健治のギタリスト的Twitter活用術!

本誌でもお馴染みのスーパー・ギタリスト鈴木健治さんが、

Twitterを利用して非常におもしろいことを展開しています。

まずこちらへ!

プロ・ミュージシャンもアマチュア・ミュージシャンも入り乱れての

曲作りプロジェクト!

聴いているだけでもすごく楽しいんですが、

参加してみると50倍ぐらい楽しめるでしょう!

これからのセッションはこういうスタイルもアリなんです!


なお、3月8日には鈴木健治さんの必殺レッスンも収録された

『トップ・ギタリストの直伝講義録』が発売になります。

こちらもぜひチェックを!
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投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:48 | コメント (1)

2010年02月22日

続!トップ・ギタリストの直伝講義録

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『トップ・ギタリストの直伝講義録』

どうも、青梅マラソン無事完走、奥多摩大好きプクプク副編です。

『トップ・ギタリストの直伝講義録』の目玉は、

トップ中のトップと呼べる名ギタリストたちが、

オリジナル音源を使ってプレイの極意を直伝してくれていること。

珠玉のプレイがCD2枚にたっぷり収録されています。

ほんのちょっとだけそのサウンドを聴けるようにしたので、

上の表紙から飛んで試聴コーナーをぜひチェックしてみて下さい。

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:10 | コメント (0)

2010年02月10日

マッスルショールズ期のデュアン・オールマン奏法


マッスルショールズ期のデュアン・オールマン、

シゲル・オールマン氏による奏法分析動画をお楽しみ下さい。

さらに詳しいTAB譜付きの解説はギター・マガジン3月号誌面で!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 10:43 | コメント (0)

2010年01月08日

Mr.Childrenライブ・レポート

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                          撮影:渡部伸

ようやく正月ボケが治ってきたと思ったら、3連休があるんですね。

再び休みボケになる自信マンマンです。

さてリットーミュージック・ポートにMr.Chldrenのライブ・レポートをアップしました。

ギターの音も最高に気持ちよくて、素晴らしいライブでした!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:10 | コメント (0)

2010年01月05日

アルヴィン・リー奏法


あけましておめでとうございます!!

本年もギター・マガジンをよろしくお願いします。
2010年2月号は1月13日発売となります。

好評連載企画ホワイト・ブルース・ヒーローズでは、
アルヴィン・リーにスポットを当てています。

アルヴィン・アンドーこと安東滋師匠による奏法分析をひと足早く動画でお楽しみ下さい。

詳しいTAB譜付きの解説はギター・マガジン2月号にて!

さあ、2010年もギターを弾きまくりましょ!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 15:33 | コメント (0)

2009年12月11日

ミック・テイラー奏法

ギター・マガジン2010年1月号ホワイト・ブルース・ヒーローズ連動企画、

ミック・テイラー奏法の動画がアップされました!

ミック安東こと安東滋師匠のプレイ解説をお楽しみ下さい。

12日発売のギター・マガジンではさらに詳しい奏法解説をTAB譜つきでたっぷり紹介。

歴史的名演「むなしき愛」の譜面もドドーンと掲載しています。

ぜひチェックを!!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 12:03 | コメント (0)

2009年11月20日

ロリー・ギャラガー奏法

ギター・マガジン12月号のホワイト・ブルース・ヒーローズ連動企画、

ロリー・ギャラガー奏法の動画がアップされました!

シゲル・ギャラガーこと安東滋先生のガッツ溢れるプレイをどうぞご覧ください。

発売中のギター・マガジン12月号ではさらに詳しい奏法解説をTAB譜つきで掲載しています。

ぜひチェックを!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:42 | コメント (0)

2009年11月19日

YOKO ONO PLASTIC ONO BAND

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ぷくぷくプク編です。

日曜日のつくばマラソンに向けて、

今朝は激寒の荒川にて調整6キロジョグとウィンドスプリット2本を決めました。

つくばマラソンに出場するというギタリストやギタマガ読者の方がいましたら、

ぜひ一緒にがんばりましょう!

さて昨夜は国際フォーラムでYOKO ONO PLASTIC ONO BANDのライブを観てきました。

メンバーがすさまじく豪華で、バンマス的役割のショーン・レノンを筆頭に、

細野晴臣、本田ゆか、コーネリアスの小山田圭吾、清水ひろたか、あらきゆうこという布陣。

ショーン、小山田、清水のトリプル・ギター編成になったり、

小山田や清水がベースを担当したりと

ジャム・バンド風に曲に合わせて担当を変えつつ、見事な空間を作り出していました。

繊細でありながらもダイナミックで実にロックな演奏っぷり。

さすが世界のコーネリアス!と唸ってしまいました。

もちろん、フロントマンのオノ・ヨーコさんのオーラもすごかった。

MCでは、平和へのメッセージとともに、ジョン・レノンとの温かいエピソードも披露。

いや〜いいライブでした! 

12月8日に開催されるジョン・レノン スーパー・ライブも非常に気になります。

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:17 | コメント (0)

2009年11月13日

ロリー・ギャラガー

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ぷくぷくプク編です。

本格的なマラソン・シーズンがやってきましたね。

昨日は江戸川陸上競技場のトラックで400メートル・インターバルを10本やりました。

一瞬視界が真っ白になりました。

アラフォーの私がそんなことやって大丈夫でしょうか。。。


さて、できたてホヤホヤのギター・マガジン12月号、

好評連載のホワイト・ブルース・ヒーローズでは、

ロリー・ギャラガーをとりあげています。

名作ライブ盤からの超絶フレーズをたくさん取り上げているので、

ぜひともタブ譜を見ながらギター・プレイを楽しんで下さい。

諸事情あり、RittorMusicport内の、

安東滋先生による動画奏法分析のアップが遅れています。

しばしお待ち下さい! 近日中に用意致します。

個人的にはソロ中期の『アゲインスト・ザ・グレイン』が大好きです。

メロウな曲が多くて、なんといってもジャケットがかっこいい!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:44 | コメント (0)

2009年11月06日

ライ・クーダーを観た!

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どうも、いろんなところがプクプクのプク編です。

ライ・クーダーとニック・ロウのライブを観てきました!

基本はトリオによる演奏で、ライ・クーダーとニック・ロウが半々ぐらいでボーカルも担当、

曲によっては女性ふたりのコーラスが加わるというシンプルな編制でした。

しかし、そのおかげでライのギターをじっくりと確認することができました。

何がすごいって、正真正銘のシールド1本だけです。

ギターとアンプとスライド・バーと指先だけ。

エフェクターどころか、ピックも使わない。チューナーすら使わずに曲間でグルグルとペグを回してチューニングを変えたりします。

エフェクターなしでも何通りものトーンがビンビン響いてきます。指先だけであんなに音色が変わることに改めて驚愕しました。

そして天才的スライド・プレイ! 9月に観たデレク・トラックスとはまた次元の違うスライド技でした。

仙人というか、いろんなことが超越してます。心から感動しました。

ジャパン・ツアーはまだ続いています。

ギター・ファンはこのチャンスにぜひ! 僕ももう一回観たいです!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:30 | コメント (0)

2009年11月04日

明日から楽器フェア!

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早速パシフィコ横浜入りして取材準備中の編集部S口より写真が届きました。

いよいよ明日から、2年に一度の国内最大の楽器イベント、2009楽器フェアがスタートします!

たくさんのギターに触れることができる絶好のチャンスです!

最強プレイヤーズ・コンテストは7日土曜日に開催です!

ギター・ファンのみなさん、ぜひ会場でお会いしましょう!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:06 | コメント (0)

2009年10月13日

僕が君を知っている


こんにちは、食欲の秋、プクプク副編です。

仲井戸“CHABO”麗市のソロ・ライブに行ってきました。

「僕が君を知っている」というタイトルで、
たったひとりでRCサクセションの曲を弾き語りするという主旨のライブでした。

レポートは後日こちらに載せますが、
とにかく最初から最後までじんわりと温かくて素晴らしい内容のステージ。

あんなにもたくさんの名曲をCHABOさんと忌野清志郎さんが共作していたことに、
改めて深い感動を覚えました。

家に帰ってすぐにRCを聴きまくりました!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:26 | コメント (0)

2009年09月09日

レス・ポール三昧!

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こんにちは、二の腕プクプク、プク編です。

ギター・マガジン10月号では、レス・ポールの大特集をしています。

エレクトリック・ギターの父、レス・ポール氏追悼の意味も込めて、

現行ギブソン・レス・ポールをどどーんと15本徹底チェックしています。

試奏してくれたのはギタリストの菊地英昭氏。

50thアニバーサリー1959、ビリー・ギボンズ“パーリー・ゲイツ”、

ジョー・ボナマッサといった話題のモデルはもちろん、

フロイド・ローズ付きのレス・ポール・アクセス、

ビリー・ジョー・アームストロングのジュニア、ロボット・ギター、ダーク・ファイアまで、

魅力的なレス・ポールがずらりと登場します。

モデルによってサウンドも雰囲気もまったく全然違うことに改めて驚きました!


ギブソン・ファンはもちろんのこと、

すべてのギタリストがレス・ポールを欲しくなってしまうこと請け合いの企画となっております。

ぜひご覧下さいませませ〜!(撮影:星野俊)

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:36 | コメント (0)

2009年07月07日

最強プレイヤーズ出身!

二の腕がプクプク、プク編です。

最強プレイヤーズ・コンテストへの応募作品が編集部に続々と届いておりますが、

まだまだ絶賛受付中です! 

今からでも間に合います。

軽い腕試しのつもりでも、単なる賞品狙いでもOKです。

気軽に参加してみてください!


ところで、2002年12月号でスタートした記念すべき第1回誌上ギター・コンテスト“ギター・マガジン・チャンピオンズシップ”で準グランプリに輝き、

2005年に開催された最強プレイヤーズ・コンテストにおいても準グランプリをさらっていったギタリストをご存知でしょうか。

いまギター・ファンの間で話題となっている菰口雄矢くんです。

第1回チャンピオンズシップの時、菰口くんは14歳。

若き才能の出現に編集部は震撼したものです。

その菰口くんがTRI-Offensiveという最強トリオでついにメジャー・デビュー!

ギター・マガジン8月号で最新インタビューを掲載しています。

最強プレイヤーズ・コンテストをきっかけにプロとして活躍しているギタリストはほかにもいらっしゃいますが、

編集部としてそういう話を聞くのはうれしいかぎり!

菰口くんのインタビューとTRI-Offensive、ぜひチェックしてみてくださ〜い。

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投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:51 | コメント (0)

2009年05月26日

最強プレイヤーズ・コンテスト応募作品到着!

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早くも編集部には応募作品が届いております!!

本日ふたりめの作品が到着。

さあ、いよいよ始まりました。

今回も入賞者には豪華な賞品を用意しています。

あのギターやあのアンプがあなたのものになるのです
(プレゼントの詳細は7月号誌面にて)。

腕に自信のあるギタリストも、運を試したいギタリストも、

賞品が欲しいギタリストも、ぜひぜひ最強プレイヤーズ・コンテストに参加して下さい。

締め切りは8月10日。

まだまだ時間はあります。

詳しくは発売中のギター・マガジン6月号で!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:32

2009年04月10日

ザッパ様

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二の腕ぷくぷくプク編です。

ZAPPA PLAYS ZAPPAに行ってきました。

フランク・ザッパの息子ドゥイージルが中心となり、

偉大なる父の楽曲を再現するというスーパー・バンド。

前回に比べるとコンパクトな編成での演奏となっていましたが、

何よりも衝撃的だったのはドゥイージルの機材。

写真をよく見てほしいのですが、ステージ上にギター・アンプはありません。

おおおおおっっ!!と思ったあなた、

詳細はギター・マガジン6月号にて!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 11:31

2009年03月10日

ジャーニー

こんにちは、こう見えてワキ腹プクプクのプク編です。

昨夜は本誌でもお馴染みのスーパー・ギタリスト鈴木健治さん

と入り口で待ち合わせしてジャーニーのライブを観てきました。

僕らアラフォー世代のギター・ファンにとっては避けて通れなかったニール・ショーン。

当時、原宿を歩けば誰もが「セパレイト・ウェイズ」のハーモニクス・カッティングを弾いていたものです(半分ウソ)。

詳細はスペシャル・ライブ・レポートとしてお届けしますが、ニール・ショーンは相変わらずブリブリと弾きまくり、ギュイーンと泣きまくっていました。

しかし、なんといってもインパクト大賞は新ボーカリストのアーネル・ピネダです。

うまい! アルバム以上に存在感のあるボーカルです。

スティーヴ・ペリー時代の名曲も余裕の表現力でしっかり聴かせてくれます。

丸太のような身体のニール・ショーンの横でぴょんぴょん飛び跳ねるスリムで小柄なアーネルの歌唱力が、

ライブ全体のテンションを引き上げていたような気もしました。

もうひとり、ドラマーのディーン・カストロノヴォも非常に歌がうまい。

なんて贅沢なバンドなんでしょう。

歌が上手って素敵だなぁと思った一夜でしたが、

帰宅してすぐに「セパレイト・ウェイズ」のソロを弾いてみたことは言うまでもありません。。。。

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 12:53 | コメント (1)

2009年02月19日

クラプトン東京2日目

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写真は15日のもの。撮影:ニシムラユタカ


こんにちは、アゴがプクプク、プク編です。

昨夜、エリック・クラプトンの東京2日目を観てきました。

今回の日本公演の様子をさまざまなブログで読みあさっていたので、

期待が膨らみすぎて、辛抱たまらず相当早く武道館に到着、

グッズもすみずみまでチェックしてしまいました。

武道館初日と同じく「テル・ザ・トゥルース」からスタート。

アコースティック・セットの「ザッツ・オールライト」が「アイ・キャント・ジャッジ・ノーバディ」に差し変わった以外は、同じ流れだったようです。

それにしてもクラプトンのギターの音は、艶があって気持ちいいなぁ〜。

そうそう、「マザーレス・チルドレン」ではドイルとふたりでツイン・スライドを披露。

このときは懐かしのレース・センサー付きのシグネイチャー・ストラトをプレイしてました。

ドイルのスライド・ギターは味があって骨太で素晴らしいのですが、

さすがにこの曲では前回のデレク・トラックスとの強烈なスライド応酬を思い出し、

また同じステージで共演してくれないかなと密かな期待をしてしまいました。


昨日のビター日記にもあったように、クラプトンご一行は昼間に表参道を散策していた模様。

僕もどこかでクラプトンと遭遇できないかなと完全なミーハー心で毎日過ごしています。。。

今週末はいよいよエリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演ですね。

どんな曲をやるんでしょうか! どっちのバンドがバックを務めるんでしょうか!

考えるだけで鼻血が出そうです。。。 

もちろん次号のギター・マガジンではこの歴史的共演の模様をしっかりレポートする予定です!!

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鼻血と言えば、、、ディープ・パープル&インギー王者の共演も相当気になります。。。


昨夜のセットリスト。

01. Tell The Truth
02. Key To The Highway
03. Hoochie Coochie Man
04. I Shot The Sheriff
05. Isn't It A Pity
06. Why Does Love Got To Be So Sad
07. Driftin' (EC Solo Blues)
08. Travelin' Alone
09. I Can't Judge Nobody
10. Motherless Child
11. Running On Faith
12. Motherless Children
13. Little Queen of Spades
14. Before You Accuse Me
15. Wonderful Tonight
16. Layla
17. Cocaine

Encore:
18. Crossroads

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 13:24

2008年05月14日

244ENDLI-xの機材を掲載

こんにちは。
お腹がプクプクのプク編でございます。

現在発売中のギター・マガジン6月号には、
244ENDLI-xこと堂本剛くんの機材が掲載されています。

メインで使用していたのは73年製のフェンダー・ストラトキャスター。
撮影時にちょっと触らせてもらいましたが、実にコンディションの良い一本で、
ライブでの音抜けも抜群でした。

実はスペースの都合で本誌には掲載できなかったのですが、
剛くんの愛用ベースも2本撮影させてもらいました。

どちらもフェンダー製のオールドでしたが、このセレクトもまた渋い!
まずは一般にテレキャスター・ベースと呼ばれる1本。
本器は67年製で、51〜53年の初期プレシジョン・ベースのスタイルをリイシューしたモデルです。

もう1本は、71年製のジャズ・ベース。やはり抜群のコンディションが保たれていました。

現在は、ディープなファンクを追求していく上で、もう少し歪んだ音の出せるベースを探しているとも言っていました。

音楽への熱い思いを語った6月号のインタビューもぜひチェックしてみて下さい!


※Photo : Takashi Hoshino

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:52

2008年04月09日

244 ENDLI-x

渋谷AXにて244 ENDLI-xを観ました。

244 ENDLI-xとは「堂本剛+ENDLICHERI☆ENDLICHERIと云う世界」とのこと。

ご存知の方も多いと思いますが、すごいメンツが集結したスーパー・バンドです。

ギターは、スーパー・バター・ドッグ/マボロシの超絶ファンキーガイ竹内朋康、
CHARAなどでも知られる轟音使いの名手・名越由貴夫。
ベースには今最も勢いのある暴れん坊、RIZEのKenKen。

これだけの強者をフロントにそろえて、
堂本剛くん本人も切れのあるギターを弾きまくり。
凄まじくごきげんなファンク・ワールドに圧倒されました。

というわけで、ちょっと先の話ですが、
5月13日発売のギター・マガジン6月号には、
244 ENDLI-xが登場します!


by プクプクエンドリックス

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 14:20

2008年04月07日

次号ギター・マガジンの表紙は・・

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こんにちは。
編集部のメタボ隊長プク編です。

次号のギター・マガジンは、つ、つ、ついにhide大特集をお送りします。
死後10年を経た今でも強烈な影響力を放ち続けるギター・ヒーローの魅力に迫る18ページ。
色褪せない音楽性とポップなギター・プレイは現在もバリバリ新鮮に響いてきます!

さらにカールトンやルカサーなど西海岸の凄腕スタジオ・セッションマンにスポットを当てた一大企画あり、
全国のストラト弾きに向けたストラトキャスター・オーナーズ・マニュアルあり、
チルドレン・オブ・ボドム、ジョージ・ベンソンに加えて、
RAVEN ×JIMMY×SHARAというジャパメタ3大ギタリストの対談まで、
いつも以上に盛りだくさんで濃〜い鼻血ブーの内容となっております。

ちなみに次号ギター・マガジンはいつもより一日早い12日土曜日発売。
そこんとこよろしくお願い致しまっす。

以上、余計なお世話と言われてもメタボ対策を真剣に考える男、プク編がお届けしました!

そのポテチは一袋450kcal超だど!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:35

2007年10月10日

アンプ本ができました〜その2

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というわけで、
ギター・マガジンCDで聴くアンプ・ブックが
いよいよ13日に発売になります。

注目のギター・アンプ38機種をストラト、
レス・ポールでレコーディングした付録CDが
最大のポイントですが、
各モデルの説明、モデリング・アンプ、
初めてのアンプ購入ガイド、
スタジオ・アンプ使いこなし、
現行アンプ・カタログなど、
そのほかの記事もなかなか充実していると
手前みそながら思うのです。
ぜひ手にとってご覧下さい。

ちなみに写真はお馴染み末原名人が
アンプに囲まれてご満悦の様子。
自称アンプ・フェチというだけあって、
名人は各アンプをいじり倒して、
究極の音作りをしていました。

ちなみに僕は連日のアンプ運びで
プクプクだった上腕二頭筋がほんの少しだけ
硬く太くなった気がします。
ありがとうギター・アンプたち!

投稿者 ギター・マガジン編集部 : 18:38