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2010年02月24日
TRADROCKを観ながら
TRADROCK ERICを観る。
「目が釘付け」という言葉があるが,
ギター弾きなら誰でもそうなってしまうのではないか。
ギター・マガジン3月号のインタビューでチャーさんが言ってた
「一筆書きのギター」とはこういうことかとわかる。
ちなみに,そのインタビューは約38000字あったものを
23000字ほどに縮めたので,割愛した部分がかなりある。
その中に,ストラトのどのピックアップを使って弾くかというくだりがあった。
とても興味深い内容なのだが,スペースの都合と話の展開上,
泣く泣くカットせざるを得なかった。
機会を見て,発表したいと思う。
投稿者 ギター・マガジン編集部 : 2010年02月24日 19:36
















すばらしいロングインタビューでした。もちろんERIC買いました。日本のRockにはCharがいます。誇りです。
投稿者 大沢 : 2010年02月25日 14:42
CHARさんってセンター使いますよね。
それを「正○位」って大分昔のインタビューで言ってたような。
投稿者 よし : 2010年03月04日 12:31